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紫苑
「俺らと一緒に堕ちようぜ♡」
四季
「??///(何で押し倒されて)」
スッ
四季
「⁈な、なんでズボン脱がして//////」
紫苑
「いいのいいの〜」
慣れた手つきで四季のズボンを脱がした
紫苑
「次上の服ね〜」
そう言ってボタンに手をかけようとすると、ぎゅっと小さな手に拒まれた
四季
「う、上は、、ダメ//」
紫苑
「なんで?」
四季
「ッ見ちゃダメ」
紫苑は四季の顔をじっと見た後、目線を少し下にした。そこには、服から少しはみ出た包帯が見えた
紫苑
「…四季、怪我してんの?」
もう一度四季の顔に目線を戻した
四季
「ビクッ い、いや…」
波久礼
「へぇ…」
そこまで会話を聞いていた猫咲は、バッと服をめくった
四季
「ちょ、波久礼ッ(怖がられちゃう…また気持ち悪いって)」
四季の目が少しだけ潤んだ
見られてしまったと言うことでもう拒否する気力が起きず、包帯をスルスルと解かれるのを待つしかなかった
四季
「気持ち悪いから、、嫌だったのに」
少しだけ涙が溢れた
すると
スー
四季
「んッ//」
波久礼
「別に気持ち悪くもねぇよ」
腹部にある傷を優しくなぞってからそう言った
紫苑
「そうそう、むしろ目印みたいになるよね〜」
紫苑は優しく四季を撫でる
紫苑
「あ〜でも、どっかの奴がつけた傷が目印よりも…」
言葉を途中で切ったと思えば、紫苑の体が四季の体と密着した
そして、顔も近くなった
四季
「ッ////」
すると紫苑は四季の首元に唇をつけた
チュッヂュッ
四季
「んぅ///な、にしてんのッ///? 」
感じたことのない感覚に体をぴくりと動かす
紫苑
「俺らがつけたやつがいいかも♡」
チュッチュッ
ヂュッ
カプッ
波久礼
「四季って肌白いなぁ?♡」
四季
「ッ////」
紫苑
「じゃ、本番〜♡」
四季
「ほ、本番?」
紫苑
「まぁ、俺ら堕天使2人に委ねとけよ♡」
スッ
四季
「⁈は、なんで下着までッ////」
紫苑
「そうだ、なぁ猫咲、さっきの包帯で腕巻いて」
波久礼
「テメェでやれよ」
紫苑
「え〜いいじゃん♡」
波久礼
「はぁ」
猫咲は、ため息をつきながら優しく四季の腕を掴みクロスさせる。そして包帯でぐるぐると巻いて結んだ
四季
「な、なんか恥ずいんだけど/////」
紫苑
「え〜可愛いよ?♡そんじゃヤるかー」
ツプッ
四季
「ヒウッ///」
グチュッグチュッ
四季
「ぅッん////変な感じッ//」
紫苑
「えっろ♡」
グチュッグチュッ
四季
「んあッ///ヒゥ//」
紫苑
「もーいいかなぁ〜♡」
四季
「なにg」
ズチュンッ
四季
「あ゛ッ///」
ビルル
小さく一定で来ていた快楽が一気にいい所にきた
少しだけ腰が上がる
紫苑
「え〜挿れただけでイったんだ♡」
ズチュッパチュッ
四季
「あへ///あッん///」
波久礼
「そこ、 寂しそうですね♡」
下の快楽で頭が溶けそうな中、猫咲のそんな声が聞こえた
潤んでいてぼやける視界にはニコニコとしながら近づいてくる猫咲が見えた
四季
「(何しようとしてるんだろう… )」
すると
波久礼
「四季くんは目を開けたままが好きなんですね」
それだけ聞こえ意味なんて考えられなかった
すると、さっきまで快楽の逃げ道だった口に熱が伝わった
