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こんにちは!
本当にすみませんでした!
インフルエンザになってしまい投稿ができませんでした。
これからはより頑張って投稿していくのでよろしくお願いします!
それでは本編です!
あ、注意事項!
・クロスオーバー注意です!
・地雷の人はカムバック!
・無線=『』 心の声()
それじゃあ本編です!
医院長「はい、これでOKっすね~」
アズール「あざま~す」
医院長「請求書ド~ン!」
アズール「う~わ、請求書いれられたわ~」
医院長「え?あ、」
(シュッ
アズール「あれ?らっだぁさん?」
アズール「・・・いれられたはダメだったか?…」
in???
医院長「え?なにこれ!?」
なんか空の上にいるんだけど!?
しかも知らない建物がめっちゃくちゃ立ってるんですけど!?
どうしよう、この状況・・・
うん。どうしようもないね!
ここが俺の街いるなのかわかんないけどこのまま落ちるか!
俺の街じゃなかったら俺はこのまま死んじゃうけどね!
医院長「うわぁぁぁぁぁ」
(グシャ
あれ?死んだか?
医院長「あ、生きてる…」
うっわ血やばぁ…
とりあえず止血するか…
というか、ダウン判定にもならなかったんだ・・・
医院長「オレ強くね?(巻き巻き」
ていうかここどこだ?
???「すみませ~ん?大丈夫ですか?なんか落ちてきましたけど?」
医院長「あぁ、大丈夫ですよ」
初めましての方か?
???「え?その傷で?」
医院長「はい。」
医院長「なんか、空から落ちちゃったんですよね~」
???「え?、本当に大丈夫ですか?」
医院長「あ、じゃあ一応病院連れていってもらってもいいですか?」
???「いいっすよ!」
医院長「ありがとうございます!」
車出すのめんどかったしラッキー♪
???「なんか速い車あったけな?…」
???「あ、あった!」
え?この車って…
医院長「三億のやつじゃ…」
???「え?そんな高いんでしたっけ?」
医院長「え、結構高いですよ!」
医院長「オレの給料が一万だから・・・」
医院長「っす~・・・・・」
???「どうしました?」
医院長「何をされてる方なんですか?」
???「あ!自己紹介がまだでしたね」
???「オレは成瀬カニ、警察してます!」
医院長「nqrse?」
成瀬さん「え?俺のこと知ってるんすか?」
あ、別のヒトっぽいな
医院長「あ、いやぁ…別に…知り合いにnqrseって言う名前の奴がいて…」
なるせ被りとか珍し!
成瀬さん「へぇ~珍しいっすね~!」
成瀬さん「そういうあなたは何の職業してるんですか?」
医院長「オレはらっだぁって言います、職業は…救急隊です…」
成瀬さん「へぇ、らっだぁ・・・なんか俺の先輩のらだおと似てますね!」
医院長「そんな方いるんですねぇ~」
らだお・・・青井のほうだよな~・・・多分・・・
てことはらだおの街じゃね!?
そういえば前にらだ美ちゃんが来てたような?
【この小説の一話と二話参照】
医院長「あ、(タラー」
やべ、血が
成瀬さん「ちょ、はやく行きましょ!」
(ガチャ
医院長「すみません乗せていただいて。」
やばい、もうすぐでダウンするかも・・・
成瀬さん「・・・速度違反しますんでシートベルトつけといてくださいね!」
医院長「ありがとうございます!(カチャ」
(ビューン
in病院
成瀬さん「すみませ~ん!誰かいますか~?」
???「はい!いますよ!」
成瀬さん「あ!ももみ先生!」
成瀬さん「この人のこと治してあげてください!」
ももみさん「分かりました!」
ももみさん「じゃあ治しますね!」
医院長「は~い、お願いしま~す」
ももみさん「はい!治りましたよ!」
医院長「ありがとうぉ(ナデナデ」
ももみさん「えへへ~、優しいねお兄さん!」
お兄さんって言われたぞ!やっぱまだおじさんじゃないんだ!
