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どうも~
はじめましての方ははじめまして~
宇宙猫と申します!!
前回そういうの投稿する~とか言ってたんですが…
なんか4話でいきなりやるのもなあ~ってなってやめました~
まぁ…少し人気になったら…そういうのも作ろうかなぁ…
全然私はそういうのも読んだりするタイプの人なので…書きたいっていう気持ちはあるんですよ!一応!!
まあいつかのいつかに持ち越しですね~
それでは、今回は代わりとして最近私がよくする妄想を書き込もうかと思います!
その妄想はずばり!
「沼達のシェアハウス!!」
誰がシェアハウスしてるんだっていう話ですが、初期組+氷虎、あづキン、Jackっていう感じです。
ちなみに、よくシェアハウスの現場にされるアグハウスは、アクシズとエクレアが住んでます(私の妄想の中ではの話ですがね!!)
ではでは、今回はさっきのシェアハウス設定を踏まえての本編です!!
それでも良いという方はこのまま見てくれると嬉しいです!!
一応注意事項↓
あづジャク?
ちょっと暗い
めちゃくちゃ短い
キャラ崩壊、主の偏見あり
文章拙い
では本編へどうぞ~
昼寝から目を覚ます、手元にあったスマホのようなもので時間を確認すると、大体17:30夏だからか、まだ空は赤かった
特にやることが無いので、下に誰かいるかと思い、下の階に行くために階段を下りる、そしたらキッチンに誰か居た、夕飯を作ってる一人の沼。それはあづキンだった、Jackはつまらないし丁度いい構って貰おう、そう思いキッチンにいるあづキンに声をかける
J「おーいあづ~」
あ「ん?なんだよJack?今俺は夕飯作ってんだよ、ダル絡みなら後にしてくれ」
J「ダル絡みじゃないじぇ~つまらないから構って貰おうと思っただけたじぇ~」
あ「それをダル絡みっていうんだよ!」
J「それより今は何作ってんだ?」
あ「それよりって…はぁ~
今はハンバーグ作ってンだよ見りゃわかんだろ? 」
J「へぇ~あづってすげぇ~なぁ~ハンバーグ作れるって」
褒められるのが以外だったようで少し顔をうつ向かせた
あ「まっ、まぁな…それにここの家で飯作れるのって俺とシグキンとシュミタロウくらいだろ?」
あ「だけど、シグキンは基本的にエネミー狩りに行ってたりするし、シュミタロウは基本的作れるのはスイーツだし…」
あ「だから俺が作るしかねぇんだよ~」
J「あづも苦労人ってやつだなぁ~」
そしたら少し誇らしげに
あ「まあな!Jackも俺無しじゃ駄目ってことだ!」
それに少し反抗するように
J「そんなことはないだろ!多分…」
あ「ははーん、じゃあ!お前もし俺が死んだらどうすんだ?」
J「へ?そりゃリバイブマザイを使うけど」
あ「いやそういうことじゃなくて!!」
あ「その、リバイブマザイでも治らなかったらどうすんだよ!!」
そうするとさっきの感情的なのとは違って当然だとでもいうように
J「後を追う」
あ「は?」
J「え?」
は~い
本編は終了です!!
本当に短くてすみません…それに文章も雑で…
あづジャク、ジャクあづって結構鬱系のやつも似合いますよね~
まぁそれがあづジャク、ジャクあづの良さですよねぇ~
あと、Jackの口調ってめっちゃムズいっすね…
では、今回はここら辺で!!
こんなんを見てくれてありがとうございました!!
バイバイ( ´・ω・)シ
コメント
1件
あら、すごく短い本編なのに、めっちゃ心に残ったよ…! あづキンが「俺が死んだらどうすんだ?」って軽いノリで聞いたのに、Jackが「**後を追う**」って当然みたいに言っちゃうとこ、一気に空気変わったね。 その何げない一言に重すぎる執着が詰まってて、あづジャクの“闇”がちゃんと表現されてて好きだよ… シェアハウス設定も妄想ベースなのに、キャラの日常が生き生きしてて楽しかった! 続き、もし書くならそっと読みに行くね🌙
宇宙猫(そらねこ)
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