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初投稿 初書き(初めまして🌚)


.m.n.p.s. .w.t.の🌹です


⚠️注意⚠️(地雷さんへ)

【sm攻め多め】

【py受け多め】


他は気分で書いたりしていきたいと思います

主 地雷無し


🔞とかは書きたくなったらフォロワーのみで公開するつもりです



1話 smkn


⚠️注意⚠️

【少しの喘ぎ表現】




sm side,



今日は予定が未定の休日

特になんもする事ないしゴロゴローっと携帯を眺めていた所…

1つのshort動画に目が奪われていった。




その内容は


相手の指の間に一本お箸を挟ませたのち、「犬の鳴き声は?」と質問し応えさせた後、

またもう一回同じ事をやらせ、最後に「人間の鳴き声は?」と質問して、指に挟まっているお箸を力強く握ると、無意識に喘いでしまう…


という内容だった。




ワード検索をし、他の人の検証結果も見たが、大半は喘いでる…というよりかは痛がっている。

喘いでいる人はなぜその声が出てしまうのかは知らないが、これは是非とも



sm(あいつらにやってみてぇな、w)



とか思いつつ、何も意識しずに 携帯のカレンダーを開く。


sm「…あ。そういえば。」


俺はあることを思い出して楽しみになった。




次の日




sm「あ、やっと見つけたnkm…」


br「もー!東京駅なんか広いんだからそんな端っこ居ないでよ奥さぁん!!」


nk「電車降りてちょっと歩いてたらスタバに釣られちゃって…w」



今日はこの2人とご飯を食べに行く日だった。

nkmが久々に火鍋が食べたいみたいで、このメンツ以外、他メンは今回はパス。



nk「まぁ、向かおっかとりま」

「…あスタバのゴミ捨ててからね?」


sm「…早く捨ててこいよ、」










今回の火鍋の店は個室をbr-kが予約してくれたみたいで、いつも通り

たわいもない会話をしながら食事を楽しんでいた。



この店の飲み物は 度数が多いのしかなく、

ジュースは俺ら的には何かが物足りなくなってしまうと感じるので、

仕方なく 度数の高いアルコールを頼んだ。


そのおかげで俺とbr-kは酔い、nkmはアルコールに強いので耐えているという状況だった。






nk「_それじゃあね?br-kさん面白いことなんも言えませんてw」


br「でも僕そういうキャラじゃん?//だから、

そう、そう!面白いのよ!//」


nk「あのさぁ、w自分の中で会話しないで?ww俺ら分からんてw」


sm「ふん、ww ふ…ww//」


nk「てかそんな飲んで大丈夫?僕2人も見送れないけど、w」


br「いや酔ってないから!//」


nk「お前が一番飲んでるんだよなぁ…w」

「2人同時は無理だし、とりあえずkntk呼ぶよ?」


sm「え 今日パスなんじゃなかったっけ…?//」


nk「今日ここ東京駅で用事あるらしくて

流石にもうその用事やらとは終わってんじゃないかな?」


br「んじゃ呼ぼーぜーー!//」






突然kntkを呼ぶ事になって、俺は気分が上がった。

だって好きな人が来るってすごく嬉しいことだから。





数十分後、俺らはもう一本アルコールを頼み 食べ物を食べながら会話を続けていた。

br-kは一生笑ってて、俺はただにこにこしてるだけだが、呂律が回らなかった。


そんな中、個室のドアがノックも無しに突然開いた。




kn「おつかれー」


nk「んー!…おつかれー!」


kn「えやばwwめっちゃ酔いつぶれてるじゃんw」


nk「まじ今日br-kくっそ飲んでるから帰り手伝ってくれぇ、」


kn「こんなでかいやつをか、w」


br「k-nさぁーん!//」

「kntkお酒なんか飲むー?w//」


kn「今日は絶対飲みたくないんでいいですw」



kntkはそう言いながら、nkmの隣に座った。

kntkは、注文のタブレットで飲み物の一覧を開き…「度数高すぎぃー…」と、引きながら

カルピスを注文した。



sm「んぁ、//そーえばさぁ…//」

「short動画でみちゃんだけどさぁ…//」


kn「”みちゃ”w」


sm「めっちゃおもしろそぉなの発見したかりゃ、今やろ?//」


好きな人にできるチャンス…これは逃せない!