医院長「ありがとねぇ~(*^▽^*)」
ももみさん「うん!」
ももみさん「お兄さんは新規住民?」
医院長「あ~…まぁ、そう。」
成瀬さん「へぇ~そうなんですね。てことは別の街で救急隊をやってたんすか?」
ももみさん「え!?救急隊なの!?」
医院長「まぁ、そうだね~」
ももみさん「階級は?」
ココは適当に~
医院長「ん~?下の方?」
ももみさん「へぇ!」
ももみさん「うちに入る?経験者なんだったら!」
医院長「あ~、じゃあ一日体験とかは?」
ももみさん「隊長に聞いてみるね!」
そう言ってももみちゃんは電話をしに行った
成瀬さん「下の方、ねぇ~・・・(小声」
医院長「?あ、成瀬さんありがとうございました~」
成瀬さん「いえ、いえ、大丈夫ですよ」
“なるせさん” だってなんかnqrseに敬語使ってるみたいでちょっと嫌だな~
ももみさん「隊長が今から来るので来たら面接しますね!」
医院長「はい」
面接とかあるんだ~
成瀬さん「あ~。」
成瀬さん「大型来たんで帰りますね?」
医院長「あ、すみません!送っていただきありがとうございました!」
ももみさん「バイバイ!カニさん!」
【ごめんなさい!ももみさんが成瀬さんにどういう呼び方で呼んでるのか分からないのでこんな感じにしました!by主】
成瀬さん「バイバイももみ先生~」
医院長「また~!」
その後ココの病院の医院長?
あ、隊長か。
隊長さんが来て今は面接中です
隊長さん「君か、一日体験したいというのは」
医院長「あ、はい!」
隊長さん「名前は?」
医院長「あ~・・・」
偽名にしとくか~
医院長「蒼です」
隊長さん「蒼か、君はどこの国の救急隊をやってたんだい?」
医院長(蒼)「・・・にほんですかね?」
ココですけどね
隊長さん「そうか。階級は?」
医院長(蒼)「Grade2ですね」
隊長さん「ほう、まぁまぁだな」
ももみさん「ねぇねぇ?なんでこんな圧迫面接なの?」
隊長さん「え?なんかこうした方がいいかなと思って」
ももみさん「普通に入れたらいいじゃん!」
隊長さん「・・・確かにそうだな!」
医院長(蒼)「え?」
何だったの?この時間???????
結構緊張したんですけど!?
隊長さん「じゃあ、体験ってことで!今日一日よろしく!」
ももみさん「よろしくね!蒼さん!」
医院長(蒼)「あ、はい!」
急すぎて全然追いつかないよ!
ももみさん「今日一日担当してくれる鳥野君です!」
鳥野さん「よろしく」
医院長(蒼)「お願いしま~す!」
鳥野さん「まぁ、大体分かってると思うけど一応ココでの蘇生法とか教えとくな」
医院長(蒼)「あざま~す」
それから鳥野さんは蘇生方法を教えてくれた
まぁ、全部知ってることばっかだったけど
でもこっちの街では救急隊は事件現場には制圧が完了した後になって救助しに行くらしい
俺、普通に事件現場とか特攻していくタイプだけどな?
というかなんで行ったらダメなんだ?
医院長(蒼)「あの、何で事件現場に行ったらダメなんですか?」
鳥野さん「それは自分が危ないからだろ?というか逆になんで事件現場に行って自分のことを危険にさらすんだ?」
医院長(蒼)「どこが危険なんですか?」
鳥野さん「救急隊でも事件現場に行くと犯罪者に打たれるんだぞ」
医院長(蒼)「殺ればいいじゃないですか?」
医院長(蒼)「普通に正当防衛だし、警察の役にも立ちますよ?」
鳥野さん「救急隊が犯罪者相手に勝てるわけないだろ?」
医院長(蒼)「・・・確かに」
そうだ、
ひな~のとかルフィ(まるん)・・・は辞めたけど、
銃とかが上手いギャングとかに対してだとやられてたな・・・(実際のひな~のはFPSつよつよさんです)
鳥野さん「というわけで、事件現場には収束してから行くように」
医院長(蒼)「は~い」
その後、
俺は初めての対応をする事になった。
???「助けてくれ~」
医院長(蒼)「は~い!今助けま~す」
鳥野さん「俺は何にもしないから、一人で頑張ってくれ」
???「え?僕ってもしかして今から実験台にされる?」
医院長(蒼)「治療しますね~」
???「え?無視?」
捻挫、火傷、出血、多分事故したんだろうな~
医院長(蒼)「事故したんですか?」
???「そうなんだよ!聞いて!犯人がさ~何回もジャンプ台とか使ってくるし~、しかも細い道ばっかり通ってさ!僕は車だっていうのに!バイクだからって細い道ばっかり通るなよ!ほんっとう次会ったら殺す!」
医院長(蒼)「それは嫌だったですね~、蘇生終わりましたよ」
???「あれ?いつの間に?」
医院長(蒼)「え~っと?松葉杖付けないといけないんでしたっけ?」
???「そうだよ~!」
医院長(蒼)「ごめんなさい、俺体験なのでまだ慣れていなくて…」
医院長(蒼)「請求書失礼しますね~」
医院長(蒼)「え~っと・・・二十日ネルさん?」
ネルさん「うん!」
医院長(蒼)「警察の方ですよね?」
ネルさん「え?何でわかったの!?」
え?
