テラーノベル
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こんちゃ .ᐟ
主の いかぽ です .ᐟ
今回は … iemt .ᐟ
地雷さんはUターン .ᐟ.ᐟ
では さっそく いってみよ ~ .ᐟ
一応補足
➸ ie サン とmt サン は同棲中
mt サン 男 ie サン 男
〈 mt さ〜ん , お仕置きなのにそんなに良がっ
て … もしかして初めから
お仕置きしてほしかったんですか .ᐣ ♡ 〉
うぁ 何か ッ 気持ちい … ♡
ずっと , ie サン に抱かれて
もうッ 何時間 .ᐣ ♡
遡る事 4時間前 …
「mt サン 今日めっちゃ呑みますね ?!
なにかあったんですか ?w 」
愉快にそう聞いてきたのは
今日の呑み会に誘って来た 友達の hn兄 だ 。
彼とは高校からの仲でie サンとも仲がいい。
『いや ~ … mtさぁ ie サン と付き合ったじゃん.ᐣ 』
さらっと言ったその一言で皆の表情が固まる 。
え 、mt 何か 悪い事言った .ᐣ.ᐣ
「嘘でしょ .ᐣ.ᐟ えぇ .ᐟ.ᐟ」
hn兄が真っ先に口を開いた
あれ , 言ってなかったっけ .ᐣ
『嘘じゃないよ w mt から告ったもん』
酒を口に運びながら 枝豆を摘み
ほぼ尋問のような会話が続いた 。
普段のmtならば自分の限度を分かって
酒を呑んでいただろうが今日は違った 。
呑みすぎてしまった 。
何時間経っただろうか 。
気付けば酔って眠っていた 。
てか , 此処どこ … .ᐣ
mt さっき迄 居酒屋に …
『 うぁ .ᐣ.ᐟ ♡❤︎ 』
いきなり身体に快楽が襲う 。
その快楽は1度で治まる事なく
何度もなんども続く 。
快楽の元自分の下半身に目をやると
其処には自分のモノを扱く ieサンが居た 。
〈 ねぇ 、 mtサン ♡〉
〈 門限も守れない悪いmtサンにはお仕置きが必要だよね .ᐣ 〉
そう言うとieサンはズボンを脱ぎmtの顔の前に
mtのとは比べものにならない位の大きいモノを
突き出した 。
〈俺 , mt サンが 起きるの待ってたんですよ♡〉
〈眠った状態で挿れるのもいいけど〉
〈どうせなら可愛く鳴くmtサンが見たいなって♡〉
もはやmtに拒否権はなく 口の中に雄臭い
ieサンのモノが入ってきた 。
するとieサンはmtの頭を持ち上下に動かし始めた
〈はー ッ ♡//上手だね ❤︎〉
〈気持ちいよ ッ mtさっ ♡❤︎ 〉
『んぅ .ᐟ.///』
苦しい .ᐟ 呼吸が出来ない .ᐟ.ᐟ
大きすぎて口が裂けそうだ ッ ♡
あぁ ッ 早く挿れて欲しい ♡❤︎
〈mtさッ もっ出る ♥ 〉
口の中がieサンの精液で満たされ
ieサンを独り占めしている優越感に浸る。
考えるより先に口が動いた
『ねぇ ッ 挿れて ♡ お願いだから ッ 欲しい❤︎ 』
ieサンは少し驚いた表情をした後に
にまりと口角をあげ再度mtを押し倒した 。
〈お仕置きなのに 自分から懇願するって ♡ 〉
〈勿論お望み通りぶち犯すから ❤︎〉
『んぁヾ♡ イくからッ 待っれ♡❤︎』
パンッ パンッ と何度も腰を打ち付け
何回イったかも覚えていない 。
ただ本能のままに腰を動かし
全てをさらけ出した。
『ieさッ 好き ッ らいすき ❤︎』
〈はッ♡可愛い事言ってくれるねッ .ᐟ //〉
『ねッ ちゅ~ っ しよ .ᐣ ♡』
〈んッ 口 開けて .ᐣ //〉
深いキスを 何度も 繰り返し
口の中の 隅々までを 舐められ
その度に イってしまう 。
『もッ 出ない からぁ ヾ .ᐟ ❤︎』
〈ふは っ ❤︎ かわいい 、、 ♡〉
〈mtサン … ❤︎ 朝まで楽しみましょうね?❤︎ 〉
ღ
はい ‼️ 終了 です
え 〜〜 っと 文才なくて スミマセン
日本人の癖に 国語出来ない 阿呆なので 、、
まぁ優しい目で見て欲しいです 、、
百合 と 薔薇 なら リクエスト
答えれると思うので コメントして欲しいです
では また 会いましょう 👋
2000文字 … まだまだだなぁ 。
コメント
3件
リクエストいつでも待ってます‼️‼️
えっへ 最高 天才だよ ……………