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お待たせしました、grsypです。
おにぎりくん様、リクエストありがとうございます!
※お仕置きgrsyp🔞
※付き合ってる軸
※ビッチsyp(ほぼヤリマン)
→描写はないがsyp総受け概念微有り
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syp「あ〜…ムラムラする。」
なんの変哲もない土曜日の午後。
日向ぼっこしてふと思ったのがそれだった。
syp「でも昨日もヤッたんよな〜…そろそろ普通にバレそうやわ。」
まぁ、そのスリルもまた一興だ。
なんて、”あの人”を舐めたのが運の尽きだった。
syp「大先生〜♡今夜空いてません…か……」
ut「……………ぁ、」
お互いの顔が青ざめる。
見えていなかったのだ、死角になって。
gr「ほぉ、今夜大先生と何をするのか…聞かせてもらおうか?外資系。」
syp「………じゃあ俺はここでッ」
gr「まてゴラ」
グイッとファーを引っ張られる。
死んだ死んだ死んだ死んだ死んだ死んだ死んだ。
gr「丁度大先生とその話をしていてな。
自分から来てくれて助かったゾ。」
ニマァと笑っているが、そのバリトンボイスはいつもより低い気がします(死)
gr「大先生以外にも話聞いて回ったがまぁ皆口を揃えて同じこと言ってたなぁ。
何の話かわからないとは言わせねえからな?」
そのままファーを引っ張られ、グルッペンさんの部屋に連れて行かれる。
地獄の扉をくぐる直前、最後に見えたのは祈りのポーズをして俺を見送る大先生だった。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
gr「…で?弁明は?」
syp「ンッ”!?♡ぅう”“~~~~!?!!////♡♡♡」
gr「あぁ、喋れへんか。」
口に布を噛まされ、ろくに慣らしもしないまま大きめの玩具を突っ込まれた。
威力は最初っから強い…気がする。
syp「んぉ”!!///♡♡♡ …っ~~!!!?!//////♡♡♡♡♡」
gr「ハハ…んな仰け反って、そんなにエロい姿を他の奴等にも見せびらかしてたのか?あ”?」
グルッペンさんの声が低くなる。
それにゾクゾク興奮して昇ってくる自分もいた。
syp「んぅ”!!んぅう”う”!!!////♡♡♡」
gr「あ?弁明思いついたか?」
口の布を外される。
ようやく声が出せるが、その声はいつもより甘い。
コレ、本気で気持ちよくてダメなやつ…♡
syp「ぐ、グルッペンしゃ…!♡ごめんなしゃい!!////♡♡♡おもちゃ、もういやれすッ!///♡」
gr「ちんこはもう要らねえだろ?
俺ので満足できないからって散々他の奴に媚びに行って…虫が良すぎるとは思わないか?なぁ?」
イラついてる…♡
耳元で言い聞かせるように言われるその言葉さえ興奮材料に他ならなかった。
syp「ごめんなしゃ …ッ!!♡
もうほんとに、!グルッペンしゃんのおちんぽだけがいいの!///♡♡♡ッ~!////♡♡♡♡♡」
gr「…次やったらほんまに殺すからな。」
次の瞬間、暴れ狂う玩具が抜かれたかと思えば休憩無しでグルッペンさんの大きなのが侵入してきた。
syp「オほッ”~~~~~!!?!?!/////♡♡♡♡」
gr「汚え喘ぎ声だな、外資系w
こんな声で善がってたのか?」
syp「ち、ちぎゃッ//!♡♡♡♡
ぐ、グルッペンさんの…//♡おちんぽだけ!!こんなのッ、!//こんな…壊れるゥ”~~~!!!////♡♡♡」
gr「壊れちまえ。
二度と俺以外のところに行けないように、壊れろ。」
バックで全体重をかけられながら前立腺をゴリゴリ抉られる♡
やばぃ♡♡こんなの、ほんとに…♡♡♡♡
syp「いっちゃう”!♡♡
もうしましぇん!!”///♡こんなの、されたら…ッ//!もう他のおちんぽのことッ~//♡♡考えられないかりゃ!!////♡♡♡♡」
gr「当たり前だろ。イケ、いけ…!♡」
syp「ッぁ”~~~~!!?!?ッ♡♡♡♡♡/////」
潮を吹く。
透明な液が俺のちんこから溢れた時でさえ、この人の腰の律動は少しも弱まらなかった。
gr「…腹立つから俺が満足するまでお仕置きな♡」
syp「へ……い、いや…ッ!!///♡♡♡
しぬぅ!しんじゃ…!!/////♡♡♡♡♡」
gr「…総統命令だゾ、外資系。」
syp「っ…!?!”/////♡♡♡」
gr「クハッ!w
この言葉、相変わらず弱いんだなw 真面目ないい部下で感心やわ。」
あぁ…ズルイ…////♡♡
gr「安心しろよ、朝まで潮吹きとメスイキの感覚丁寧に教えてやるからよ♡♡」
そしてグルッペンさんのおちんぽが結腸を正確に貫いてきたところで、俺は人生初メスイキを覚え込まされた…♡
コメント
4件
推しの総受けほど宇宙猫になるものはありません。 リク主ではありませんが神作をありがとうございました…( ゚∀゚)・∵.グハァッ!!
本当ありがとうございます 口角が宇宙に旅立ちました