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#原神夢
コメント
3件
私の予想ですと、フォロワーが増えているのは、 ゆずれもんさんの小説がすごすぎるからだとおもいます! 実際に、面白いので!
主:こんにちわorこんばんわ、主のゆずれもんちゃんだよ。
柚葉:主、最近調子乗ってない?
主:ギクッ!ちょ、調子乗ってませんよ〜
柚葉:乗ってるね。はぁ〜理由は?
主:どんどんフォロワー様が増えてるんです!だって、こんな全然面白くない作品に「続き楽しみにしてます」とか書いて、
嬉しいくて調子のるじゃん!
柚葉:はぁ〜、フォロワーさんがっかりさせたら許さないからな。後、完結しないまま終わるのも許さん。
主:は、はい。わかりました。できるだけ頑張ります。
柚葉:できるだけじゃなく毎日頑張れよ。
主:それでは本編へレッツゴー!
柚葉:あ、おい、逃げるな!
黒尾:じゃあ、早速部活始めるぞー。
部員:ウッス。
柚葉:(内心:スポドリ作りに行こ、タオルもついでに取りに行こ)あ!え〜と、黒尾先輩、タオルの場所だけ教えてもらっても?
黒尾:あ〜、柚葉ちゃん方向音痴だもんな。少し待ってな。海ー!少しいいか?
柚葉:一言余計ですけど、ありがとうございます。
黒尾:いいよ。
海:黒尾どうした?
黒尾:柚葉ちゃんとタオルの場所まで、連れて行って上げて。
海:わかった。柚葉ちゃん行こうか
柚葉:海先輩、よろしくおねがいします。
海:大丈夫だよ。早く行こっか。
柚葉:はい。
海:ここで、氷と、タオルもらえるから。
柚葉:はい。ありがとうございます。(タオルを持つ)
海:手伝おうか?
柚葉:いえ、ここまで教えてもらったので、これ以上は大丈夫ですよ。
海:いいの、手伝うよ。(タオルを半分取る)
柚葉:ありがとうございます。
柚葉:海先輩、ありがとうございます。ここからは自分で運びますんで。
海:わかった。じゃあはい。
柚葉:ありがとうございました。
海:ううん、いいよ。またなんかあった言ってね。
柚葉:はい。
黒尾:帰ってきたか〜。迷わなかったか?
柚葉:はい、海先輩がちゃんと教えてくれました。
黒尾:それは良かった。海クンありがとうね。
海:全然大丈夫だよ。
黒尾:海クン、戻ってきてそうそう、悪いけど、アップ取って、練習入ってね。
海:わかった。
柚葉:(内心:スポドリ作りに行こ)
(外)
柚葉:よし、作るか
カシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャ…
柚葉:はぁ〜、疲れた持って行くか
(体育館)
柚葉:黒尾先輩、タオルとスポドリ持ってきました。
黒尾:ありがとう、はーい。みんな休憩
部員:ウッス!
柚葉:夜久先輩、どうぞ。海先輩、どうぞ。黒尾先輩、どうぞ…
(配り終わって、部活終わるまで飛ばします。)
黒尾:はい、今日は終わり。片付けて、帰るぞ〜
部員:ウッス。
〇〇:あ〜、みんな少し待ってくれるかい。少し言いたいことあるから。
主:今日はここまで。
柚葉:今日なんか短くない?
主:ソンナコトナイヨ。
柚葉:嘘つけ。今日はいつもより遅いから、後でもう一個出せ!
主:出せたら出します。
柚葉:(圧
主:出せたらまじで出します。
柚葉:みんな主出すらしいから、楽しみにしててね。
主:え、そんなこといっt((
柚葉:それじゃあまたね〜