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ゆーた
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#心臓病表現あり
しょたシナ💙⛄
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こーじ誕生日おめでとう!!!!
リクエストで【らうこじ】です!!
『たえむら!🤍🪽🫧』様リクエストありがとうございました!
では本編へ
𝑳𝑬𝑻’𝑺 𝑮𝑶
【誕生日プレゼント】
side 村上.
向.「ラウ、お風呂沸いてんで?入らんの?」
康二くんの誕プレ準備しないと…
ラ.「康二くん先入っていいよ~。ちょっと休みたいな♡」
向.「ぅっ…ほんま?じゃあ先入らせてもらうな!らうる、お疲れ様!」
ラ.「んふ、ありがとう!笑 康二くんは、明日誕生日だよね!」
向.「あっ、そうやった!忘れとったわ…何しよ…」
ラ.「俺も珍しく明日オフだからなぁ〜」
向.「そうよなぁ………あ、…シャワー浴びてくるな」
ラ.「…はぁーい♡」
よし、急いで準備だ!!!!
ってか絶対襲われる気満々だよね康二くん
こっちだって襲う気満々なんだからね!
…
side 向井.
向.「ぁぁぁ…///////」
誕生日プレゼント…初えっちじゃあかんかな、?
こんな緊張すんの初めてやわ…///
向.「…入念に洗っとかな、//」
ラウと付き合って半年。
はじめて誕生日を2人っきりで過ごす。
向.「あぁぁ…ほんまにむりや、////」
…
side 村上.
がちゃっ…
ラ.「やっば、出てきちゃった、!」
いつか使う日のために用意していた玩具を一瞬で片す。
いつか使う日のために用意していた拘束器具を一瞬で片す。
康二くんを襲うための準備は、もしかしたら必要無いかもしれないな…
がちゃん
向.「…ら、らう……///」
ラ.「っ…?!///」
ラ.「…ど、どうしたの、?その格好……///」
上に着ているのはおそらく…っていうか絶対俺のパーカー。
俺の身長が高いから、康二くんが着るとめちゃくちゃ大きく見えるし、はだけて鎖骨見えててえろすぎる、
下はきっと……下着しか着ていない。
向.「っ…あの、えっと…俺を…………おっ、お、犯して、くだしゃいっ、////////」
ラ.「…!!/////」
なにそれ反則すぎ!!!!
ラ.「っ…」((手引
向.「んわっ、///」
どさっ、///
side 向井.
どさっ、///
向.「ら、らう……//」
ラ.「…好きだよ、康二くん、♡」((ちゅっ、♡
向.「ん、///」
くちゅくちゅっ……♡♡
向.「んぁっ……っ♡ ん”んっ、!!♡」((肩叩
苦しい、息ができない。
けど、それでも_
ラ.「ぷはっ……もう顔とろっとろじゃん、♡」((脱
向.「んぁッ、いわんといて、♡///」
俺はラウールが好きなんや、
向.「んん…///…この体制やめてや、////」
ラ.「…そんなこと言って……ここ、もうはち切れそうじゃん♡」
しこしこしこっ、♡♡
向.「ん”ぁッ?!♡」
びゅるッ♡
ラ.「イくの早すぎ……可愛い♡」
向.「んん”、…♡♡」
ラ.「……中、解すね?」
向.「ぅん、////」
ぐりっ♡
向.「んん”、なんか…変やな、//」
誰にも触られたことのない秘部。
何故か違和感を感じる。
快感でも無い、違和感。
ラ.「まだ余裕そう……指2本目入れてみるね」
は?に、にほん!?!?
