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あい(?)
今回はね、ちょっと重めのストーリーです
なのでね、苦手、地雷の方は
直ちにどっかいkッ((((殴
朱道
🐦️🔥「 蘆屋殿~ っ! 」
( 抱着 、 見詰
🈵「 おぃ … お前暑いんだから
くっつくなよ 、! 」
( 少抵抗し 、 見詰
🐦️🔥「 あ~ん !
ひどいよ蘆屋殿~ (泣) 」
( 泣真似し 、 見詰
🈵「 うるせぇな 、 俺は今から
晴明ん所に行くんだよ 。
分かったらとっとと離せ 。 」
( 見詰 、 手払
🐦️🔥「 ひどっ ?! って 、
また勝負~ ?
飽きないねぇ 。 」
( 見詰 、 少呆
🈵「 るせぇ 、
俺の勝手だろーが ! 」
( 少怒 、 見詰
🐦️🔥「 ぉーこわぃ丶゛ 」
( 丶゛
君はいつもそうだよね 。
晴明ばかり … 僕なんて
見てくれやしない 。
… ひどいなぁ 。
僕はこんなに好きなのに 。
どおしたらこっち向いてくれる ?
ずぅーっとそう思ってた
『あの日まではね 。』
あの日 、 君は僕に頼み事をした 。
『妖怪にしてくれ』 なんて、
普通じゃ考えられない願い事だけど 、
君は本気だった 。
そんな君を僕は気に入ったから 、
見捨てられなかったから 、
僕は自分の神の身を捨ててでも君を
妖に変えてあげた 。
500年ぐらい離れたね 。
寂しかったけど 、
あんなに成長してるとは思わなかった 。
… 1人で何でも
できるようになったのが 、
凄く凄く 、
気に入らなかったんだぁ
🎭️「 蘭丸さん 、 いつまでそこに
いる気ですか ? 」
( 少呆 、 見詰
🐦️◼️「 ぇ~ ? ずっと ? 」
( へら丶゛し 、 見詰
🎭️「 ぁ~ … では蘭丸さん 、
泊めてあげるので呑むのに付き合って
くれませんか ? 」
( 見詰
🐦️◼️「 いーよっ
あっちゃんたら、
甘えん坊なんだからっ ♡ 」
( 少からかい 、 見詰め
🎭️「 前言撤回です 。
直ちに出ていけ 」
( にこ丶゛し 、 見詰
🐦️◼️「 ごめんってばぁ 、 」
( 少しゅんとし 、 見詰
数十分後
🎭️「 らぃたい … はるあきくんは
ものこわしすぎなんれすよ !!
はたなかくんだってばかだし 、
りんたろぅくんらって
ばかじからでこわいんれす !! 」
( 愚痴呟 、 酔潰
🐦️◼️「 … ねぇあっちゃん 。 」
( 少声低 、 近寄
🎭️「 … なんれすか 、
いまはなして 、 」
( 見詰
🐦️◼️「 ちょっと黙ってよ 。 」
( 押倒 、 見詰
🎭️「 っ 、 ぇ …? 」
( 少驚 、 見詰
🐦️◼️「 なんで僕といるのに
他の子の話するのかなぁ ?
僕 、 それ嫌なんだけど 。 」
( 少顔近づけ 、 見詰
🎭️「 ぇ 、 ぁ … 離っ … 」
( 怯 、目逸らし
🐦️◼️「 こっち向いてよ 、 ねぇ 。 」
( 服に手掛 、 脱がし
🎭️「 なんで 、 脱がして … 」
( 震 、 手見詰
🐦️◼️「 僕がいないと 、 なんにも
できなかったくせに 。 」
( 耳元で囁 、 見詰
🎭️「 っ … ぇ 、 」
( 見詰
🐦️◼️「 妖怪堕ちさせてあげたのは僕 、
そのお陰であっちゃんは
今学園長っていう地位に
なれたんだよ ? 僕がいないと
なれなかったの 。
わかるかなぁ ?
なのにさ 、 なんで何年経っても
僕の事を見てくれないの ? 」
( 思吐出 、 見詰
🎭️「 ご 、 め … なさッ 、 」
( 涙目なり 、 震
🐦️◼️「 ぁーぁ 、…
僕がいないと何もできないの
ほんと可哀想だね … 」
( 額に口付し 、 見詰
🐦️◼️「 怒ってないよ 、
怒ってないから 、 ね …? 」
( 服に手入 、 撫
🎭️「 っ … 」
( 涙目 、 見詰
嗚呼 、 本当に …
可哀想なあっちゃん … ♡
うぇーい
今回エッティシーンは無しです!!
まぁ力尽きたし元々書く気ないし
またねん