あれ?この人ってらだおの先輩だよね?
あ、これって言っちゃダメなやつか
医院長(蒼)「この街の警官は有名ですよ~」
ネルさん「そうなの!?例えば誰が有名?」
医院長(蒼)「え、あ~・・・」
ど、どうしよう
誰にしよう・・・
医院長(蒼)「・・・成瀬さんとか?」
ネルさん「え!?カニくんが!?あんまりランク高くないけど?」
医院長(蒼)「え!?そ、その~…ヘリで!ヘリで有名なので…」
ネルさん「確かに、ヘリでは結構上手いからね」
医院長(蒼)「結構銃とか上手いみたいな話も聞いたりしますけどね~・・・」
これ以上の質問は答えれないカモ・・・
医院長(蒼)「鳥野さん!見送りどうしましょうか?」
鳥野さん「え?あ~…」
鳥野さん『ましろ?』
ましろさん『どうしたんです?鳥野さん?』
鳥野さん『ネルさんの送迎任せていい?』
ましろさん『いいですよ?』
鳥野さん『よろしく』
ましろさん『はい』
医院長(蒼)「鳥野さん、ありがとうございます!」
鳥野さん「あ、あぁ」
医院長(蒼)「・・・どうでした?医療の仕方としては」
鳥野さん「あの、蒼くんだっけ?もしかしてだけど才能ありすぎてないか?」
医院長(蒼)「はぁ・・・?」
鳥野さん「治療もしっかりしてるし、ミスもない、手際もよく、すぐに終わった」
鳥野さん「君って本当にGrade2?」
医院長(蒼)「さぁ、どうでしょうね?」
鳥野さん「フ~ン、まぁ、多分違うんだろうけど」
よし!ごまかそう!
このままだと気づかれる!
医院長(蒼)「あ、そうだ!鳥野さんのこと鳥ぎんって呼んでいいっすか?」
鳥野さん「え?まぁ、いいけど」
医院長(蒼)「いや~めんどくさいんですよ、いちいち敬語で言うの」
多分この人同い年くらいだと思うんだよな~
俺よりかはちょっとだけ上だと思うから!
鳥ぎん「鳥ぎんって俺のこと呼ぶ奴結構いるぞ」
医院長(蒼)「え、そうなんですか?良い略し方だと思ったんだけどなぁ・・・」
鳥ぎん「カニと似てるな」
医院長(蒼)「そうなんですか?」
鳥ぎん「いや、やっぱり似てないかもしれない」
医院長(蒼)「?」
鳥ぎん(似てる気がするんだがな?)
