テラーノベル
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注意⚠️
・sxxn 紫桃の作品です。
・ご本人様関係ございません。
・()は心の声です。
・レイプ表現あり
桃視点
桃「はぁ、面倒くさいのに捕まったな。」
紫「んん…うんてんしゅ〜!さっさと家にはこべぇ〜!」
桃「お客様、目的地を仰っていただかないと困りますよ。」
紫「んぁ?はやくぅしろぉっ!!!」
桃「横暴なお客様ですね。((怒」
困るな、そこら辺に放り投げるか…
嫌、面倒くさいから◯か…
桃「…」
紫「すぅ…すぅ…」
こいつ、顔だけはいいな…
桃「はぁ、仕方ない」
俺は見知らぬ酔っ払いを車の中で寝かせ、自分の家へと車を走らせた。
きっとこの時だろう、選択を間違えたのは…
______________________________________________
桃「お客様、着きましたよ」
紫「ん…ぅん…」
まだ寝る気かこいつ…
桃「寝ていいですから家入るまでは頑張って歩いてください。」
紫「むりぃ…」
この酔っぱらいッッ!!!!
・
・
・
in 桃家
桃「はぁぁぁぁ…」
ドサッ
酔っぱらいを放り投げる。
紫「ヴッ…」
桃「重ッッ!!!!!」
コイツここにおいて風呂はいろ。
______________________________________________
桃「はぁぁぁぁ…///」
お風呂気持ちかったぁ
桃「そういやアイツどうなってるかな」
紫「すぅ…すぅ…」
寝てる…
桃「よく床で寝れんな…」
これって、運ばなきゃだめかな…
桃「面倒くさいからソファにしよ」
・
・
・
ドサッ
桃「はぁぁぁぁ…重かったぁぁぁぁ…」
紫「すぅ…すぅ…」
この野郎…
桃「呑気に寝やがって((怒」
今日はいつもより疲れたな…
桃「早く寝よう。」
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紫視点
次の日 朝🌅
紫「ん…、」
どこだここ…頭いってぇ、
紫「俺ん家…じゃねぇな」
客に持ち帰りされたか?
トタトタガチャッ
桃「ぁ、おきた?」
誰だ…
紫「誰、」
桃「タクシーの運転手です。」
タクシーの運転手?
紫「何言ってんだお前」
んな前髪ピンクの運転手なんか見たことねぇぞ
桃「貴方のお友達が呼んだ正式なタクシーのタクシー運転手ですよ。ほら、これ運転免許証」
本当だ、
紫「失礼なこと言って悪かった…」
桃「いえ、(…案外素直)」
紫「んで、なんで俺お前の家?にいんの?」
桃「あんたが倒れたからそこら辺に放置することもできないし、目的地もわかんないから、仕方なく俺の家に連れてきてあげたの。」
なるほど…
桃「まじで感謝しろよ?」
なんだこの若干癪に障る感じは…
紫「お前、メスガキだろ」
桃「はぁっ!?初対面の、しかも助けてもらった人にそれ言う!?(怒)」
やっぱメスガキだ。いや、男だからオスガキ?
紫「間違ってねぇだろ」
桃「頭にきたっ!!!さっさとでてけ!(怒)」
(こんな奴助けなきゃよかった!!!!)
