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こんにちは!あまり浮上しないかもしれませんがこれからタボちょんや森ちょんのBL投稿していこうと思います!チャッピーに少し書いてもらってそれを調節してるので口調、性格など少しおかしい点があるかもしれません、!
ご本人様とは関係なし
ホテルの一室。
キング「腹減ったな」
園子「さっきチェックインしたばっかですよ?」
ターボー「ポテチ食いてぇ」
ちょんまげ「甘いのもほしい…プリン…」
キングは立ち上がった。
キング「よし、俺と園子でコンビニ行くわ」
園子「なんで私までついて行かないとダメなんですか、」
キング「お前が一番ちゃんとしてるからだ」
ターボー「俺ら留守番〜?」
ちょんまげ「ホテル満喫しとくね」
こうして
キング&園子 → 買い出し班
ターボー&ちょんまげ → 留守番班
になった。
⸻
〜数分後〜
キング「……なあ」
園子「なんですか」
キング「コンビニ遠くね?」
園子はスマホを見る。
園子「徒歩18分って出てます」
キング「往復36分!?」
園子「寄り道したら1時間コースですね」
キング「ホテルの人“すぐそこです”って言ってたぞ?」
園子「“田舎のすぐそこ”は信用するなって言いましたよね?」
キング「言われてない!」
2人は夜道を黙々と歩く。
⸻
〜その頃ホテル〜
ターボーがベットに寝転んでるちょんまげの上に乗る
ちょんまげ「なに?」
ターボー「えー?何でも〜?」
ターボー(いいこと考えた)
ターボーがちょんまげの服の中に手を入れ、ちょんまげの胸の突起をツと触れる
ちょんまげ「ひぁ、♡」
ちょんまげ「な、なにすんの、?」
ターボー「いやぁ?何もー?」
ちょんまげの快感からくる声が可愛くてヤろうかと迷ったがキング達が帰ってくるかもと考えもあったからヤらないでおこうと
思ったが、
ちょんまげ「…って、」
ターボー「なんて?」
ちょんまげ「…ヤって、!」
ターボー「…え、?」
________数十分後
ちょんまげ「あ”ぁ~~~~♡まっ、やらぁ、♡」
ターボー「ヤろって言ったのはそっちだろ〜?♡」
始めてからどれくらい経ったのだろう、キング達が帰ってきたらこの可愛いちょんまげを見られちゃうのかななどを考えていたら扉の外から声が聞こえてきた。
「~~!www」「www!!」
ターボーは咄嗟にちょんまげの口を塞ぎ息もできない状況を作ってしまった。
ちょんまげ「~~~~~!!♡」
酸素が足りなくなってきてこれはやばいって思った瞬間に___
ごちゅんっっっ♡
ちょんまげ「ぉ”~~~~~~♡」
ターボー「静かにしなちゃ聞こえちゃうよ♡」
ちょんまげ「~~~!!♡らっ、らって、♡」
ピロンッ
ターボーのスマホから通知が1件入ってきた
キング『そろそろ着く』
ターボー「…ギリギリまでヤるか」
ちょんまげ「え、?♡」
___数分後
キング「はぁ、長かった、」
ガチャッ
ターボー「あ、おかえりー」
キングが帰ってきた時にはもう辞めていてターボーは何事も無かったかのようにしていた。でもちょんまげは髪も少し乱れて顔も赤くぐったりしていた。幸いキング達が帰ってきた時には服は着ていたのでヤったとは思われなかった、はず
キング「ちょんまげ、なんかあったか?顔赤いけど」
ちょんまげ「いや、何もないよ、」
ちょんまげの声は少し小さく甘い声で感の鋭いキングはターボーと何かあったなっとすぐき察した。
夜中
ちょんまげ「ふっ、♡ぁ、”」
声が聞こえないようにヤった、バレてないとちょんまげは思ったがキングにはバレた。
どうでしょうか、!下手だし喘ぎ声少ないの申し訳ない、!矛盾している所もありますが、笑なにか案が思いつけば明日、明後日には投稿するつもりです!