チュッニュル
ヂュッチュッレロ
四季
「ふッう//ぅ///」
キス…なんとなくそれはわかるが、されたことの無い深いキスにうまく頭が働かない
紫苑
「紫苑さんのことも忘れないでほしーな」
ズチュッパチュッズチュッ
四季
「んッ♡///」
波久礼
「ヂュッ(舌短♡いじめがいあんじゃねぇか♡ )」
四季
「ッ////」
舌と舌が絡み合い、唾液が混ざる
四季は必死に飲み込もうとしているが猫咲はもっと深くまで舌を入れようとする
紫苑
「上だけで盛り上がってるのずる〜♡」
そう言って少し紫苑が下がった
ヌロォォ(抜
四季
「ん//」
ズ チュンッッッ
グポッ
四季
「ん゛////⁈ん♡ぅ////ん/」
ビュルルルルル
今までにない強い快楽が襲った
けれど、口は塞がれているため逃げ道がない
グポッグチュッ
四季
「ッ///ん//ぅ///」
耐えられなくなり、涙が溢れた
波久礼
「パッ(口離」
四季
「ハァハァ////トロォ」
口を離すと、糸が繋がっていた
それがぷつっと切れたと同時に、また下に強い快楽がきた
ズチュッパチュッ
四季
「んッあッ////」
紫苑
「可愛い〜♡」
ズチュッパチュッ
チュッヂュッ
下の激しい快楽と、首元を中心にゆっくりといやらしい快楽の両方でおかしくなりそうだ
四季
「ッ////ひぁッ♡//」
少し体を動かそうとした時、縛られた手首と手首が擦れた
普通なら痛いはずだ。けれど今はどんな些細な衝撃でも四季には快楽につながってしまう
四季
「ぁ///」
紫苑
「腰細いよな〜♡ちゃんと食べてんの?」
そう言いながら、また深くまで挿れる
そして四季の感じるところを正確に当てるのだ
パチュッドチュコリュッ
四季
「んァ/////♡」
ビュルルルルル
プシャァ
紫苑
「あ、潮吹いたの?淫乱だね〜♡」
波久礼
「おい、もういいだろ。代われ」
紫苑
「え〜まだこれかr」
波久礼
「代われ、じゃなきゃにゃん殺すぞ」
紫苑
「こっわーはいはいわかったよ」
ズロ(抜
四季
「ヒァッ////」
紫苑
「抜いただけで感じるようになってんじゃん♡」
四季
「ッ//これ、取って//」
紫苑
「え〜可愛くおねだりして?」
四季
「ッ、と、とってください…// ご主人様ボソ//////」
紫苑
「いいよ〜♡(可愛いすぎるだろ)」
包帯は解かれ、やっと手を動かせるようになった。
すると____
波久礼
「…(嫉妬中」
四季
「!(波久礼が、、)」
バッ
四季が手を広げて微笑んだ
四季
「いいよ//(ニコ 」
頬を赤くしながら優しく微笑んだ
波久礼
「!後悔すんなよぉ?♡」
途中__
四季
「ッ///あ///」
波久礼
「可愛いですね♡」
四季
「ムッ//波久礼、猫被ってる」
波久礼
「!癖で出ちまうな」
四季
「嘘だ//」
波久礼
「?」
四季
「だって紫苑の前では癖で出たりしないでしょ…波久礼のばか!」
紫苑
「言われてんな笑」
四季
「ッ俺の事嫌ならそう言えよ…嫌いなんでしょ、俺の事!なら俺紫苑さんとこ行く!泣」
紫苑
「いつでもおいで〜♡」
波久礼
「ピキッは? 」
四季
「ビクッ」
波久礼
「はぁ四季が嫌いで猫被ってんじゃねぇんだよ。そんで、紫苑の方に行くっつたな、ふざけんじゃねぇぞ」
すると猫咲は苛立ちながら笑って
波久礼
「主人を間違える悪魔には、、躾が必要だな♡」
そう言って、さっき解かれた包帯を掴み少し乱暴に四季の目を隠した
