テラーノベル
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シロ「…は、????」
_「はよ」
目を覚めると、知らない人間なのか分からないやつがいた。
シロ「だ、誰や…っ、」
ニト「怖がらないでよ〜、センセ〜笑」
つい「は…?」と口を滑らせてしまった。
何故こいつは俺の名前を知っている。
シロ「誰なん…ッ!!!」
ニト「まじで忘れてるようだね…」
なんも知らんに何故か覚えていたような言われ方をされた。
ニト「ま、これから思い出していくでしょ!」
「よろしくね!僕ニトっていうから」
シロ「スラスラ進めすぎてキショいで、お前…」
ニト「だって、センセーと喋るの大好きだもん 」
シロ「これは褒め言葉として受け取ってええんか…?」
ニト「逆に悪口にも聞こえるのこれ!?」
ニトとの会話は喋りやすい。
あと、俺は少し思い浮かんだ。
シロ(なんかこいつ分かる気ぃする…)
もしかすると『お互いのヒーロー』みたいに早く終わるかもです!😿♡
コメント
1件
わ''つ‼️しろ弐十⁉️嬉しい!ありがとう!