紫「それは難しいお願いだな」
桃「はぁっ!?お願いじゃないから!命令!!さっさとでてけ!!」
紫「なぁ、」
グイッ
桃「わっ!?」
紫「お前名前は?」
桃「なんでお前なんかにっ!」
紫「言わなきゃ犯すけど?」
桃「はぁっ!!?きッしょッッ!!!!何考えてんだよッッ!!!!!」
紫「暴れんな、」
チュッ
桃「んぅっ!!?」
チュックチュッレロチュゥクチュッチュゥ
桃「んんっ!!!やぇっ//はなへっ!!!///、ガリッ」
紫「いッッッ!!なにすんだよッ」
桃「こっちのセリフだわッッ!!!!//」
紫「ぜってぇ犯してやる」
グイッドサッ
俺は前髪ピンクをソファに押し倒す。
桃「離せッッ!!!!!」
ゲシッ
紫「痛ッッ!!!蹴んなっ!」
桃「じゃぁどけっ!!」
紫「どくわけねぇだろ?今からヤんだから」
桃「はっなっせぇぇぇぇジタバタジタバタ」
あ”ー、一旦大人しくさせるか…
ちょーどアレ持ってっしニヤ
桃「何にやにやしてんだよ、気色悪い…」
紫「その威勢も今のうちだよニヤ」
グイッグチュッ
俺は持っていたローターを無理矢理解かしてもない奴のナカに突っ込んだ。
桃「いたぁっ(泣)なにすんだよ!!!!」
紫「だんだん気持ちよくなるから心配すんな」
桃「最低野郎!!!!離せッッ中にいれたモンさっさと出せッッ!!!!!」
紫「はぁ、んな暴れる悪い子にはお仕置きが必要だよなぁ♡」
カチッ
Level5
ブブブブブブブブブブ
桃「ん”ん”っ!!!?////なっなにこれっいやっ///」
ブブブブブブブブブブブブブブブ
あーかわい♡
紫「あれあれ?どしたのかなぁ?♡」
桃「てめぇっ!ただですむと思うなよっ!!!///」
紫「んな、大口叩けんのも今のうちだよ笑」
カチッカチッ
Level15
ブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブ
桃「んやぁぁぁぁっ///♡♡」
ビュルルルルルル
桃「ひっ…、」(い、いまのっ俺の…声?)
紫「随分と可愛い声だな?」
ちんこ痛くなってきたわ
桃「このっクソ野郎ッッ!!!!」
ゲシッ
紫「自ら足を開いてくれてありがとな?」
グイッ
蹴られると同時に足を掴み、M字開脚の体勢にさせる。
桃「はなっせぇっ!!!!(泣)」
紫「なぁ、選ばせてやるよ」
桃「は、はぁ?」
紫「俺のを挿れるか、ローターで今日1日過ごすか、どっちがいい?」
桃「何言って…」
紫「ちなみにローターは1日中MAXな♡」
桃(んなの、どっち選んでも変わんねぇじゃん…)
紫「ほら、どーする?」
桃「どっちも、嫌…だグスッ(泣)」
あー泣いちゃったか
紫「じゃぁ俺が選んでいー?」
桃「嫌だッッ(泣)」
紫「でもさ、良く考えてみろよ。俺と一回ヤるだけで今の状況から解放されんだぞ?だったらローターよりマシじゃねぇの?」
桃 (たしかに…?)
紫「なぁ、俺にしとけって、優しくしてやるよチュッ」
桃「んっ…しれっとキスすんなっ!!//」
紫「はいはい、」
桃「………しごと、あるから…さっさと終わらして…//」
紫「以外にかわいーとこあんじゃん笑」
桃「うるさいっ!!///」
紫「んじゃ、ローターだすわ」
桃「はやくしろっ!」
紫「へーへー」
グチュッグチュッグリッ
桃「ん…ん、んぁっ!?///」
ビュルル
桃「ちょっと!!!//」
紫「早くしろって言ったのはお前」
桃「言った…けど、」
紫「てか、いい加減名前教えてくんね?」
桃「……………………らん」
紫「らんって言うんだ。」
桃「あんたは?」
紫「俺?俺はいるま」
桃「いるま、ふーん…」
紫「なぁ名前知れたし、もうヤってい?」
桃「クソ野郎//優しく、しろよ…///」
紫「まぁ頑張るわ」
クチュッ
桃「ん//」
グチュッグチュッグチュッ
桃「んっ//はぁっ///んっ///」
紫「動くぞ」
桃「ぅん//」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
桃「あっ//あんっ///あっ//あぁっ//あぅっ///あん//ああっ////」
