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カメ吉
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如月零華
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カメ吉
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その霊夢の言葉にレミリアが一つの提案をする
それに皆が頷き、霊夢もそれに頷き配置を指示し数名博麗神社に残り…他は魔法の森 人里 妖怪の道へと分かれ、探索をを始めるのだった。
魔法の森に配置されたのはレミリア、さとり、妖夢の3人である。
それに妖夢が否定する
そうして森の中から一つの影が出てくる、
姿が見えたレミリアたちは困惑と恐怖を抱いていた。
ワニに乗った老人が手にオオタカを乗せ、歩くたびに周りが破壊されていくその奇妙な光景に妖夢とレミリアが同時に能力を発動する。
レミリアと妖夢のスペルがそいつに直撃する。
そして次の瞬間さとりが叫ぶ
その言葉に2人は回避行動を取った瞬間にさっきまでにいたところの地面が深くまで抉られていた。
そう自分達の種族を言い当てるそいつにレミリアがいった
そんな発言にその奇妙な姿をしているそいつはいった
コメント
1件
ああ、このワニ乗りの老人…めちゃくちゃ不気味で強そうですね。レミリアと妖夢のスペルが直撃したのに平然と反撃してくるあたり、ただ者じゃない。そしてさとりの「避けて!」が一番光ってました。彼女の読心能力が警戒を呼んだ瞬間、背筋がぞわっとしました。敵が種族を言い当てたのも、今後に関わる伏線っぽくて気になります。ソラさん、続き楽しみにしてます!