テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
ちっぴ
54
朱巳乃 (すみの)
753
170
Iris
青赤
赤女体化
赤大学生
青高校生
スタート
ベッドの秘密
赤「ウェルカムトゥーザ青ハーウス」
大学の帰り久しぶりに年下の彼の家へ行く
青「はぁ?赤!!どうしたん?」
大きな声を出し驚く彼は学校から帰ったままの制服で、デートの時の私服とはまた違った印象を持たせる。
赤「なんか近く通ったから寄ろうかなった思って」
少し驚きが隠せないまま「ここ座っとき」と座らせ部屋の片付けを始めた
赤「青全部の部屋こんなんなの?」
青「どーだっていいだろ。
てか凸っておいて失礼だわ」
でも、全部の部屋がこんなんなら片付け手伝いし、えっエロ本とかもさ。
そう思うと体が勝手に動き出した
青「赤急に立ってどうしたん?」
赤「青の部屋って2階の1番右の部屋だよ
ね」
青「そーやけどどうかしたんか?」
それだけを聞き青の部屋に駆け出した。後ろから名前を呼ぶ声が聞こえたが止まる気はしなかった。部屋に着くと一目散にベッドの下を確認した。そこには数冊束ねられたエロ本があった。内容は全て巨乳の派手髪。あー、やっぱ見なきゃよかったかも
後から襲いにくる後悔と青の声でその場に立ち尽くした。
青「赤それ見ちゃったか」
赤「青さやっぱ赤だけじゃ足りない?
やっぱ巨乳の可愛い子の方がいいよね
だって赤胸ちっちゃいし
たまにしかヤれないしトぶまだできたこ
とないもんね」
あーあ嫌われちゃったかな。いくら優しい青でも許してくれないよね。そう思うと涙がポロポロ落ちてくる。
そう覚悟したが優しく抱きしめられていた
赤「あ、青?」
青「ごめんな、赤こういうの嫌やったよなほんまごめん。泣かんといて」
そう優しく言う彼も私に顔を埋めて静かに涙を流していた。こう言うとこはまだ子供で年下だなぁって思ったのと同時に、年頃の男の子だもんね。なんて浮かんできた。
私最低だ。謝らなければと口を開いた
赤「青ごめんね。青も男の子だもんね」
青「ねえ赤、俺今までずっと足りなかっ た
だからさ今からぐちゃぐちゃにしてば
していい?」
赤「もちろん」
青やっぱ足りなかたんだ。でも今からすることは未知の世界で今までしなかったことをする。あーやっぱり
そのあとは部屋にいやらしく汚い声が静かな夜に響き渡った。
遅くなった許せ
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!