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📕と🐼の話
二次創作ではよく見る〇〇しないと出られない部屋。
今回はもちろん性行である。
交際をしていた2人にとってその部屋は恥じるものも何もなく、すぐに脱出ができる状況であった。
だが、📕は物珍しさから使った薬により、🐼が気持ちよさそうにしているのを見ると少し嫉妬する部分もあり、自身も見てほしいという願望と自身のモノで気持ちよくなってほしいという気持ちが相まって、ドアが開錠されてもなお行為を続けていた。
🐼はそれを薬で意欲が高まっていると勘違いし、早く薬の効果が切れぬものかと思っていたが、薬の効果はドアを開けるまでしか効能がなかったため、開錠した後は効能はなかった。なのでプラシーボ効果で🐼は気持ちよくなっていたただの変態である。
📕は🐼を元から逃すつもりはなかったのでお婿に行けなくなるというのは当たり前である。