四季
「見えないッ何これ」
見えないことで怯えている四季
すると
ズチュンッ
四季
「♡あへ////♡ビクビク」
目を隠されているが故により感じやすくなったと自分でもわかる
体がびくついて仕方がなかった
ズチュッパチュッ
四季
「ッあ゛、イく ゛ ィく///」
ピタッ
四季
「ぁッ///」
波久礼
「躾って言っただろぉが、そう簡単にいかせるか」
四季
「な、んれ///ずっと止めるの////」
波久礼
「体に覚えさせるんだ、、よッ」
ズッッチュン
ズチュッパチュッズチュ(激
四季
「あッ//んあ♡///まッ////」
また激しい快楽に襲われ腰を反らす
けれど
ピタッ
四季
「ッ///(また止まってッ)」
波久礼
「出したいのに出せませねぇ気分はどうだ?」
四季
「つ、らい///やだ//////」
波久礼
「気持ちよくなりたい?」
四季
「ぅん///」
波久礼
「なら、お願い出来るよな?」
四季
「ッ//なんて言えばいいのか、、わかんない…それに、顔見れないッ///」
波久礼
「はぁ仕方ねぇな」
するとすぐに視界は明るくなった
四季
「み、えた…」
波久礼
「なら、ご主人様のでぐちゃぐちゃに犯してくださいって言え」
四季
「ッ////」
波久礼
「言えないんだったら…さっきのまま寸止めだけど? 」
四季
「ご、ご主人様ので、、ぐちゃぐちゃにぉかしてくださぃ////////」
自分は何を言っているんだと思いもするが、それ以上に今は欲しいのだ
波久礼
「いい子♡」
すると
ズッッッチュン
四季
「急にッぁッ♡なんか/////来てッ♡」
ビュルルルルルルル
プシャップシャァァア
紫苑
「はは笑盛大にイったな笑」
波久礼
「可愛い♡」
四季
「んぅ…///もっと、来て?///♡(上目遣い」
波久礼
「ゾクゾク♡お望み通りに♡」
ズチュッパチュッ
紫苑
「(いいなぁ俺もヤりてぇな…あ、そうだ)」
紫苑はそっと手を伸ばした。その先には
ギュッスルッ(尻尾
四季
「んあッ‼︎////♡」
ビュルルル
紫苑
「悪魔って、尻尾も性感帯って聞いたことあったけど、めっちゃ感じるんだ♡」
四季
「//どこ触ってッ///」
なでなで(尻尾
四季
「んッ///」
波久礼
「忘れんなよ?」
ズチュッパチュッ
グポッ
四季
「またッそこ//////♡」
ビュルルルル
グポッグポッ
ズチュッ
四季
「んあッあ♡♡へ////」
ビュルルルルルルル
プシャッ
四季
「あ、うぁ////❤︎ガクガク」
波久礼
「堕ちたな」
ズロォ〜(抜
四季
「ん///」
波久礼
「どんだけ敏感なんだよ笑♡」
紫苑
「は〜♡可愛かった♡またシよ〜な四季(ナデナデ」
波久礼
「次は何してやろう♡」
紫苑
「まぁ、まだ終わってねぇけどな」
波久礼
「お前上つけろ、俺は下やる」
紫苑
「はいはい、ちゃんと跡つけろよ?」
波久礼
「わかってるわ」
そこから数時間、リップ音は止まなかったそうだ
お終い
やばい…下手すぎるのと時間帯が終わっている
r18めっちゃむずいし全然投稿できてないしでほんとすみません!!(土下座
しかも同じ表現多いしで…
あ、、ね?もう…続きも頑張って書きますので見てください泣
それではまた…
コメント
6件
いやまじ妖天才かよっ!!! 波久礼さんSやし紫苑さん語尾に♡ついててもう全部が全部最高っ!!!
