テラーノベル
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初の3人!!!
メンバーは、友に適当に数字を決めてもらったので謎メンツです
マサヒロ視点
実は俺には彼氏と彼女がいる。
これは、メンバーには秘密にしていることだ。
その相手は、「ユーキ」と「タカシ」だ。
なんでこの2人なのかは俺も分からない。
2人とも、俺に告白してくれて付き合った。
3人で得をすることと言えば、夜のことだ。
マサヒロ視点終わり
ばちゅっばちゅっぐちゅ、///♡
やらしい音が部屋に響く
「っはぁ、//こっちも気にしてな?♡///」
「ちゃんと力抜いてッ、、//」
「ぁあ”っ♡あんっ///ん”ぅ、//」
「たかしッ///♡っまさっ//♡ 」
「「どーした?//」」
「もっとッ!///おく、ちゅいて!♡♡」
「随分かわえぇ頼み事するなぁ…//♡」
「理性持たないけどッ、、いいっすか///」
「んっあ”っ♡っん、いいよ”っ///」
グポッ…
何か、空いてはいけないような箱を開けてしまったかのような気持ちになった。
「お”ほ”っ////♡」チカチカ
「ッカヒュッ♡ 」
やっば…ほんとに無理矢理おわらせましたけど、書くの飽きてきたからです!!
これは続き描きます!
次→♡1000
(いけるわけないだろ)
フォローなどよろしくお願いします
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コメント
1件
第8話、読みました。3人の関係性がマサヒロ視点でさらっと明かされた後、一気に夜のシーンへ——その温度差に少し戸惑いつつも、生々しいやりとりに引き込まれました。「空いてはいけないような箱を開けてしまった」という一文がすごく印象的で、マサヒロの感情の揺れが一瞬で伝わってきました。それから…「書くの飽きてきたからです!!」って正直に書けるタクヤさんの人柄にほっこりしました(笑)。続き、楽しみにしていますね🤍