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211
めーし
15,662
19
へび〜ん
2
はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(?)
今回は
🇬🇧さんが小っちゃくなった世界線です。
もちろんRです。(せっかくだし仏英にしましょう(?))
それではお楽しみください。
チュンチュン
朝起きると俺は、
🇬🇧「んー、朝かぁ、、、
!?」
体が小さくなっていた。
🇬🇧「あ゛?!ちょっとまて、今日会議あんのに、、どうしよう、」
今日は会議がある。
でもこんな小さい体じゃなんも出来なくはないが、あいつ(🇫🇷)にいじられそうなんだよな、、
(想像)
🇫🇷「お前なんだよその小さい体w」
🇬🇧「し、仕方ねぇだろ!
起きたらこんな風になってたんだから、、」
はぁ、会議に行きなくない。
🇬🇧「でも、行かないと怒られるからな、」
会議室
🇬🇧「すまん、ちょっと遅れt、」
🇫🇷「お前なんだよその小さい体w」
想像通りだった。
🇬🇧「し、仕方ねえだろ!
起きたらこんな風になってたんだから、 」
🇫🇷「今日は面白くなりそうだなぁ、w」
🇬🇧「っ、」
🇺🇸「よぉし!会議を始めるぞ!
まあ🇬🇧が小さいのは気にしないで、、」
🇺🇸「ーーでーーーなるんだぞ☆」
🇬🇧「ーーー!お前はなぁ、」
🇫🇷「ーーー、ーーーw」
🇬🇧「ーー!💢」
🇫🇷「ーーー!ーー、」
🇺🇸「ここなんだが、あ!
資料忘れてきちゃったんだぞ、、🇬🇧取ってきてくれないかい?」
🇬🇧「なんで俺が、、」
なんで俺なんだよ!
わざとか?それともグルなのか、?!
🇫🇷「なんか可哀想だし、俺も行く~」
🇺🇸「2人ともよろしくなんだぞ!」
あんま人が来ない倉庫かなにか、
なんでだよ。
なんであいつも一緒なの?
🇬🇧「どこにあるんだよ、
お前絶対離すなよ!」
🇫🇷「はいはい、離さないよ、、
ちっちゃい🇬🇧、可愛い」
🇬🇧「あ?!可愛いって、可愛くねえだろ!」
🇬🇧「なんとか取れた。
これで合ってるよな、、」
🇫🇷「合ってると思う~」
🇬🇧「よし、戻るか、」
ガシッ
だと思ったよ、地獄の始まりか?
🇫🇷「ねえ、我慢できない、」
🇬🇧「は、?何言って、」
スルスル
🇬🇧「おい!裸になるなよ!!
お、い、、」
🇫🇷「少し慣らすよ」
グチュッ、グチチッ
🇬🇧「ん゛っ///
やあ゛っ♡ 」
🇫🇷「これぐらいでいいかな、」
🇫🇷「(一気に奥に入れてやろ、
体小さいし、結腸まで届くかな、)」
ドチュンッ♡
🇬🇧「お゛ほっ♡
ーーーーーっ♡」ビュルルルルルッ
🇬🇧「はーっ///
結腸まで、、きたって、///」
🇫🇷「よかった~」
ドチュンッ
グリュッグリュッ♡
🇬🇧「あ゛ーーーーーっ///
もう、はいらな、、♡」
グリュッ♡
🇬🇧「あ゛へぇ゛///
いっ、くぅ゛っ♡」
ビュルルルッ プシャァァァッ
🇫🇷「しおふき、したんだ、、笑」
🇬🇧「まっ゛て、
い゛った、ばっかあ゛っ♡」
ゴチュンッゴチュンッゴチュンッ♡
🇬🇧「お゛っお゛っ♡
しんぢゃう、///
はーっ♡なかに、、らしてっ♡」
🇫🇷「くっ、、」
ビュルルルルルッ ゴポポッ
最悪だ、なんでここで犯されないといけないんだよ。
🇬🇧「はーっはーっ、///」
🇫🇷「ねえ、口開けて、」
🇬🇧「んう?/// 」
ジュブッジュブッ
🇬🇧「んぐっ///」
ジュポッジュポ
🇬🇧「ん゛ーっ///」
🇫🇷「出すよ、///」
ビュルルルルルッ
🇬🇧「ん゛、!?///」
🇬🇧「ケホッ…ヴ…ケホッ…」
🇫🇷「ごめんっ、大丈夫?」
🇬🇧「はあ、ケホッ…大丈夫、、」
🇫🇷「戻ろ、」
🇬🇧「わかった、、」
会議室
🇬🇧「中々見つけられなくってな、
少し遅くなった、すまん、、/」
🇫🇷「俺が抱っこしてやったんだよ」
それは、言うなよ!
あのクソ髭、、
🇬🇧「///(しーっ!)」
🇫🇷「だってさ、ほんとは嬉しいくせに笑」
🇬🇧「いいから黙れ、クソ髭が、、
とりあえず会議を続けろ、」
あいつ、あとで、、
🇺🇸「ありがとうなんだぞ!
よし会議の再開だ!! 」
どうでしたか?
結構良かったくない?
初めてこういうの書いたんだけど、あんがい上手いかも、、?
次回もお楽しみに~
コメント
1件
おお、初挑戦でここまで書けるのはすごいな! 朝起きたら小さくなってる設定から、🇫🇷にいじられる流れが想像通りに進むのが逆に笑えたw 会議の場面での掛け合いと倉庫での展開、テンポよくて読みやすかったよ。R要素はちゃんとキャラの関係性に合ってて、無理がなかった。 初めてとは思えない仕上がりだわ!次回も楽しみにしてる🔥