(いやなのにっこえっでちゃっ//)
紫「ッ//」
パンッパンッパンッパンッパンッパチュッパチュッパチュッ
紫「音変わってきたな?♡」
桃「うっるさぁっ///ぁんっ//んぅっ//」
パチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッ
桃「あっ//あんっ///ああっ//なんかきちゃぁっ///」
紫「ふっ//イケらん♡(耳元)」
桃「あ”あ”ぁ”ぁっ///」
ビュルルルルルルルルルルビュルルルルルルルルルル
紫「はぁっ//いっぱいでたな?♡」
桃「もっおわりぃ///はぁっ//」
紫「は?終わるわけねぇだろ?」
桃「な、んでぇ//イッたらおわりってぇ///」
紫「それは俺がイッたら、な?」
桃「そ、んなぁ//騙したぁっ!!///」
紫「騙してねぇって、ほらっもう少し頑張れよッッ!!!!」
パチュンッ
桃「ん”ぁ”ぁ”ぁっ///」
ビュルルル
パチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッ
紫「はぁっ//きもちーな?らん♡」
桃「んやっ//こんなのっ///しらなっ//ぁんっ//はぁうっ///」
ビュルルルルビュルル
パチュッパチュッパチュンッパチュンッパチュンットンットンッ
紫「ニヤ、らん?ここはいってい?」
桃「あんっ//あっ//だめっ///そこっ//だめぇっ///」
紫「まっ挿れんだけどッッ」
ドチュンッッ
桃「カハッあ”あ”ぁ”ぁ”っ///」
ビュルルルルプシャァァァァァ
紫「うおっ潮吹けんのか♡」
桃「なぃこえっ///いやぁっ///(泣)」
紫「大丈夫、これは、らんが女の子になったってだけだから♡」
桃「おんなの、こ…?おれっちがっおんなのこじゃないっ!!」
紫「んー?じゃぁ自覚するまでヤってあげる♡」
ドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッ
桃「い”や”ぁ”ぁ”ぁ”っい”や”っい”や”ぁ”っは”な”し”て”っは”な”し”て”ぇ”っ////(泣)」
ビュルルルルビュルルルル
ドチュッドチュッドチュッドチュッバチュッバチュッバチュッバチュッバチュッバチュッバチュッバチュッ
桃「あ”ん”っ//あ”ぁ”っ///でるっ//でるぅっ////お”お”っ///お”ん”っ//お”ん”っ///あ”ぁ”っ///」
(こんなのっ俺じゃないっ!!!)
ビュルルルルルルルルルルプシャップシャッ
バチュッバチュッバチュッバチュッバチュッバチュッバチュッバチュッバチュッバチュッバチュッグッグッグポォッ
桃「お”ん”っ//お”ん”っ///も”っ//い”く”の”い”や”ぁ”っ///お”お”っ//あ”っ//そ”こ”っ//だ”め”ぇ”っ///い”や”ぁ”っ////」
プシャァァァァァァァァァプシャップシャップシャァァッ
桃「おっ///♡おおっ//♡♡おっ///♡ほっ//♡♡ほぉっ///♡♡♡」
紫「うっわっ//♡オホ声かわいっ♡♡♡」
桃「もっ//やっ//いるっ///」
紫「ごめんなぁらん?♡俺まだイッてねぇんだ♡♡(耳元)」
桃「ヒッ」
グポォッグポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッ
桃「あ”あ”あ”あ”あ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”っっっ////♡♡♡♡♡」
ブシャァァァァァァァァァァァァァァ
紫「ビチャうおっくっせぇ//♡らーん漏らしちゃだめじゃん♡♡」
桃「ひゅっ//♡ひゅっ//♡ごえんなさっ///♡♡ぁっ//♡ふぁっ///♡♡♡ビクビクビクビク」
紫「なぁらん?♡」
桃「ぅ?///」
紫「俺、まだ一回もイッてねぇぞ?♡♡」
桃「ぁ、やっ」
ジタバタジタバタ
らんが必死に逃げようとする。
紫「だめだろ?まだイかせられてもないし、謝れてもないんだから、ほら、俺に小便かけてごめんなさいわ?」
グジュンッッ
