テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
73
7,305
6,294
どうも!!今回は第3話です!!
今回はオリバー先生、叶さん、明那とヴォルタメインです!!
それでは どうぞ*˙︶˙*)ノ”
プルルル
🔫『こんにちはオリバーさん今いいですか?』
🍵『えぇ、大丈夫ですよ。どうしました?』
🔫『実は奴隷を11人買いまして…』
🍵『11人?!またたくさん買ったね…』
🍵『で、僕に電話するってことは』
🔫『えぇ、また一定期間こっちに来てほしくて…』
🔫『忙しいのはわかっているのですが…』
🍵『全然大丈夫だよ。こっちも落ち着いているしね』
🔫『ありがとうございます!』
🍵『じゃあ今から向かうね』
🔫『はい!ローレン達も呼んだので同じくらいに着くかもです』
🍵『りょーかいじゃあまた後で』
🔫『はい。また後で』
ピッ
🔫「ふぅ。(これでOKかな)」
🔫「(さて、明那の方は大丈夫かな)」
明那side
🌶「さぁ皆さまここがお風呂場です」
ヴ「「「わぁ…」」」
📄「お、大きいですね…」
🦉🎻「…すごい」
🍝🍷「(けど、ほんとにお湯なのか?)」
♦️☕️「奏斗?どした?」
🍝🍷「ッハな、なんでもない」
♦️☕️「そう?」
🌶「じゃあ皆さま入りましょうか。服脱いだら中に入っできてください私は先に入っているので」
ヴ「「「はい」」」
バタン
📄「さて、さっさと入りましょう」
♦️☕️「だな!」
ヌギヌギ
♦️☕️「?奏斗たち?脱がないのか?」
🦉🎻「…凪ちゃん達は怖くないの?」
📄「怖い?どういうことですか?」
🍝🍷「だって俺達の体には傷がたくさんある」
🍝🍷「あの人に気持ち悪いって言われるかもしれないんだぞッ」
📄「大丈夫じゃないですか?」
🦉🎻「なんで?」
📄「ん〜なんとなくです」
📄「ほら!早く行かないと心配させてしまいますよ」
♦️☕️「そうそう奏斗もね?」
🍝🍷「…わかった」
ガチャ
🌶「お!来ましたね」
🌶「(やっぱり俺と同じで傷が多いですね…)」
📄→背中、🦉🎻→お腹
🍝🍷→背中・腕・足、♦️☕️→足
🍝🍷「気持ち悪いだろ俺らの傷」
🌶「え?」
📄「ちょっとッ奏斗!」
🍝🍷「だってッ」
🌶「気持ち悪くありませんよ」
🍝🍷「え?」
🌶「さっきも言った通り私も元は奴隷です。」
🌶「私にだってあなた方と同じように傷がありました」
🌶「けれど叶坊ちゃんはそれを気にせずに接してくれた」
🌶「それに奏斗様。」
🌶「貴方は他の皆さまより傷が多いですよね?」
🍝🍷「は、はい」
🌶「それって他の皆さまを守っていたのではありませんか?」
🍝🍷「ッッ」
🌶「ここではあなた方を虐げる人達はいません。」
🍝🍷「ほんとう?」
🌶「えぇ絶対です」
🍝🍷「ありがとうございます…」
🌶「さて!皆さま早く入らないと風邪をひいてしまいますよ」
ヴ「「「はい!!」」」
この後4人は明那と楽しくお風呂に入ったそう
〜リビング〜
🌶「ただいま戻りました」
🔫「おかえり〜4人ともお風呂どうだった?」
📄「とても気持ちよかったです!」
🦉🎻「とっても暖かかった*。° (*´ `*) °。*」
♦️☕️「最高でした!!」
🍝🍷「俺たちあなた達のこと信用します!これからよろしくお願いします!!」
🔫「うん。これからよろしくね」
次回ろふまお、VΔLZです!!
コメント
5件
明那が執事の立場にいるととは...しかも、ローレン達まで....最高ではある
今回もコメントありがとうございます!!そこの絡み上手く書けたので嬉しいです!!し、死なないでください!!4話は現在書いているので楽しみにしててください!!
早く読めて嬉しい!明那とヴォルタの絡みめちゃかわですね!?尊しチーン