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どうして私だけ愛されないの?

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どうして私だけ愛されないの?

1 - 第1話、幸せって何?

♥

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2022年01月05日

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下手でも許してね💦







継母「あんたはほんとぉに何も出来ないのねぇ!だから出来損ないなのよ!」


蛍「ご、ごめんなさい、や、やめてぇ!殴らないで!」


これが私のお母さん本当のお母さんの顔は知らない、お兄ちゃんたちもつい最近家出した


継母「お前のお兄ちゃんたちが家出したのわねぇ!あなたが何も出来ない出来損ないだからよ!」


蛍「違うもん!お兄ちゃんたちはいつか迎えに来るって言ってたもん!私のことを嫌いになったりなんかしないもん!」

元々の親は私が10さいのときにいなくなった、、、12年私は、17歳になった  主「元々5歳でした」


ピーンポーンはよ開けろ!


継母「チッ誰よ、、、」


蘭「よぉ母さん♡いや違うかぁくそばばあ♡」


竜胆「蛍を迎えに来たんだがァ蛍いるか?」


継母「いるわよ、、、蛍!お前のお兄ちゃんたちが来たわよ!来なさい!」


蛍「お兄ちゃん?」


蘭「蛍〜♡久しぶり〜♡」


竜胆「待たせてごめんな」


蛍「ううん全然待ってない!来てくれてありがとう!」


ここから幸せな日が日が来ると思った、でもあいつのせいでぶち壊された、、、


蘭「首領ー♡だだいまもどりましたぁー♡」


竜胆「だだいまもどりました」


継母の子供(ぶりぶり運子)「おかえりのキスしてあげるぅ♡」


蘭「やったぁ♡」


竜胆「ぶ、ぶりぶりwww( ˙-˙ )ぶりぶり運子俺も」


ぶりぶり運子「いいよォ♡」


蛍「、、、」


マイキー「お前が蛍?」


蛍「は、はい」


マイキー「ここはあの、ぶりぶり.w、、ぶりぶり運子が姫だが、俺はお前の味方だからな、何かあったら俺に言え協力する、、、」


蛍「ありがとうございます(*^^*)」

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