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INIの紅一点

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INIの紅一点

7 - 第6話

♥

83

2025年04月09日

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皆さんこんにちは!


なかなか更新できずにすみませんでした。


それでは、スタート!!



1週間後


雄大「楽しみやな」

姫華「初めてだもんね、みんな」

柾哉「挨拶行こっか」



inRose楽屋



|*・ω・)و゙ コンコン



柾哉「失礼します。」

「挨拶させていただきます。」

「せーの」


「login to us INIです!」

「よろしくお願いします!」


望「じゃあ、私たちも」

「せーの」


「in full bloom we are Rose!」

「よろしくお願いします!!」


柾哉「じゃあ、楽屋で待ってるね」

姫華「うん、ありがと柾哉くん」



優香「こないだぶりだね笑」

姫華「ね笑」

紗衣「そういえば社長との話なんだったの?」

姫華「今日の話やで、笑」

紗衣「そっか、笑」


瑠花「じゃあ、姫華のおかげってわけか」

姫華「何が?」

望「瑠花ずっとINIとコラボしたい!                      って言ってたもんね笑」

瑠花「姫華に会いたかったの!」

姫華「ごめんね、会いに行くの遅くなって」

「ずっと、謝りたかった」

「急にいなくなってごめん」

瑠花「謝らせたかった訳じゃないよ、!」

優香「そうそう」

「もうすぐ始まるんだし、明るくいなきゃね」

姫華「そうだね、」

「せっかくのコラボ楽しまないと」


多分、最初で最後のコラボを                                精一杯楽しもうと誓った。




柾哉「せーの」


「INIFolder!!」


柾哉「今回のINIFolderはなんでしょう!」

「じゃあ、姫華!」

姫華「えー、雄大がギャグ100発してみた!」

雄大「いえーいってちゃうねん!笑」

姫華「え、違うの?笑」

匠海「ふざけんといてや笑」

姫華「ごめんごめん笑」

柾哉「じゃあ、もう1回姫華!」

姫華「はい、今日はとあるゲストが来てます」

「Roseの皆さんです!」


望「皆さんこんばんは!」


「in full bloom we are Rose!」

「よろしくお願いします!」


柾哉「今日は、Roseの皆さんと                           コラボということでね」

「今日やることを発表します!」

姫華「なになにー?」

柾哉「知っているのはどっちだ!」

「姫華王決定戦〜!!」

姫華「え、何それ」

雄大「名前の通りやろ」

姫華「え、みんな知ってたの?」


「うん」


姫華「え、私だけ?」

優香「姫華だけだね笑」

姫華「えー、やだー」

望「文句言わないの笑」

姫華「文句じゃなくて感想だもん!笑」

京介「いや、それ俺のだからね」

姫華「笑笑」


柾哉「じゃあ、ルール説明をします」



ルールは簡単。


出された問題に直感で答えるだけ。


私の回答を当てられたチームに点数が入る。



柾哉「じゃあ、早速始めます!」

「第1問目!」


「姫華の誕生日は?」


迅「簡単すぎでしょこれ」

瑠花「余裕ですね笑」


柾哉「じゃあ、一斉にオープンしてください」

「せーの」


「2001年3月16日」


姫華「さすがにわかってくれないと悲しい笑」

雄大「俺毎年カレンダー入れてるで」

紗衣「私も入れてますよ?笑」

将吾「マウント取り合い笑」

姫華「ほらほら次の問題行くよ笑」


柾哉「2問目です!」


「姫華が今食べたいものは?」


理人「急に難易度上がりすぎ笑」

武尊「ちなみにどうゆう気分なん?今」

姫華「えー、しょっぱくて好きな物」

優香「姫華が好きなのなんだっけ?」

雄大「俺わかったかも!」


柾哉「じゃあ、一斉にオープン!」


INI「お好み焼き」

Rose「焼肉」


柾哉「じゃあ正解を姫華!」

姫華「正解は、」

「焼肉!!」


望「よっしゃ!」

雄大「姫華お好み焼きめっちゃすきやん!」

姫華「好きだけどちょっと前に                         お兄ちゃんと食べいったから」

京介「それ言ったら焼肉だって                       一昨日くらいに言ったじゃん」

姫華「焼肉はいつでもいいの!」

柾哉「お好み焼きはダメなんだ笑」

姫華「お好み焼きはたまに                                食べるからいいんだよ!笑」



柾哉「最後の問題です!」


「姫華が好きなのは誰?」

「雄大、洸人、瑠花、優香」


姫華「待って、1人選べって?」

大夢「そうゆうゲームだからね」

雄大「俺やろ!」

洸人「いや、絶対おれ」

許凡「2人はRoseの2人に勝てんの?」

将吾「そもそもね笑」

柾哉「まぁ、洸人か雄大だったら雄大かな」

洸人「おい!笑」


柾哉「準備出来ましたか?」

瑠花「まじでお願い!」

洸人「これ俺じゃなかったら                                1年くらい寝込むわ」

姫華「ほんとに、めっちゃ悩んだからね!」

「みんな好きだからね!」

匠海「すっごい保険かけるやん笑」


柾哉「じゃあ、姫華答えをお願いします!」

姫華「私が選んだのは、」


「雄大!!」


雄大「マジで!?」

「嬉しすぎるんやけど!!」


柾哉「はい、ということでね」

「結果発表を行っていきます!」


洸人「勝ったとしてもダメージがデカすぎる」

優香「ですね笑」


柾哉「勝ったのは、」


「INI!!」


INI「よっしゃー!」

洸人「嬉しいけどさ、もちろん嬉しいよ?」

姫華「はいはい、洸人くんも好きだよ」

迅「姫めっちゃ適当じゃん笑」

姫華「バレた?笑」

洸人「もっと傷つくんですけど?」

姫華「うそうそ笑」

「ほんとに、みんな好きだよ」

「INIもRoseも」


INI「俺らも」

Rose「私たちも」


「姫華が大好き!」



はい、今回はここまでです!



今書いている3つの作品、


「INIの紅一点」


「もう一度」


「君のために」


を全て更新しました!


今までは並行して書いてきたのですが、どれかひとつに絞って集中したいと思います!


(もちろん、全て書き終えます!)


3つの作品の最新話の中で♡の数が1番多いやつを初めに書いていこうと思ってます!


期間は10日の正午まで!


ぜひお願いします!!


それじゃあまたね〜🐉


この作品はいかがでしたか?

83

コメント

8

ユーザー

Roseのみんなは勝てなかったか…笑

ユーザー

雄大選ぶのやばすぎる…大好き

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