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どうしよ。テラー見てる人だったから、書き方がわからん。
…所々、フォローした人の書き方を真似してます。アドバイスなど、ありましたら、コメントで、容赦なく書いてください!
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「いいんですか?ならお言葉に甘えて!」
✿リ視点
(家に着いた)
ス「リオラさん家、案外綺麗ですね!
汚いと思ってましたww」
「ふざけんなお前ww」
ス「wwおじゃましまーす」
「もう夜遅いし、さっさとご飯作るわ。
スキマは先風呂入ってこい。」
ス「あっはい、わかりました」
「パジャマは、風呂前に置いとくな!」
ス「わかりました、ありがとうございます!」
✿ス視点
落ち着け…!
リオラさんが毎日使ってるお風呂…///
なんか恥ずかし///
「さっさとあがろ」
(あがった)
「あっパジャマ置いてある!」
…リオラさんって案外面倒見いいよな
(パジャマを着た)
ぶかぶかだな〜!
「…///」
リオラさんの匂い///
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「リオラさん? 上がりましたよ」
リ「あぁスキマ!ちょうど料理もできたで!
一緒に食べよ」
「はい!分かりました!」
(食べ終わった)
「リオラさん、料理出来たんですか?
すごい美味しかったです!」
リ「美味かったなら良かった!」
リ「風呂入ってくるで、適当に部屋でくつろいどき!」
「分かりました!」
✿リ視点
〖風呂場〗
……///
さっきまでスキマが入ってた風呂///
「やばいなんか変な感情になってきた///」
「てか、スキマは俺の事どう思ってるんやろ」
「…好きかも///俺」
「さっさと上がるか///」
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「スキマ〜上がったで〜!」
ス「あっリオラさん!待ってました!」
「寝る場所なんやけど、敷布団みたいなのないから、一緒のベッドでいい?」
ス「いいですよ!
あっでも、2人だと狭いしなぁww」
「なるほどな、スキマは床で寝たいのかw
ご希望通り床で寝てもいいんやで?」
ス「スイマセン調子乗りました〜…」
「はい、もう寝るで〜」
ス「分かりました!」
(ベッドに一緒に入る)
////スキマがすぐ近くにいる…
やばい、興奮してきた…///
✿ス視点
リオラさんが近くに///
やばい、どうしよ///
✿リ視点
スキマもう寝た?
…襲ってもいいかな///
あんなに無防備なのが悪いんだ。
だからきっと大丈夫///
(スっ服を脱がした)
ス「ひゃ……/////リオラさん?///」
リ「ごめん///…スキマ、我慢できひん!
… 引いた?」
ス「…い、いえ。襲ってくれるの待ってました」
リ「?! 本当、スキマは。どうなっても知らんから」
ス「好きにしてください♡」
ぐちゅん♡ぐちゅぐちゅ♡
ス「ァンッそこはッだめェ♡
もう無理///」
リ「煽っといてもうダメ?スキマ弱いなw」
(もっと触ってもいいかな…こことか///)
ス「あッばッ♡ふ///」
ぐちゅぐちゅ♡
ス「あッやばいッ♡イク……/////」
リ「いっちゃえよ…スキマ♡♡」
ス「ビュルルル」
ス「///♡…♡♡」
リ「明日も活動あるし、今日はおしまい!
頑張ったな?スキマ♡♡」
ス「リオラさん♡口///」
「ふぁ♡チュ♡」
クチュ♡レロ
〖翌日〗
スキマが起きた
ス「・・・///」
(昨日リオラさんとヤったんだ…///
会うの恥ずかしいな///)
リ「スキマ起きてたんや!おはよう」
ス「あっリオラさん///」
チュ♡
リ「ごめんな?スキマ、俺お前が好き♡」
「だからさ、1回だけチャンスをくれないか」
ス「…いいですよ、でも、優しくしてください
ね///」
リ「わかった♡」