TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

悪口⚠️

センシティブ⚠️






















僕が転校してきた理由は____



<お前背低すぎw>


<近寄らないでよ、チビ>


<なんで生きてるの?>



ぇ?


世界は私を見捨てるの?









小鈴「それで…」


Or「その人たち、酷すぎやろ…」


ねむ「酷い…」



急にQnが顔を近づけてくる…


小鈴「どうしましたか?」





Qnが耳元でこう囁く





Qn「大変だったね…」



Qn「大丈夫…俺らが全部包み込んであげるから」



小鈴「あ、っ♡」








ここで私は初めての恋をした…













Or「ちょっ、Qn近づきすぎやー!」


Qn「ごめんごめん」


小鈴「////」


ねむ「あらら……」






なに、この気持ち…


初めて…


胸が熱くて…




?「わっ」


小鈴「ひぁっ!?」


?「あっ!ごめん…転校生さんか…」


Or「もー、ちゃんと周りみて脅かしてよねMENー」


小鈴「MENさん…ですね」


MEN「うん、よろしくな!」



Or「Qnがやってたしー…いいよね…?」


小鈴「え、あ…」


Or「けど…ここは人目が多いなー」


Or「んー、あ!あそこなら…」


小鈴「えっ!?」




Orは小鈴の目を隠し、小鈴の手を引いて謎の場所へ連れていく…




小鈴「あ、あのっ…どこへ…」


Or「秘密だよ」




……





Or「目隠し外すよ」


小鈴「ここは?」


Or「秘密の場所だよ」



チュッ



小鈴「へっ////?」




Or「可愛い反応ー♡」



小鈴「あ、あのそろそろ中休み終わっちゃいます…」


Or「ちぇー…」


Or「まぁいいや、遅刻しないように行こっか」


Or「僕が運ぶから、また目隠しつけるね」


小鈴「は、はい…」






Orの胸、暖かい…








…………









Or「着いたよ!」


Qn「授業始まっちゃうよー?」


小鈴「い、急がないと…っ」




小鈴「あっ…」



小鈴はドアの目の前にあった大きな石で、こけてしまった…

澄んだ青空の下で私は恋をした?!

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

106

コメント

2

ユーザー

( ,,°꒫°,, )ポケー…おらふくん!?おんりーチャン!?マジでいいな〜w小鈴ちゃんになりたい(?) コケるのいたそ〜💦

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