テラーノベル
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小説botのやつきです 嘘です
自給自足生活を送っています 多分
何かを話そうと思ったけど小説書いてる途中だから後で書こうって思ったらその内容を綺麗に忘れるという
ほんとまじで…
…ここの♡1000↑ありがとうございます
正直実感が湧きません
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《⚠︎︎注意書き⚠︎︎》
・ご本家様とは一切関係のない二次創作です
・口調迷子・キャラ崩壊
・相変わらず余談コーナーあります
・今回センシティブ系です。自慰行為
・付き合ってる
苦手な方はブラウザバック推奨です
ymさん視点です
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ym「…」
リビングのソファで俺はぼんやりとしていた
今日はnpがいない
友達と遊びに行くって言って行ったけど、ひとりとなるとやっぱり暇だし、寂しい
付き合ってからかなり経ったけど、この感情はずっと前からあって、消えなかった
npと、シたい
でもそれを簡単に受け入れてくれるのか?
受け入れなかったら俺がとんでもない変態になるだけじゃん…
仮に受け入れたとしても理性が保たれない
…寂しいなぁ
そんなことばかり想像してきたら余計にムラムラしてしまった。
…乳首たってる、
ym「…んっ」
服の上からでもわかるようにくっきりと形を持ってるそれを軽く触ったら声が出てしまった
でも、いじる事はやめられなかった
ym「あ…ぁっ…はっ…」
家の中はひとりなのにnpの匂いがして、何処かでnpが見ているような感じがしてしまい、さらに意識して、興奮してしまった
ym「…ぅ」
刺激が足りない
俺は服をたくし上げて片方ずつ丸を書くようになぞった。直接触れないでもどかしい感じがするけど、それが気持ちよかった
しばらくしてから触るとさっきより感じやすくなった。まるで電撃が走っているように
ym「んぅ…///」
ふと机に目を向けると目に入ったのはハンドクリームだった
俺はそのハンドクリームを手に取って、自分の胸に塗りこんだ
スルスルと滑る手の感触が気持ちよくて、つい夢中になって弄ぶ
全身があつく火照っている
下の方にも手を伸ばそうとしたら玄関を開ける音が聞こえた
ym「(!?やばっ…!)」
急いで全部元通りにして、何事も無かったかのように待つ
np「ふぃーただいま」
ym「おっ、おかえりnp!楽しかった?そっかそっかよかった〜!」
np「いや何も言ってない…」
バレてなきゃ、いいんだけどね…w
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余談コーナーで地雷ジャンルについて話そうと思いましたがただ貶してるだけなのでやめました
ほんとに地雷過多偏食家なんですよ僕
余談がまた入ります
お別れの方はまたよければお会いしましょう
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《余談コーナー》
そうそう、話したいことは昨日の小説の事
実は曲パロにしようと思いましたが思ったよりめんどくさくて没になりました
没作品ってみんなどうしてます?
没作品として公開?
いんくるーでぃんぐ
662
FF限定で公開?フォロワーのみ公開?
そもそも公開はしない?捨てる?取っとく?
僕は消しますね。いらない
もうテスト1週間前切ってるのがまじで腹立つ
なんなんだよ公共って。
今日は絵ありません…残念!
また良ければお会いしましょう
追記:寝落ちしました
コメント
2件

本当に上手に書けていますね…あなたの作品が大好きです🥺ymは本当に可愛いです