テラーノベル
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こんちはぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!
え?なんでいつもより元気なのって?あ、聞いてない?すみません…
なんでハイテンションなんかは自分にもわかります(?)
理由は〜…書きたかった作品がかけるから!
その名の!『闇から光へ』です!
パチパチ~! え?貴方達も拍手してね?
では『闇から光へ』すたーと!
四季)「……またか…」
四季の目の前にいるのは死んだ親父。
四季)「…何回見れば良いんだ…?」
どうせまた夢だろう。と考える四季。
四季)「…早くこの夢終わんないかな…」
けどこれは夢じゃなかった。
四季)「…今回長くねぇか…?」
そんなこと呟いていた四季の後ろに誰かが来た。
四季)「誰だ?」
五月雨)「…記憶がないか…」
五月雨)「早く殺してやろう。」
四季には意味がわからない。
四季)「は、?」
そうはっした瞬間目の前の男は消えた。
四季)「何なんだよ…」
四季(…後ろ!)
五月雨)「?!」
四季)「…ははっ…(笑)」
五月雨)「…何笑ってる…」
四季)「結構痛え…」
四季は五月雨の攻撃をかすれ傷だが負ってしまった。
四季)「痛えから夢じゃねぇんだな…(笑)」
四季の目には涙がたまっていた。
四季)「親父…」
五月雨)「先輩の所へ連れてってあげよう…」
四季)「連れてってくれるのか…?」
五月雨)「あぁ」
四季)「ありがとうな…」
グサッ
四季)「ゴフッ、ゴホッ」
五月雨)「精々痛みに耐えろ」
そう言ってその男は消えた。
四季)「おや、じ…」
四季(夢だったらよかったのになぁ…)
この時から四季の目は闇のような”漆黒”だった。
やばい…これ書くの楽しいぞ!早く続き書きたーい!
けど疲れるっちゃ疲れる…まぁ程々にすればいいか!
ではバイバーイ
コメント
16件
これは神作品の確定演出だッッ✨ 今回の新作もめっちゃ面白かった!!!
え最初から面白すぎる どうなるんだろう! 続き楽しみ!!
控えめに言って最高…👁👁👍🏻