テラーノベル
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🔞書いたことないのでド下手です…
暖かい目で見てください‼︎
通報禁止っ‼︎
ーー
❤︎輝茜
❤︎未成年が🔞書いてるので下手です。
輝 『』
茜 「」
ーー
純粋さん 地雷さん リア友さん 😖👋💗
ーーーーーーーーーーー
「はぁ………」
僕の溜息が何もない静かな廊下に響く。
………授業が長引いた。
それだけならいいけど、これから生徒会の仕事が残っている。
絶対会長怒ってるし、正直行きたくない。
そう思いつつも足は自然と生徒会室に向かっていて、気づくともう目の前に扉があった。
「入りたくない…」
そんな僕の願いは叶うはずもなく、
『どこに、入りたくないの?』 (笑
「ッ……、⁉︎」
………会長に、見つかった…。
ーーー
『ふぅ~ん、そんなことで、蒼井は生徒会の仕事をサボろうとしたんだ』
「…………すみませんでした、」
僕は、会長が嫌いだ。
このいつも余裕そうな表情を浮かべている会長が。
『ねぇ蒼井、ちゃんと反省しよっか』 (笑
ほら、こういう時でも必ず笑顔でいるんだ。
「はぁ……反省してますよ、」
というか、サボろうとしただけでなんでこんなに怒られるんだよ…。
『……蒼井』
なんですか、そう聞き返す暇もなく、気づけば手足が縛られていた。
「ッ……か、会長…?」
僕が考える隙を与えず、会長は僕のズボンを脱がす。
「ちょ…、⁉︎何やってんですか、⁉︎」
もうわけがわからなくなって、気づけば涙が溢れていて。
縛られているせいで身動きも取れないから、抵抗もできない。
「ッ……、」
ぬぷ、と何か異物が入ってきていることが、肌で感じる。
『ぁ、聞き忘れてた…蒼井、好きな数字2個言って』
そんなわけのわからない質問の答えを、僕は真っ白の頭の中で必死に探す。
「数字……よ、よん と に、?」
この人のことだから、特に深い意味なんてないだろう。
……なんて考えたのがダメだったんだ。
「ぁ…、⁉︎//」 (ビクッ
僕のナカに2つ、×首に一つずつ、得体の知れない物体が付けられた。
『じゃ、僕は生徒会の仕事が残ってるから。
2時間したら戻ってくるよ。それまで頑張ってね、蒼井。』
そう言った会長は不敵な笑みを浮かべて、僕の前から姿を消した。
「あぁ_んッ、やらッ…//」 (ビクビクッ
『ローターはMAX…蒼井、死なないかな…?』 (笑
たった2時間空けるだけ……。
ーー
『ん~、やっと終わった。
随分溜め込んでたな…』 (笑
蒼井は大丈夫かな、と思いつつ、時計を見る。
『ぇ……』
「あ“ぁ~~、⁉︎んぅ…ぁぁッ、」 (ビュルッ
もう、何時間たったかわからない。
わからないというより、考えることができない。
ヴヴッ… と、不快な音とともに、どこか安心するような声が聞こえてくる。
『蒼井、蒼井ッ‼︎』
「んぁ…、かい、ちょ~らぁ…」 (へなッ
会長に恥ずかしいところを見られた、というより…
_なぜか体が、会長のモノを求めているんだ……。
「かいちょ~…もッ、むりぃ……//」
「かいちょ~のを、ぃ、入れて…ください、」 (上目遣
『ッ…、‼︎』
ちゅ、
「んぅ~…ふ、ぁ…/」
『蒼井、ごめんね…』 (笑
「へ、?/」
なぜごめんなのか、次の瞬間すぐに理解できた。
__嫌な感触だ。
「あ“ぁ”ッ…、んぁ_お”ッ、ほぉッッ……⁉︎//」 (ビクビクッ ビュルルルルルルッ
入ってる、会長のが、僕のナカに。
『蒼井、動くよ』
「は、?ちょ…ま“ッ……/」
恥ずかしい、もちろんそれもある。
でも今は、“気持ちいい”という感情の方が大きいみたいで。
会長が動くたびに、内臓が潰れそうで、串刺しにされているような感覚なのに…。
それ以上に、快感があって、頭も身体も変で…。
『蒼井…かわいいよ、』
俺は今、余裕ない表情を浮かべている嫌いな人に抱かれて…
___喜んでいる。
「かい、ちょう…///」
『ッ……、』
ちゅ、
「ん、ふッ……ぁ、//」
ぷは、
2人の口が、細い銀色の糸で繋がれる。
2人の身体が重なって、何度も繋がる。
そして僕らは、静かな2人きりの生徒会室に、いやらしい音を立てながら
何度も、何度も繋がった。
* * *
ほんと書いたことなくて下手なんです…‼︎
みなさんなんであんなに書くの上手いんですかね?🤔
よければ ♡ 🌾 リクエストください‼︎
では、また次回‼︎
👋👋👋👋
コメント
3件
初めてなのにうますぎる!思わずにやけてしまった自分がいる…