nk「なにやるん?」


sm「じゃあ、nkmおいれ、//」



昨日見た動画の通りに手順を踏む。

nkmの両手の指の間にお箸を一本挟む。



sm「よし、じゃあ…犬の鳴き声は?//」


nk「わん。」



応えを聞いて またもう一本、前の一本の下に挟む。



sm「じゃあ…猫の鳴き声は?//」


nk「にゃー。」



いよいよ本命の瞬間、nkmはどう反応するのだろうか。

また一本、指の間に挟み、質問をした。



sm「じゃあ、”人間の鳴き声は?”//」

今までの挟んできた箸を一気に掴み、ぎゅーっと力を入れた。


nk「は?_いだだだだだぁあ!?!?!?」

「まっ、あほ…ほんとにバカっ……」



br「あはぁ” wwwwwww」


nkm「なんだよこれ!普通に痛いだけじゃねぇかぁ!!」


nkmは痛がる派みたい。


次、br-kは…


sm「犬の鳴き声はぁ、?//」


br「わんっ!//」


sm「じゃあ、猫の鳴き声、//」


br「みゃおーんっ!//」


sm「じゃあ、人間の鳴き声は?//」


br「これって正解の答えなn(」


ぎゅーーっ


br「いったいいっだいいだい”ぃい!!!!」


nk「ねぇえさぁ、wうるさい!w」


br「え、えwwwww//」


kn「やばすぎるんだけど、w」


sm「ふは、ww//」



br-kも痛がって笑うのかな。


最後、kntk。


昨日から妄想し、望んでいたものをもう出来るとは…

正直すんごい嬉しい。


sm「じゃあ、いくよ…?//」


kn「うん」


sm「犬の鳴き声は、?//」


kn「わん」


sm「猫の鳴き声、」


kn「にゃん」


こいつ、本当に愛くるしい奴だ。

そんなkntkはどんな反応をするのだろうか。


sm「じゃあ、人間の鳴き声は、?//」


ぎゅーっ、




kn「あ”あぁあうっ!?!?♡」





sm「!」


kn「んっ、ぐ…変な声出たわ、w//」


br「本当に苦しそうだったんだけどぉwwww」


kn「これ痛すぎでしょ、w」


nk「いや、絶対smilの力加減が容赦ないんでしょw」


sm「…」



まって、や、やば…kntkが喘いでくれた、

か、かわ…かわいい…可愛すぎる…

行為中にkntkがこういう声が出るのかと思うと、すごく可愛すぎて堪らない…

好き、好き…


sm「…♡」


ゾクゾクが止まらない。胸が熱くて、興奮して、望みが叶えれて、すごく頭がおかしくなりそう…



kn said,



nk「そんじゃ、さっきから黙り込んでる奴よろしく」


kn「そっちこそ押し潰されないようにねw」


nk「流石に重すぎるこいつ、w」

br「n-ka-m–、ぅ…//」


nk「また今度カラオケ誘うねー!」


kn「はいはーい 気を付けてねー」



後半から参加した火鍋。

smilは人並みぐらいにはアルコールが強いはずだが、酔い潰れるのが珍しく、

なぜか不思議な感覚に飲み込まれた。



kn「smil、タクシー呼ぶから一回離れるよ?」


sm「ん、んー…?//」


kn「はぁ、w」



今日の彼はすんごいぽやぽやしてて、俺にすごく甘えてくる。

こいつが酔うと俺に甘いのは知ってるが、こんなくっつく程の甘えはなかったから正直大変…



sm「ki、tki…、?//」


kn「ん?」


sm「きょう、すんごいかわいかった…//」


kn「…ん??」


sm「kntkが受けだったらあんなこえ、するのかな…かわいい。すき。//」


kn「…ちょっと酔い過ぎだよsmil、」


sm「ki-、tk…すきだよ…、」


kn「…」






困ったこりゃ。





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