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〜お風呂あがりの設定〜


(シュナ)

「そのお召し物とってもお似合いです~!」


(るの)

「…ありがとうございます、!」


少し照れくさそうに微笑む


(シュナ)

「リムル様から の お呼び出しがあるので向かいましょうか !」


________________


(ラファエル)

「告.解析鑑定の結果が出ました

個体名るの 種族はエンジェル 魔素は

個体名紅丸の約 3倍程 です。」


(リムル)

「は っ!? 思ってた以上に強いな…

どうしたものか、」


(シュナ)

「失礼します。 」


 るの と シュナがリムルの視界に映る


(リムル)

「よくよく見ると美少女だよな…」


(シュナ)

「リムル 様 ? ( 圧 ) 」


(リムル)

「ぁ ァ ゴメン何にもないヨ! 汗」


(シュナ)

「では失礼しました。」


ニコニコで立ち去る


(リムル)

心 : ぁ ~、 怖


「ん ゛ん″  単刀直入に言う できれば お前はテンペストで保護したい 。自分では理解していないと思うがお前はあまりにも危険すぎる 。」


「 あとお前 、 あまり魔素の制御できていないだろ」


(るの)

「ビク ッ 、 初めてだったから、」


リムル

「あのなぁ、出来ないことには 変わりないし

そこらへんも踏まえてだ

受け入れるか?」


(るの)

「保護なら 、 まぁ、」


(リムル)

「じゃあ決まりだな!

ようこそ!ジュラテンペスト連合国へ!」


(るの)

「 …  っ   ! 」


少し無愛想のようだが口元だけは確かに笑っていた


________________


みんなが お待ちかね デレはこれからに期待だね ☆

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