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#キャラ崩壊注意
炭酸@サイダー🌠💙🎧️
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炭酸@サイダー🌠💙🎧️
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1000♡ありがとうございます😭リアルにふぇ!?って声出ました。
右左 依頼人🟰依
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【事件現場】
右(今日は依頼がありましたが…これくらいなら千トもそこまで負担を感じず解決できるでしょう)
左「ーーーー! 」
依「ーーーーー」
依「ーーー」
皇「ーー…」
左「ーーーーー!笑」
皇「ーーーー‼︎‼︎」
左「ーーー笑」
右(左手はまた千トを揶揄って…いつもやめなさいと言っているのですが…)
左「ーーーー!」
皇「ーーーー!」
左「ーーーー」
チラッ
その時左手が屈んだことによって服の隙間から胸が見えていた
依「………」
ジッー
右(全く他の男に胸元を見られるとは…お仕置きが必要なようですね♡)
左「どうした〜兄貴なんか機嫌悪くねぇ?」
右「いえ。なんでもないですよ」
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【自宅】
右「左手。ちょっと良いですか」
左「え〜なに〜」
ドサッ
左「おわっ…なにすんだよ」
右「貴方…服の胸元が開きすぎです。今日依頼人にガン見されてましたよ。」
左「ぇマジ?気づかなかったわ〜でもさぁ兄貴過保護すぎじゃね?」
右「はい?」
左「いゃ俺男だしもう成人してるしそれくらい良くね?」
右「ほう…激しい方がいいんですね」
左(ヤるとは一言も言ってねぇよ…)
左「えッちょッそれは話が違うじゃん」
右「文句言わない。ほら早く脱いでください」
左「はあ…」
左(これ多分逃げるの無理だな…)
ヌギヌギ
左「ほら…ヤんなら早くヤれよ♡」
右「はぁ…あんまり煽らないでください。止まれなくなります♡」
左「ゾクゾクッ♡」
右「解かさなくて良いですよね。」
左「はッ⁉︎無理無理無理!破れるって!」
右「ガバガバマンコのくせに今更何言ってるんですか?」
ドチュンッ
左「お“ッぉぉお“お“お“お“お““ッ‼︎‼︎♡♡♡」
右「はッ挿れれたじゃないですか♡」
左「あ“ッ…♡」
右「私の許可もなくトんで…ほら左手ッ起きてください♡」
ドチュンッグポンッッグポッグポッ
左「お“ッ ほ”おお“ぉ“ぉ“ぉ““ッ‼︎‼︎♡♡♡むりぃッい“き“なりッけっちょぉ“ッむ“りぃ““ッ ♡♡♡」
プシャーッビクビクッ
右「ふふっ♡いきなりメスイキですか…♡随分ビッチになったんですね♡」
左「ん”ぅぅッ 〜“ッ♡い”じわ”る”ッ♡」
右「なんとでも言ってどうぞ♡」
グポッグポッグポッドチュンッ
左「う“ぅ〜“ヒグッグスッ♡ばか”ッ♡あにきのッばか”ぁッ♡ 」
右(いつもより悪口の鋭さがないですね。焦ってるんでしょうか…可愛い♡)
グポッグポッドチュンッグポッ
左「は”ぅッ♡んぎいぃぃッ♡イぐぅッ♡」
ピタッ
左「んぇッ?♡なんで止めるのッ?」
右「寸止めってやつをやってみたくて」
左「すんどめ?♡」
右「辛いと思いますが左手なら大丈夫でしょう。頑張ってください♡ 」
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数時間後
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グポッグポッ
左「お“ッ イぐぅ“ッ 〜“♡」
ピタッ
左「ん“ぅッ“〜“イげな”い”ッもッやぁだ”‼︎♡♡♡」
右「そうですねぇ…」
右「お兄ちゃんのおっきいのでイかせてくださいってオネダリできたら良いですよ♡」
グポッドチュンッグポッ
左「い”うッい”うッからぁッ♡」
右「ほら言ってどうぞ?♡」
左「お“に“ッぃ““ち“ゃん“のッお“ッ き“ぃのでッイか““せ“て“くださ“い”ッ♡」
右「合格です。良い子ですね♡」
グポッグポッグポッドチュンッ
左「イ“ぐッ♡♡♡お“にぃ“ち“ゃ♡♡」
右「イけ♡ 」
左「ッ〜〜“♡」
ビユルルルルビュッーブシャッープシャップシッ
左「お““ッぉッ??♡♡と“まん“な“ッ♡♡♡」
ビクビクッ
左「んッ♡」
バタッ
右「おっと流石に限界ですか…」
右「まぁこれで少しは反省してくれるでしょう」
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終わり 次鬼化とかサキュバスとか書こうかな?
コメント
2件
楽しみ…♡
わぁ…この第2話、めっちゃ重くて熱かったです…っ🤍 右の独占欲と過保護が一気に爆発して、左手を完全に支配していく感じ、ゾクゾクしました…!寸止めで嬲るところは特に執着心むき出しで、歪な愛情がにじみ出ててたまらなかった…。左も煽ってるようで実は抗えなくて、そのギャップにぐっときました。続きの鬼化とかサキュバス展開、めちゃくちゃ気になる…!