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⚠️R18
///♡多め
ru+rb+ri×kg
挿入シーン無し
玩具
苦手な方は⏎
叢雲 side
最近……というかだいぶ前から、みんなの様子がおかしい。なんか必要以上にべたべた僕のこと触ってくるし……僕がそれに抵抗して「いやっ、やめて」とか言うと可愛いとかめっちゃ言ってくるし……可愛いって何?僕男やのに…………これって普通なんかな?仲良くなってきてる証みたいな感じ……?
今は僕の家でDyticaの皆と配信をし終わって、皆でご飯を食べてるところ。僕んちには何も無いから、買い物は率先して行きたいと言ってきた小柳と星導に頼むことにした。残った僕と伊波はゲームをしながら2人が帰ってくるのを待った。
kg「てか小柳と星導が買い物行きたいとか、なんか珍しいなってぼく思ったんやけど」
ri「そうー?俺は特に何とも思わなかったなぁ」
kg「そうかぁ……」
ru「ただいまー」
rb「買ってきましたよー」
ri「おー!ありがとう!」
kg「ありがとう、で、何買ってきてくれたん?」
rb「まぁ、色々?笑」
ru「カゲツん家まじでなんもないからさー、お茶もデカいの買ってきた」
kg「おぉ……いいね」
ru「俺らで準備するから、2人はそのままゲームしてていいよ」
ri「だってカゲツ!じゃ、ゲームの続きしよ!」
kg「あぁ…まぁ、ええか」
みんなでたわいもない話をしながらご飯を食べ終わって、少し休憩している所……なんやけど………なんかさっきから僕の体熱いし、ムズムズするっていうか…なんか変な感じ
kg「……っ、…ふぅ」
ru「カゲツ~お前どした?もしかしてご飯食べすぎたか?笑」
いつもみたいにべたべたと小柳は僕の体を触ってくる。だめ……今は、あかん
kg「んっ…小柳っ、…触らんでっ」
ru「なんで?いつも触ってんじゃん笑」
体を少し触られただけなのに、なんか…変な気分になる。僕の体おかしくなったんかな……
kg「……もうっ、しつこいって!」
僕が小柳の手を振り払うと、小柳は呆然とした顔で僕を見る。
ru「………カゲツ、……勃ってる…けど…?」
kg「えっ……?」
ものを直接触られたわけでもないのに、僕のはすでに反応していた。なんで……
僕は恥ずかしさで一気に顔が赤くなり、すぐに自分のを隠した。
最悪や、……同期にこんなん見られるとか…恥ずかしすぎるやろ……ぼくの人生終わった…
kg「……ぼく、一人でしてくる……」
今すぐにでもこの場から逃げようと、僕が立ち上がろうとするとそれを小柳に止められた。
ru「……まって、俺がする」
ん……?俺がする……?ぼくのを、小柳が……?まさかの言葉すぎて僕の頭は思考停止。正直、こんな僕の姿みて引いてるんかなって思ってたし。
kg「いや……てか、伊波と星導に見られたら」
ru「大丈夫、あいつらゲームしてるし」
そっちを見ると伊波と星導は2人で楽しそうにゲームをしていた。ほな大丈夫か……じゃなくて!
kg「ぼく、恥ずかしい…んやけど……」
ru「いいから」
小柳はそう言って強引に僕のズボンをずらし、僕のものを触り始めた。自分以外の人に触られるのは初めてで、あまりの快感に抑えきれずつい声を漏らしてしまった。
kg「……んぁ、あぁっ♡」
ru「声可愛すぎんだろ、お前」
kg「恥ずかしい、けどっ、声、でちゃうっ……♡」
小柳は僕のものを握り上下に扱く。いつもよりなんだか感度が良くなっている僕の体は、少しの快感ですらすぐに絶頂してしまいそうだった。
kg「んんっ、あっ、き、気持ちいっ……♡♡」
ru「自分でするより気持ちいだろ?♡」
kg「うんっ、あぅっ…♡♡」
やばい……もう、イきそう
kg「はぁっ、イ、クッ//♡♡んんっ〜〜〜……//♡♡ビュルルッ」
僕のものから精液が溢れ出ると、一気に全身の力が抜ける。僕は小柳の手で呆気なくイかされてしまった。それでも体の熱はまだ治まらず、心のどこかでもっとして欲しいとか思ってしまった。
ru「お前、もうイったのか?早いな笑」
kg「なんかっ……ぼくの体、おかしくって……まだ、……あつい……♡」
ru「なにそれ……誘ってる?」
ri「な〜に2人で楽しそうなことしてんの!」
rb「俺達も混ぜて下さいよー笑」
2人はニヤニヤしながら話しかけてきた。いつの間にか僕たちの近くまで来ていた伊波と星導。完全に自分たちの世界入ってて気づかんかった。てかいつから見てたん……?