桃「あ”あ”っ///ごっごえんなっ//さっごえんなさぁっ///」
プシャップシャァァッ
紫「よくできました♡それじゃ、再開しような♡♡」
桃「もっいやぁ///」
グポッグポッグポッグヂュッグヂュッグヂュッグヂュンッッ
桃「お”っ//♡お”お”っ///♡♡い”く”っ//♡い”く”っ///♡い”く”ぅ”っっ!!!!////♡♡♡♡」
ビュッビュルルルプシップシャァァァァァァァァァ
キュゥゥゥゥゥゥゥ
紫「ッ//締めすぎだばかっ///」
ビュルルルルルルルルルル
桃「ん”あ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”っっ////♡♡♡あつぅっ///♡♡♡♡」
プシャップシャァァッ
紫「おらっもっと鳴けッッ」
ズルルルルズパンッ
桃「あ”ぁ”ん”っ///♡♡♡」
プシャッ
紫「かわいー俺のらん♡早く堕ちろ♡♡♡」
ズプププププッ
桃「もっ//はいんないぃぃっ///おくっいやぁっ///」
紫「俺の精子が入ってるらんのナカあったかくてきもちぃわ♡」
パチュッパチュンッパチュッパチュンッパンッグッグポッグポッグポッグポッグポッ
桃「あ”っ//んぁっ///お”く”っ//イッてるっ///あ”ぁ”っ//もっ///でなっ//でないっ//でないぃぃぃ////ビクビクビクビクビクビクビクビク」
(な、なにこぇ///イッてるのになにもでてなっ///)
紫「メスイキまでできるようになるとは、本格的に女だな笑」
桃「めしゅいき?//ビクビク」
紫「気持ち良すぎると男も女と同じメスイキができるようになるんだよ」
桃「おれっおとこっおんなじゃなぃ///」
紫「女になってないかは、セックスが終わってからわかるだろ、おらっ続けんぞ」
バヂュンッ
桃「あ”あ”あ”ぁ”ぁ”ぁ”っ////ビクビクビク」
プシャァァップシャァァッ
バヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッ
紫「きもちーならん♡チュッ」
チュゥクチュッチュゥレロチュゥクチュッチュゥ
桃「んっ//いやっ///あぅっ//んっ//ふぅ///」
プシャップシャッ
紫「ッはぁ♡キスだけでイケるようになったな♡♡」
桃「んんっ///」
バヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッ
紫「なぁらん♡俺の精子受け止めて♡俺との子孕んで♡♡」
バヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッ
桃「あ”ぁ”っ//はらめなっ//おれっ///おとこっ//むりっ//むりぃっ///」
プシャァァァァァァァァァプシャップシャップシャァッ
紫「はぁっ//♡孕めっ孕めっらんッッ///♡♡♡」
バヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッバヂュンッ
桃「あ”あ”ぁ”ぁ”ぁ”っ///♡♡♡わかっらはらむはりゃむからっ///♡♡とまっへ//♡いるっいるまぁっ///♡♡♡きもちっ//♡のとまんなぁっ///♡♡あ”あ”ぁ”ぁ”っ///♡♡♡♡い”く”い”く”ぅ”ぅ”ぅ”ッ”ッ”ッ/“///♡♡♡♡♡」
ブシャッブシャァァァァァァァァァァァァァァ
桃「お”っ//♡♡あへぇ///♡♡♡ビクビクビクビクビクビクビク」
ズルルルルブポンッ
桃「あ”ん”っ//♡」
ドロォ
紫「はぁっ//♡おつかれ、後処理しといてやっから寝なチュッ」
桃「ん…ぅ…」
俺のものにしたくて乱暴にしちまったけど、どうにかこいつを側にいさせることはできそうだな。
ナデナデ
桃「んぅ…すぅ…すぅ…」
紫「かわい、//」
俺の性癖どタイプだし、顔も可愛いし、初めて自分から手に入れたいと思った。
たとえ嫌がられても必ず堕として俺のモノにしてやる。
紫「覚悟してろよ、らーん♡」
end
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