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太宰受け 短編集

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太宰受け 短編集

1 - 第1話 中太

♥

523

2023年07月01日

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お久しぶりです、なんか乱太っていいよね

ふふふふ、そう言って中太というね

(15歳)




太「なにこの部屋」

中「しらねぇ、、、」

太「僕たち2人で作戦立案のための話し合いしてたよね?」

中「あぁ」

太宰が顎に手を当てて考えている

でもうまく考えがまとまらないようだった

この部屋に入ってからなぜか頭に霞がかかったような感じかする、、太宰もか?

太「まぁ、言えるのはこれは異能力ではないということだよね」

中「ああ、そうだな、手前もいるし」

ひらひらひらひら

中「あ?なんだ?」

太「?どうしたの?」

中「ぱっぱらぱっぱっぱーん!お二人ともこんにちは、K MとO Mだよ!2人は最近付き合ったんだってねぇ、おめでとう!!!だからこれは些細なプレゼント的なやつさ!それでは、楽しんでねー、、、?」

ぼふん!

太「わっ!」

中「な!!手紙が卑猥なオモチャに!?てか、、手前、なんでそんなにちっちぇーんだ?」

太「し!しらないよ!なにこれ!!なにこれ!?」

中「あ、意識はちゃんと手前なのな」

太「なんかガッカリした?」

中「まぁ、とにかくこの空間から脱出するには、、、その、なんだ、ヤるしかないんだよな」

太「は?なんで?」

中「だって手紙が卑猥なオモチャになったんだぜ?」

太「む!無理無理無理無理!!!!こんな身長でそんなおもちゃ入れたら絶対!」

中「絶対?」

太「お、おかしくなってしまうよ////」

中「、、、へぇ」

太「他人事だと思ってるな!?こんな!小学生みたいな!?てか、同意じゃなかったらレイプだよ!れ!い!ぷ!」

中「….むりやりもいいよなぁー、、、」

太「中也、、、終わってるね」

ドサ(ベッド)

中「でーも、、惚れた弱みだろ?手前顔赤いぞ?」

太「それはなぜかここにいたら、そういう気分になってしまって、奥が….むずむず?きゅんってするの、こんなの女性みたいで嫌だ」

中「それは俺も思ってた、それで思った、あのなんか煙出てるやつじゃね?」

中也が指を指したところから煙がもくもくと出ていた

太「なんで早く言わないのさ!あれ止めるからどいて!」

中「は?嫌に決まってんだろ、なぁ、さっさとやろ?」

太「その顔は反則じゃぁないかな?」

太「わかったよ、やればいいんでしょ、やれば」

中「おう!ぜってぇ痛くしねぇよ」

太「約束してよね」



太「ひッ♡ふぁ、、、♡いま、何本、、?」

中「3本目入れるとこ」

太「へ?////」

ツプ….ヌプ

中「手前の身体いやらしいなぁ、、、手が吸い込まれるぞ」

太「それは!君が昨日もねちっこく!!」

中「はいはい」

グリッ

太「あ”ッ♡ん”ぅ♡イッ♡ーーーーッッッ♡♡!!」

ピロリン

「太宰治さんが1回目の絶頂を迎えました」

太/中「は?」

中「あー、なるほどなぁ」

太「なに、、、この最悪な機能」

中「最高の間違えじゃね?手前隠すの上手いからなぁ、、、手前普段もこんな簡単にいってたのか?」

太「ーーーーーーっっっ////」

太「う!うるひゃ!」

中「はいはい、手前がとっても敏感なの知れて俺は嬉しいぜ?」

グリグリグリグリ♡

太「アッ♡だっ、だめ!♡そんな激しくぐりぐりしないれ♡♡あ゛♡あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♡♡♡♡♡♡!、!!ひぎゅ、やら゛ッ♡お゛♡」

「太宰治さんが2回目の絶頂を迎えました」

中「おーおー、すげぇ、子供の体だから耐えられないってのもあるのか?」

中「んじゃ、、お次は、、玩具の出番だな」

太宰受け 短編集

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コメント

11

ユーザー

師匠と呼ばせてもらっていいでしょうか?陽世様

ユーザー

さすがっす。👏✨

ユーザー

続きたのしみです!!🥰

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