kg「なんで、……2人ともゲームは……?」
ri「やめた~てかカゲツの声めっちゃ聞こえてたよ笑」
rb「そんなえっちな声聞かされたら、ゲームなんて集中できませんよ~」
ばれてたんか……でも今はその衝撃よりも、僕のこのおかしくなった体の方に頭がいく。なんで急に……そう一人で考えてる間に小柳が変なことを言い出す。
ru「みんなでしない?カゲツもまだ足りないみたいだしな?」
kg「えぇ……みんな、で…?」
まって、なんかこの流れはまずい気がする。ぼく…これから何されるんや……いや、でも2人が否定してくれれば……
ri「いいね!」
rb「賛成です」
終わった……なんでそんな乗り気なん?
ri「カゲツさ、乳首触られたことあるー?」
kg「そんなん、無いに決まってるやろっ…//」
ri「そっかぁ、じゃ俺が開発してあげる♡」
伊波は僕の後ろに回り込み、布越しに僕の乳首を触り始める。
kg「あぁっ……いやぁっ♡♡」
ri「感度いいな笑すぐ声出してんじゃん」
kg「ちがっ…、ぼくの、からだ、…おかしくって♡♡」
ri「あー、あれか…媚薬の効果かな?笑」
kg「媚薬……?」
媚薬ってなんや……初めて聞いたな。そんなのぼく使ったことないけど…
ri「まぁそんなことは置いといて!こっち集中してよ♡」
kg「はぁっ、んっ、んあぁ……っ♡」
最初はくすぐったかったけど、触られれば触られるほどそれが快感に変わってきて、僕のものはまた反応してしまった。
ri「カゲツのまた勃ってきてるよ?♡」
kg「んっ、いわないで……っ♡♡」
ru「いいな、俺もなんかしたいんだけど♡」
横で見てる小柳がニヤニヤしながら言うと、星導も喋り出した。
rb「俺やってもいい?小柳くんはまだ見ててください」
ru「しょうがないな、譲ってやる。」
kg「えっ…星導も……?なに…するんっ?♡」
ru「まぁ、見ててくださいよ」
星導は僕の目の前に来て、その場に屈んで僕のものを舐め始めた。さっきイったばかりで敏感になっているものの先っぽをチロチロと舐められると、全身がビクッと反応し、僕の口からは甘い声が止まらなくなる。
kg「んぁ♡はあぁっ、あぁあっ♡い、いやぁっ♡♡」
rb「え… 嫌?じゃあ俺1回見とくわ」
kg「ん、えぇっ……?♡♡」
もうすぐでイけそうなのに……星導絶対わざとやろ!
