テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
読んでくれる方がいるかも分かりませんが
私のだいっすきなさのじんのノベル書いてみました!🩷💛
🔞な所もあります!苦手な人は読まない方がいいかな…?
初めて書くので下手ですが読んでくださると嬉しいです!
それでは*˙︶˙*)ノ” 仁人【仁】 勇斗 【勇】
仁 俺は、勇斗と会って10年程経つ_
そして長年、勇斗に片思いを している。
コンコンッ ガチャ
仁 誰だろ…
勇 「あ、仁人ぉ!」
仁 「お、勇斗どしたの?」
勇 「今日佐野飯出てくんね?
リスナーから吉田さんとやって!
ってコメントめっちゃ来んのよ。」
仁 「あ〜…」
予定表を確認する
仁 「いいよ。」
勇 「うぃ!ありがと!じゃ〜22時位から家来て〜」
仁 「22時ね。オッケ」
勇斗が部屋から出る
仁 「22時か〜明日早いし、勇斗ん家に泊ま…ろうかな…」
仁 そろそろ俺…勇斗に気持ちを伝えてみたい……けど
勇斗から嫌われたらどうしよ……
21時50分勇斗の家へ到着
ピンポーン…
ガチャ
勇 「いらっしゃい!入って入って〜」
仁 勇斗ん家は何回も行ったことあるけど
やっぱり好きな人の家はやっぱ緊張するなぁ……
仁 「よっす!お邪魔しますぅ〜⤴︎」
勇 「w…今日はあれ、えっとね、チンジャオロース作る」
仁 「へー、OK〜って結構今日難易度低いね?」
勇 「え?!難易度低め?!」
仁 「いや、お前がやるんだったら高いな…!」
勇 「いやそれはそれでかなしぃーw」
仁 「まっ!準備しよ」
佐野飯の準備を終えた2人はLIVEを始めた
勇 「…はーい、こんばんは〜こんばんは〜」
勇 「今日はですね、皆さんがずっと言ってきた
吉田さんと!佐野飯やっていこうかなと思いますぅよぉ〜」
勇「どうぞ〜こちらにいらしてくださいねー」
仁 「wこんばんは〜M!lKの吉田仁人と申しま〜す。」
勇「今日はですね、チンジャオロースとゆう物をね!
作っていきたいなと、思います…。」
勇「まあ、一旦雑談しましょっか。」
仁 「ねぇ、今日さ泊まってもい?
明日俺朝早いからさ早めに寝たい。」
勇「え!?やだw!てか今ライブ中に言う?w」
リスナー (え〜!!!!吉田さんからそんなこと言うの〜?!?!?!)
リスナー(やっぱさのじんはガチだろ…)
ザワザワ ガヤガヤ
仁「冗談冗談wエンタメですやん!!」
勇「もう始めて行きますね。はい」
……
勇「じゃあ、これで佐野飯を終わろうと思いますぅ。」
仁「さよなら。フォローしてね!」
勇「はいさよーならー」
LIVEが終わる
仁「ふいぃ〜疲れたぁ〜」
勇「おつかれぃ」
勇「てかさ、LIVEで泊まっていいかって聞いてきたじゃん?」
仁「あ、それはごめんみすったかも」
勇「いやいいのよ。今日泊まってもいいよ。」
仁「え?!ガチィ?ありがと!」
勇「先風呂溜めて入ったら?」
仁「おお、ありがと。」
勇 今日、泊まってもいいって言ったはいいものの、
抑制出来るかな……
一旦終わりです。
次は〜10♡位で続きあげるか、暇な時にあげますw
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コメント
1件

えっとぉ、10♡着くのぉ、早くないですか? 土日のどっちかにはあげよかなと思います。 2話3話続けて出します。3話は大体🔞です。多分