鳥ぎん「そういえば、お前、街は見に行ったか?」
医院長(蒼)「いや、行ってませんね」
鳥ぎん「じゃあ、一緒に飲食店周り行くか?」
医院長(蒼)「ん~…金ないんでいいです」
鳥ぎん「・・・俺の奢りで」
医院長(蒼)「いいんですか!?✨」
医院長(蒼)「行きます!✨」
鳥ぎん(金で態度変えたな、こいつ)
鳥ぎん「じゃあ行くか!」
医院長(蒼)「はい!✨」
鳥ぎん「で、なんでお前もいるんだ、ましろ」
ましろさん「え~別にいいじゃないですか」
ましろさん「新人君と仲良くなりたいんですよ」
医院長(蒼)「あ、自己紹介まだでしたね」
医院長(蒼)「俺はら、ん‶ん‶っ、蒼です!」
ましろさん「よろしくね、蒼くん」
あぶねーらっだぁって言いそうになった
医院長(蒼)「はい!お願いします!ましろさん!」
鳥ぎん「ましろ、蒼が初めての治療でミスなく、一人で全部こなしたぞ」
ましろさん「え?本当ですか?」
ましろさん「俺でも最初ミスばっかりしてたのに・・・」
医院長(蒼)「運が良かっただけですよ!」
医院長(蒼)「それよりお店!どんなところがあるんですか!」
どうせなら高そうなところがいいな~
鳥ぎん「あぁ、そうだったな。」
ましろさん「それじゃあ、海上レストランはどうです?」
医院長(蒼)「海上レストラン!?そんなのあるんですか!?」
医院長(蒼)「いきたいです!✨」
ましろさん「結構いいよ、景色も良いし、店員も親しみやすいからね」
医院長(蒼)「そうなんですか!?✨」
医院長(蒼)「楽しみです!✨」
なんか名前からして高そうなお店だし良さそうだな!✨
まぁ、どんなお店でも人が奢る飯が一番うまいんだから! ✨
鳥ぎん「取り敢えず行くか」
ましろさん「そうですね」
この後、この三人で楽しく食事をしました。
数日後・・・(一気に飛ばします)
in病院
隊長視点
隊長「何これ?」
面接?で蒼くんが座ってた席の下に封筒が落ちていた
隊長『蒼くん?』
医院長(蒼)『は、はい?』
隊長『なんか封筒落とした?』
医院長(蒼)『え!?・・・今すぐ取りに行きます!!!!!!!!!』
隊長『お、おう?』
隊長「そんなに大切なものなのか・・・」
ちょっとだけ見て___
医院長(蒼)『隊長!』
隊長『はい!』
医院長(蒼)『中身見ないでくださいよ!』
隊長『え?あぁ』
隊長「置いとくか」
(バンッ!
ももみ「隊長!中身見ちゃいましょ!」
がみとも「新人君の秘密気になります!」
隊長「ダメだ」
ノビー「えい!」
ノビー「とったぞ!」
隊長「あ!」
隊長「ノビーお前!減給するぞ!」
ノビー「っく、減給は嫌だ・・・だが俺は見る!」
その封筒の中には、
みんなが驚愕するくらいの額の通帳と一枚の写真だった。
がみとも「え?金ありすぎじゃない??????」
ももみ「・・・ヤバいわね・・・(引」
ノビー「よし、隊長、さっきの言葉撤回してください!お願いします!」
ノビー「俺も真面目に働きます!」
隊長「・・・いいよ・・・( ゚д゚)」
(ダッダッダッ
医院長視点
医院長(蒼)「みなさん!」
その場にいた人「(ビクッ」
医院長(蒼)「何してるんですか?(圧」
隊長「あ、いやぁ~・・・これは~・・・その~・・・」
医院長(蒼)「写真、見てませんよね・・・?」
隊長「あ、写真?写真は見てないよ」
医院長(蒼)「よかったぁ~」
がみともさん「蒼くん?だっけ?あの通帳って誰の???」
医院長(蒼)「?俺のですよ?」
がみともさん「金持ちなの?」
医院長(蒼)「いいえ?」
鳥ぎん「え?なに?お金持ってんの?」
医院長(蒼)「まぁ、それなりには?」
とろさんとかギャングに比べるとそんなにだけどな・・・
ももみ「鳥野君、ゴニョゴニョ、」
鳥ぎん「はぁ!?お前そんなに持ってたのか!?」
医院長(蒼)「そんなってあんまり持ってませんよ」
隊長「あれで持ってない??????」
ももみ「て、手持わ?」
医院長(蒼)「え~と1、10、100、1000、・・・十億ぐらいですかね?」
ももみ「普通だ~」
鳥ぎん「普通だな」
隊長「普通だ」
がみともさん「はぁ?先輩たちもおかしいですって!」
ノビー「終わってるでしょ」
ましろさん「貯金は?」
医院長(蒼)「そんな人の個人情報聞いて何が良いんですか~」
ましろさん「確かに、ごめんね」
ももみ「じゃあ、あの写真は何だったの?」
(ピコン
医院長(蒼)「あ、このダウンいきますね~」
鳥ぎん「まぁ、待ちなよ(ガシッ」
がみともさん「そんなに大切何ですか?」
医院長(蒼)「・・・・///」
医院長(蒼)「うん・・・///」
その場にいた人(か、可愛い?????)
医院長(蒼)「通知行って来ますね!!!!!!///」
はい!ということでね!
ここで一旦終わらせていただきます!
後で続きを投稿させていただきますので!
引き続きよろしくお願いたします!
それでは!おっつぅ!