乳首だけだと、イきそうでイけない中途半端な快感が続きもどかしい。じわじわと快感だけが溜まっていった。
kg「あっ、あぁっ、…は、はぁ…ぅ♡♡」
ri「どう、カゲツ?乳首気持ちい?♡」
kg「き、気持ちいけどっ……いけ、ない♡♡」
ri「そっか、じゃあ……」
伊波の手が一瞬離れたかと思うと、その手は服の下に入り優しく肌を撫でながら、じんわりと熱を持った乳首に直接触れる。
kg「んあっ!♡…あぁ……っはぁ//♡♡」
ri「やっぱり直接さわった方が気持ちいよね?♡」
乳首の先端を擦られたり摘まれたりする度に全身がビクンと反応し、僕のものは我慢汁を垂らしながらビクビクと限界を迎えている。
kg「はぁ…っ、あぁあっ、んぁっ、あっ♡♡」
rb「カゲツのすっごい、パンパンではち切れそうじゃん」
kg「あぁ…♡もう、むり……イきたいっ//♡ほし、るべ………、いややない…から、早く……また、…して?♡♡」
rb「可愛い」
星導はそう言うと僕のものを口で咥えた。ジュポジュポと音をたてながら咥えられると、僕は気持ちよさのあまり体が反応して足を閉じそうになる。
kg「んんっ…、はあぁあっ、あぁぅ♡♡」
ri「こらカゲツ、足閉じちゃダメでしょ?」
伊波は僕の足に自分の足を絡め僕の身動きが取れないように固定する。逃げ場が無くなった僕は、ただひたすら快感を受け続けることしか出来ない状況になった。
kg「ほしるべ…もう、出そうやから、口…離してっ♡♡」
rb「……ん〜?」
星導は僕の言葉とは反対に、さらに追い打ちをかけるかのように僕のものにジュルジュルと吸い付いてくる。
kg「まって!♡♡そんなに、吸われたらっ♡♡出ちゃうッ、んんっ//♡♡ビュルル 」
rb「……っ//♡」
僕は耐えきれず星導の口の中に精液を出してしまった。星導は僕の精液を最後まで残さず吸い取ってから口を離す。
kg「……飲んだん?♡♡」
rb「うん、カゲツのおいしかった♡」
kg「……おいしいわけ、ないやろ// 」
ri「カゲツ、ずっとビクビクしてんじゃん♡」
kg「い、伊波っ、も…手…止めてぇっ♡♡」
余韻に浸る隙も与えずに、 伊波はまだ僕の乳首を触り続ける。
kg「あっ、あぁ…もう、イったからぁ♡やめっ♡♡」
ri「えっ俺イったらやめるなんて一言も言ってないよ?♡」
kg「そう、…やけど……っ♡」
さっきから気になってたけど、伊波のもの…ぼくにめっちゃ当たってる……
kg「伊波のも……勃ってる、から……♡」
ri「へーカゲツってそういう誘い方するんだ、えっろ♡」
ru「じゃ俺カゲツの後ろほぐすからさ、カゲツ伊波の咥えてよ」
ri「いいねそれ!じゃ、カゲツ俺のしてよ♡さっきの星導の見てたからなんとなく分かるしょ?」
kg「わかった……♡」
ru「カゲツ、俺の方に尻向けて?」
kg「……はい」
僕は四つん這いになり小柳の方におしりを向け、伊波の目の前に屈む。
kg「これでいいんか……てか、さっきのほぐすって何?」
ru「カゲツのここ……ちゃんと柔らかくしないと入んないだろ?」
kg「んっ…♡そんな……女の子みたいな」
rb「男同士だとどっちかは絶対入れられる方になりますからね」
kg「ぼく…入れられる側なん…?」
ri「そうだよ♡俺のも後で挿れるからね?」
kg「……こんなおっきいの……入らんって♡」
目の前にある伊波のものを見て僕は絶望する。しかもこの感じ……僕初めてやのにこれから3人に挿れられるってことやろ?……頭おかしいやん
ru「カゲツ、指入れるよ?」
kg「う、うん……♡」
小柳はローションを付け、僕の穴にゆっくりと指を挿れていく。なんか変な感じする……
ru「どう?カゲツ♡」
kg「ん………なんか……まだ、気持ちよくはないかも」
ru「まぁ初めてだしな。でも大丈夫、すぐ気持ちよくなってくるから♡」
kg「そう……なんか……?」
ri「そうそう♡で、カゲツ俺のもしてくれるんでしょ?ほら咥えてよ♡」
僕はさっきの星導を思い出しながら、不慣れな感じで咥え始める。ジュルジュルと吸い付きながら頭を動かすと、伊波も少し甘い声を漏らす。
