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るるくらげ
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ここは悪魔と天使など天界に地獄などな間の世界。鳳仙は学校で勉強して山ほどの量を片付ける。と鳳仙は死にそうな顔をして教師に言われた事を思い出し。と笑顔で「フフ、絶対無理」と言う。鳳仙は「何よ、あの数学の先生…特にテストの時に唾を指に舐めてテスト配らないで欲しいわ。」と嫌そうに不満を言う
鳳仙は濃い緑髪で大人びた顔に赤い口紅に目がツリ目で赤い瞳で肌白く中国と韓国のハーフで少し日本の文化が好きだ身長は173センチで足の細長さが109センチで美貌で美人でボケとツッコミが両立出来る。元殺し屋で13歳でコードネームは「赤い林檎の女王」と呼ばれてる。意味は林檎が好きで「ジェリー」と思われる人も林檎が大好きだ。
鳳仙は朝には毎日リンゴを食べながらアリスティアにメールを送って「あんたのせいで私は勉強中なのよ、今どこにいるの?」と言う。とアリスティアは「ジェリーとファミレスでご飯」と書いてある。と鳳仙は怒り噴火して内心(後であのバカ←(アリスティア)を○そう…)と企んでる
(一方アリスティア達は)
アリスティアは馬券を握りしめながら「いけぇぇぇ!!すっとどっこ犬!」と言う。と僕は呆れて苦笑いしながら「お前…何円使ったの?」と言う。
アリスティアは金髪で青い瞳に睫が長く雪のような肌白くお嬢様で細身だ。
僕はジェリー。男で長髪で金髪で茶髪が入っていて女性のような体型に足が細長く肌白く7種類のメッシュにミニスカで私服姿でカーディガンにガラケーはデコってる。ルーズソックスもしてスクールバッグには無数のキーホルダーとボンボンドロップシールがあるり「たまごっち」もある。
アリスティアは平然と答えて「鳳仙のお金でやりましたわ!!」と言う。と周囲の人達は「うぉぉぉ!!」と言う。とアリスティアは応援してる。が結局負けてる。次々と負け続ける。とアリスティアは負けずと「ゲホゲホ(咳込む)やりますね…、でも私は諦めないわ!」と言い魔界の鏡から特殊な注射が出てくる。と僕は「何それ?」と言う。とアリスティアは「洗脳注射デキール君」という。と僕は止めようとする。がアリスティアは「ダメよ、私は勝つためにはやるの!」と言い馬達の一頭に注射を打とうとする。が馬はアリスティアを蹴り飛ばしアリスティアは「ぎゃふぅ!」と言い気絶してる。
(※あ、ちなみに真似はしちゃダメだよ。本当にね❗)
僕はスマホをスクロールする。とアリスティアは「私は…まだ諦めないわ!」と言う。がその後は鳳仙にこってりと怒られて説教され鳳仙に格闘技で制裁されてる。とアリスティアは悲鳴を上げながら「ぎゃぁぁぁ!!」と言う。 と僕は「自業自得」と言う