ぐちゅぐちゅっ、♡♡
向.「ん”ぅっ?!」
ラウの長くて細い指が、俺のナカでそれぞれ動き回っている。
向.「ん”ぁ”ッ、それあかん”ッ♡♡ 」
ラ.「気持ちよくなってきた、?もうちょっと慣らしたら3本目入れよっか」
向.「ぅん”、♡」
ラウがここまでするのはきっと、ラウの息子がでかいから。
勃ってなくてもみんなよりでかいからな、///
向.「ん”んッ、♡…らうのっ、勃っとる、♡」
ラ.「っ…// こーじくんが可愛いからだよ♡」((脱
向.「ッ…?!/////」
ラウの…めっちゃでかい、////
ぞくぞくっ、♡♡
向.「らう……っ、そろそろ入れてや、////」
ラ.「えっ、で、でも…痛いかもよ、? 」
向.「そんなん気にせんから…、はやく、♡♡」
ラ.「…分かった、少しずつ挿れるね、//」
向.「ん、//」
side 村上.
俺のデカくて長いソレを康二くんのアソコに宛てがう。
向.「んん…ッ♡」
ぐちゅんっ、♡
向.「ん”ぁッ、んん”ッ、♡♡」
ラ.「っ…奥まで、挿れるね、?」
向.「ん”ッ…」((力入
ラ.「…康二くん、キスしよ?」
向.「きす…?♡」((目瞑
少しだけアソコに俺のが入ったまま、康二くんの唇に俺の顔を近付ける。
ちゅっ…♡くちゅ、くちゅっ♡♡
向.「んん”っ、ら”、ぅる”っ、♡♡」
ラ.「ん、♡」
ちゅぱっ…♡
向.「ふぁっ……♡♡」
チャーンスっ!!
ぐぐぐっ…♡
向.「ひぁ”ッ?! お”くッ…ぁ”、♡♡」
ラ.「康二くん、まだ全部入ってないよ」
向.「ぇ”っ」
ラ.「康二くんの奥…突いていい?」
向.「ぅ”んっ…きて、?♡♡」
ぶちっ、♡
何かが切れた音がした。
その瞬間、俺の理性は抑えきれず爆発した。
ぱんぱんぱんぱんっ、!!♡♡♡
向.「ぁ”う”ッ?! ん”ぉ”ッ♡♡ イ”く”ッッ♡♡」
びゅるるるッ♡♡
抑えきれず、何度も前後に、康二くんに向かって腰を振る。
ラ.「イッちゃった?可愛い♡」
向.「ん”ぃ”ッ♡♡ ら”め”ッ♡ぁ”ん”ッ♡♡」
ラ.「…♡もっと聞かせて?可愛い喘ぎ声♡」
快楽に溺れた康二くんは、無我夢中で腰を浮かせている。
ぱんぱんぱんぱんっ!♡♡♡
向.「ん”ぁ”ッ♡ら”ぅ”ッッ♡」
そして、奥を突く度に康二くんは鳴いている。
喘ぎ声が俺の興奮材料とは知らずに。
向.「ら”ぅ”…もう”あ”かんッ…だぃすき、やで…♡」
ラ.「ぁ、…俺も、愛してるよ、康二くん、♡」
時計を見ると、短針は3を指していた。
ラ.「…誕生日おめでとう、康二くん。」
こんなの柄じゃないかもしれない。
面と向かっておめでとうも言えないのは、
たまらなく康二くんが大好きだから。
[終]
1日遅れです。ごめんなさい!!
合計文字数:3892文字
コメント
3件
ぎゃぁぁぁぁぁぁ!!!!((うる歳 名前呼んでくれた!嬉しい!!!() 🤍が🧡誕プレの代わりに犯しちゃうの工口すぎだろ((先生たえむらがやかましいです‼️ 改めてありがとうございます!!! 碧林檎さんの話全部大好き︎🫶︎🫶︎🫶
お誕生日エピ、めっちゃ甘くてドキドキしたよ…!康二くんの「犯してください」が可愛すぎて悶えたし、ラウの優しいリードもすごく良かった。「愛してる」って言葉が2人の気持ちをぎゅっと詰めてて、読んでてあったかくなった🌙💞 素敵な作品ありがとう!