ri「んっ♡そうそう♡カゲツ上手じゃん♡♡」
kg「……んっ……ん♡♡」
ru「カゲツの気持ちよくなれるとこ……ここら辺か?♡」
小柳の指がある場所に触れた途端、全身がビクンと反応し強い快感がくる。
kg「……んあっ!//♡♡」
ru「ここか?前立腺♡」
kg「やぁっ♡んんっ、そこっ…♡へん、な、かんじ、するッ//♡♡」
なにこれ……なんか、やばい……
kg「あぁ、あっ、はぁっ♡んっ…こやなぎ……い、やっ♡♡」
ru「お前、中締めすぎ♡イきそう?」
kg「わから、んっ、けど、なんか…きそう♡♡」
ri「カゲツーこっち止まってるよ?♡」
kg「ご、ごめっ、んっ♡は、ぅ……んっ……んっ♡♡」
もうわけわからん……口も後ろも同時に犯されて僕の頭の中は真っ白で何も考えられなくなった。
ri「あー俺もう少しでイきそう♡カゲツ、口に出すよ?」
kg「ん、んっ………んっ♡♡」
ri「んっ、いくっ、♡♡」
kg「〜〜〜………っ//♡♡ングッ……ゲホッ、ゴホッ」
ri「もーちゃんと飲んでよねーカゲツ?」
kg「つ、つぎは、ちゃんと、飲む…からっ、ゆるしてぇ…♡♡」
ri「ま、初めてだし許す!」
ru「カゲツー後は?もういけそう?」
小柳は追い打ちをかけるように、前立腺をグリグリと刺激し始める。
kg「あ、あぁっ!♡それ、だめっ♡♡もぅ、きちゃうっ♡♡んあぁあっ//♡♡ビクビクッ」
腰がビクビクして震えが止まらない。イった後の余韻も長く気持ちよさが続く初めての感覚に僕はすこし怖いとも思ってしまった。
kg「で、てないっ……のに♡」
ru「中イキした?お前才能あんじゃん♡」
ri「カゲツ、女の子みたいだね♡」
kg「ぼくは……男、やぞっ……♡」
rb「まぁそう言ってられるのも今のうちですよ」
kg「星導……なんや……それっ」
気づくと星導は手に何かを持っていた。ものよりも少しだけ小さめだけど長い………
rb「バイブですよ。初めてなんでまだ俺たちの入らないと思いますので、これ使って慣らしましょう」
ru「カゲツ、力まないでこっち集中して?」
kg「んっ……あっ、あっ♡♡」
小柳に乳首を触られていると気が紛れて、するすると僕の中にバイブが入っていく。
kg「んぁっ……い、痛っ……♡」
rb「全部入ったんで、動かしますよ?」
kg「あっ…う、うん……♡」
星導はバイブを上下に抜き差しする。その度に気持ちいところに擦れて体が反応してしまう。
kg「はぁっ……あぁっ!♡んっ……ん、あっ!♡」
rb「奥とか、どう?気持ちい?」
kg「あっ!♡お、くっ♡♡やばっ♡♡あぅっ、あっあっ♡♡」
rb「カゲツ、バイブ使うの初めて?」
kg「んっ、そう、やけどっ♡♡」
rb「これボタンあってさ、ここ押すと振動するんだよね」
kg「し、振動……?♡」
星導はそう言うと、僕の奥にバイブを擦り付けながらスイッチをONにした。
kg「ん゛あぁあぁっ!!//♡♡」
rb「奥に振動当たるの気持ちいでしょ?♡」
kg「あ゛ぁっ!♡あぁあっ!♡♡も、むりっ!♡♡いくぅ♡♡いくいくいくッ!!//♡♡ビュルルッ」
rb「もうイっちゃったの?感度よ」
星導は僕がイっても気にせずそのまま続けた。トントンと前立腺を突かれると、またさっきみたいに気持ちいのが押し寄せてくる 。
kg「はあぁあっ//♡んあぁっ♡♡そこ、いやぁ♡♡もぅ、いった、いったからぁ!♡♡」
rb「また中イキするところ見せて?♡」
kg「あぁああぁっ♡♡あぁ、あっ♡♡また、くるっ♡♡きちゃうっ♡♡んあぁっ//♡♡ビクビクッ」
rb「もう、これくらい解せば大丈夫ですね 」
星導はスイッチを止め僕の穴から玩具を抜いた。
kg「はぁっ……はぁ……あぁっ♡♡」
rb「カゲツの穴、すっごいヒクヒクしてますよ♡」
ri「ほんとだぁ!ね、俺最初がいい!最初に挿れたい!」
ru「俺最後でいいから、へばらない程度でよろしく」
rb「程々にしてあげてくださいね」
続きます!
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