TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

続きです

物語へ

結莉:ふわぁ〜よく寝たぁ

結莉:今の時間は(6:10)か

結莉:ゆっくり準備しよぉとっ

結莉:先に朝ごはん食べないと

ジュ~(焼く音)

結莉:よしっできた

結莉:いただきまぁす

結莉:(´~`)モグモグ

結莉:ご馳走様でしたぁ

結莉:お皿片そっと

結莉:学校の準備しないといけないんだった

結莉:準備できたけどまだ出発まで時間あるしなぁ

💬:結莉はいつも7:40に出ているが今の時間は7:15でまだ時間があるのだ

結莉:そうだっBOYNEXTDOORの曲聞こぉ

🎧️カチャ

結莉:どのアルバムのにしようかなぁ

結莉:THE ACTIONにしよぉ

💬:結莉は時間を見た

時間:7:35

結莉:やばっもう出ないと聞きながらでよ

結莉:お母さんお父さん行ってきます。

結莉:(やっぱりいい曲が多いなぁ)

ウナク:結莉さん!!

結莉:びっくりしたぁ

ソンホ:驚かすのも大概にしろよ〜

ウナク:何聞いてるんですか?

結莉:THE ACTIONです。

ジェヒョン:おっ!

イハン:僕達のアルバムじゃん〜

結莉:最近このアルバムを聞きながら作業していて

リウ:それは良かった

テサン:THE ACTIONの中でなんの曲好きなの…

結莉:全部好きですけどやっぱりHollywoodActionですかね

テサン:その曲のどこが好き

結莉:お洒落だけどボネクドの雰囲気みたいのがいっぱい詰まってるしダンスもかっこいいし後皆の衣装とかが

結莉:かっこよすぎて一瞬でハマりました

ソンホ:喜んでもらえて嬉しいよ

💬:そうこうしていると学校についた

女子1:BNDの人たちが来たよ!

女子達:(*ノェノ)キャー

女子2:あの女の子可愛い…(結莉に見惚れる)

💬:結莉は男子にも人気だか女子人気がとても×2強い

男子2:結莉さんが来たぞ

テサン:(結莉ちゃん人気だな女子はまだしも男子にも人気なのは嫉妬してしまう)

テサン:(でもあんなにかわいくて性格も良ければモテるよなぁ)

💬:ボネクド達と結莉は教室に入る

女子1:結莉ちゃんおはよぉ

女子達:おはよぉ(結莉に一気に話しかけに行く)

結莉:おはようございます

女子2:タメでいいのに

結莉:じゃあ…おはよ!!

結莉以外の皆:(か、かわいい)

男子1:結莉さんおはよう!

結莉:おはよ!

テサン:…(やばい嫉妬しちゃう)

ジェヒョン:テサン大丈夫そ?(耳元で話す)

テサン:大丈夫じゃない…

ウナク:テサニヒョン他の人に取られる前に言わないと取られちゃいますよ(耳元で話す)

テサン:わかってるけど..迷惑じゃないかなぁ

ソンホ:テサナだったら大丈夫だって(耳元で話す)

リウ:もしかしたら結莉ちゃんもテサナのこと好きかもしれないよ(耳元で話す)

イハン:そうだよそうだよぉ

テサン:そんな事あるかなぁ

イハン:あるでしょ

テサン:でも他の男子にあんなに笑顔で言ってるからそれはないような気がする

ソンホ:テサナ諦めないで

リウ:じゃあ僕がどさくさに紛れて聞いてくるよ

スタタタ

リウ:結莉さんちょっと来てぇ

結莉:わかりました

💬廊下に出る

リウ:ド直球に聞くけど好きな人とかいる?

結莉:えっ

リウ:教えてほしいなぁてっ

結莉:いますよ…

リウ:えっ誰!?

結莉:誰にも言わないって約束できますかもちろん本人やメンバーの皆さんにも

リウ:うん約束する

結莉:約束ですよ!

リウ:でっ誰?

結莉:テサンさんです(耳元で話す)

リウ:ほんとに?(耳元で話す)

結莉:はい..

結莉:どうせ叶わない恋ってわかってますけど諦められなくて

リウ:僕応援するよ!(両片思いてっやつねぇ)

結莉:ありがとうございます!

結莉:頑張ります!

リウ:頑張れっ!

リウ:じゃあ教室もどろ

結莉:はい

ジェヒョン:どうだった?

リウ:絶対に誰にも言わないでてっ言われたから内緒🤭

テサン:好きな人はいるってことねぇ(´・ω・`)

リウ:まぁそうだねぇ(両思いなんだけど)

イハン:まぁテサナ頑張れ!

テサン:うん..

💬:2人が両思いなことを知ったリウ、2人の関係はどうなっていくのでしょうか

クラス替えでまさかの!

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

16

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