テラーノベル
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さあさあ!
またまたやって参りました!
多分20話ぐらいまでやりますね
このシリーズ
そして
最終話に新しい
シリーズ発表があります!
楽しみにしておいて下さいね!
それでは!
いってらっしゃい♪
何か引っ掛か気がする、、、
私は元々
今起きている事件の
過去を見る事があるのだ
おそらくこれも過去だろう
「地の神、か」
地の神といっても
色々いるし
もし守ってくれるとしても
神は生き物?だから
少しは混乱すると思う
「どうやって
前もって伝えればいいだろう」
私は少し考えた
そうだ、、、!
隊員たちに神社を巡ってもらおう
そうすればどうにかなるはずだ
早速連絡だ!
そうして
隊員たちに連絡し
巡ってもらった頃
墨汁🐦⬛からまた連絡が来た
どうやらk-159とT-753が(新しい化け物はT-357という名前になった)
同時に現れたそうだ
しかも
戦っているらしい
波のような水しぶき
所々
噛みついた跡が残っている
ぶん殴ったり
思いっきり噛み付いたり
物凄い戦いだ
おそらく遠くから見ると
とても大きい波が
ぶつかり合っている様に
見えるだろう
そして
1時間後くらいだろうか
喧嘩をやめて
どちらも去っていった
私はそれを見終わった後
仕事をしに
家を出た
(墨汁🐦⬛sideに移るよ!)
さて
相打ちを考えるほどの
脳があるとは
驚きだったな
あっ
研究所の名前を変えようかな
新潟k-159研究所第一号から
新潟k-159&T-753研究所第一号
に変えてみようかな〜
ん〜
どうしよ〜
まぁとりあえず
研究所で知能テストを
お願いしてみるか
着いたー
よしよし早速お願いだ
研究員
「え〜
結果を発表しますね
結果的にT-753とk-159は
知能が人間ぐらいある
ことが分かりました
鏡に映る自分を認識できるし
謎解きもできる
とても知能が高いです」
墨汁🐦⬛
「はい
ありがとうございました」
(これは今すぐに連絡だ、、、!)
はい
ということで
終わりです
また来てね〜
デンタマ・リーバル
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