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@湯/ゆっくりゆま
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#カンヒュ民
キムチナ
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みてくださいこれ
いや、本当にありがとうございます。
画質悪いんですけど第1話と第2話が100いいね行ってるんです。
あらすじはとっくの前にいってたんですが本当にありがとうございます!!(2回目)
いいねしなくても書くんで気長に待ってください
夏休みの投稿日は日曜日と水曜日or木曜日にします
この話し書いた後に前の話し書いたので違和感大です!
すいません。ご了承ください!
あと、この作品に関する重要な絵ができたんです。(は?)
まぁまだ全然話しが進んでないですが!!
あ、モザイクかけちゃった(普通にわざとです)
色味でわかるくね?でも背景ごちゃごちゃにしたから…
見せるには早いよね。(さっさと物語進めろ)
はい話しスタート
米国 「言い忘れたが治療が終わって安定したら牢屋に行くぞ。」
英国 「私もいますよ。牢屋に管理人として」
気づけば入ってきた英国が言う。
米国 「他にもいるけどまた今度だ。」
「それにしても痛くないのか?」
日帝 「痛くない。」
米国 「あんなに血を出してすげぇな。」
日帝 「慣れてる。そういえば何故ここに連れてきた?」
米国 「そりゃ身体から血が出たり傷だらけだったからな。」
「治すためだ。」
日帝 「何故私をいちいち治すんだ。」
(もう殺してくれ。お前がずっといるなら目障りだ。私の役目はもう出来ない生きる価値は…)
そう思った時に米国がこう話す
米国 「他の奴らもそうだぞ?」
こう言うしかなかったのだろう
日帝 (先輩や海や空がいる…?、、)
記憶がフラッシュバックする
最後に話した事も喧嘩も…フラッシュバックした内容はいいものがなかった。
楽しかった記憶は絶対にあるのに、思い出すことができない。
英国 「会いたいでしょう。じゃあ大人しくしといてください。」
日帝 「…」
(会いたく無い) (合わせる顔がない)
米国 「俺が言うとこだっただろ?!」
「割り込むなよ!」
英国 「うるさいです。バカ息子」
米国 「はぁ???」
そんな喧嘩をしてる間に呟く
日帝 「まぁ、もうやることはないしどうでもいいか。」
「私に生きる意味は無い…から」
小さな声で呟やいた。
日帝の表情は、辛そうな顔で、いやもうなんでもいい諦めた悲しい顔だった。
だが、不思議と 涙 は出なかった
そんな表情と声は誰にも聞こえなかった。いや、気づかれなかった
日帝の感情戻り度メーター −?%
感情戻り度が下ガリましタ。
精神状態がスゴく不安定デス。
主です
これさ、 感情崩壊じゃなくて精神崩壊じゃね???
「」や()ない時誰喋るかはっきりしてなi(自分だろ)
それは読者さんが自分で考えて欲しいです!
喋り方でわかると思うので!(私の時は大体ナレーションみたいになってる(は?))
ツッコむところ多くてすいません!!
さいなら
コメント
2件
確かに、感情は崩壊、精神も崩壊しているかもしれません…。でも、楽しい記憶があるのに思い出せないってことは「楽しい」がなくなったという証拠ではないでしょうか?個人的には、精神崩壊→感情崩壊→記憶の崩壊って感じな気がします、でも感情治さないと駄目なのでいいと思います!一体どう治していくのか…仲間であるのに、会いたくないという日帝さんにどう接していくのか…次回も楽しみにしています! 長文失礼しました。