テラーノベル
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スキましゅを書きたい!それではどぞ↓(注意長くてごめん)
注意
・パクリではありません、他の方の小説と似たような作品になってしまっていたらすみません。
・キャラ崩壊、口調呼び名迷子誤字脱字有
・この小説はskm攻めmsy受けメインです
・なんでも許せる方のみこの小説を見てください
・地雷さんと純粋なお方、こういう小説がそもそも嫌いな方はブラウザバック推奨
・この小説は過激な表現が含まれますのでご了承ください
・本人様には全く関係ないフィクションの作品です
・リクはいつでも受け付けています!シチュと受け攻め教えて欲しいです(なお、skmとmsy以外の方のリクはこの小説とは違う小説で書かせていただきます)
・投稿頻度は遅めです!
・低クオですがこの小説を楽しんで見てくださると幸いです。
skm「なぁmsyこれ着てくんね?」
skmさんに紙袋を何個か渡された
msy「はぁ?嫌っすよ、なんで着なきゃならないんですか?」
どうせ変な服が入ってるんだろうと想像出来た
skm「そこを何とか…!お願いしますぅぅ!」
必死にお願いするskmさんが面白くて笑いを堪えるので精一杯だった
msy「ふっw……なんもしないなら着てあげますよ?w」
これで変な心配はしなくていい、後は一瞬着れば終わる
skm「なんもしないから!早く着替えろ!」
急かされてるがお構い無しにどれを着るか悩む
msy「これ着ます」
一つ紙袋を選んで着替えて来ることにした
msy「skmさんにしては服のセンスまぁまぁいいっすね」
とにかく普通で良かったと安心する
skm「やっぱmsyその服似合うと思ったんだよな!かっこよ!」
テンション上がっているskmさんが面白くて、からかう事にした。
skm「msy?近寄って来てどうした?」
skmさんの反応を楽しむ為にまずは壁ドンを仕掛ける
skm「へ…!?」
困惑しているskmさんに耳元で囁く
msy「skmさん、大好きです」
甘い感じ?で喋ってみるとskmさんは顔を真っ赤にしていて面白い
skm「ま、まじで言ってる?」
焦りを感じてるskmさんを見れて満足した為辞めることにした
skm「ぁ……俺もs…」
msy「はは、冗談っすよ。本気にならないでください」
skmさんが言おうとしていたことを聞き取れなかった
skm「はぁ!?」
少し不満そうな顔をしている
skm「おま、…夜になったら覚悟しろよ!?」
msy「今じゃないんすね?w」
skm「だったら今の状態のまま襲うけどいいんだな?」
そう言ってskmさんに押し倒される
msy「は…?冗談通じないタイプ?」
skmさんはいつもより強気にこう言った
skm「泣いても許さねぇから、覚悟しろよmsy」
終わりです!♡100で続き書きます!(強欲)まぁそんな来ないだろうけど
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