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担々麺 チャソ ✧
446
X詰
魔法少女パロ
介護
普通に学パロとかの魔法少女パロもいいんですが私はおじさんが魔法少女になる方が萌えるのでそれで行きます。
ut 30代中間
gr 30代後半
ある日唐突に現れた謎の生命体に
「君たちは魔法少女になる権利がある!」
とか何とか言われて半強制的に魔法少女(☺️)
になった介護二人。
全く意味がわからん、そもそもなんなんだこれ
と困惑する二人だけど渡された変身ステッキてで取り敢えず変身したら二人とも強制的に魔法少女のふりふりドレスに着せ替えさせられて、二人で見つめあってお互いの姿に爆笑して。
(すね毛ガニ股だといいな)
暫くしてそろそろ戻るかと変身ステッキを振るも、変身をとくには悪い敵を一人は倒さないと行けなくて絶望する二人。
コートとか着てこそこそしながら如何にも悪そうな奴を探すけど中々見つからなくて、しかもやけに通りすがりの人がチラチラ見てきてあぁ流石に不審者扱いされるよなとか思ってたけどどうやら周りの人には美少女に見えてる見たい。
お互い男に言い寄られてgrは低音ゲスボで
「あぁ、今は無理だ」
とかutは気怠そうに煙草片手に
「私レズだから女にしか興味ないの」
とかなんとか言ってて欲しい。
遂に悪い奴を見つけて二人で一斉にステッキで物理的にぶん殴ってボコボコにして変身をすぐさまとく。
そういえば俺達歳結構来てるのにめっちゃ身体動いたな……?
後々判明したけど変身してる間は五感が優れたり、運動神経が良くなって痛覚が鈍くなるみたい。
段々その生活に慣れてきた二人は仕事の残業を処理する時とかに魔法少女に変身して爆速で終わらせたり動画の編集の時に変身したりと、魔法少女になることに抵抗を抱かなくなってきて、しかもそれを一種のドーパミン剤として使うようになれ。
暫くして最近胸周りや尻周りがキツくなった気がすると思い始めて体重計に乗れば明らかに増えていて、しかも何だか日常生活で抜く回数が何度か増えてき始める。
身体に異常を感知した二人は医者に行く訳にも行かないし、初回以来初めて二人で魔法少女について話をする事に。
結果分かったことが。
変身している時間は女性ホルモンが増えていく
変身する回数が増えると女性ホルモンが身体に備蓄されていく
そのせいで胸や尻周りに肉が着き始めて、性欲も増える
とか何とか、色々話してる内に下の話になって
「……あのさ、もうここ迄言うてもうたし言うけど」
「なんだ?」
「………グルちゃんって、ぅしろ…弄ってる…?」
「………ぁ?」
って会話してお互い後ろ弄ってる事確定してそのまま双頭ディルド𝒔𝒆𝒙
X 未上
rbtnにチン比べして欲しい。
ガチで、あの体格差で全然タメ張るかtn以上にデカイそれをtnの顔とか腹にペチペチ当てて「んはは……は〜、絶景やわ」とか言うド攻めrbが見たい。
そして雌堕ちしてくれtn。
精液ボテ腹 zm
大食いってことは胃袋デカイんですね、へー…☺️
ということで攻めちゃんは誰でもいいのですがzmをボテ腹(精液)にします、ボテ腹の何がいいってさぁ、抜いた後にぽっかり空いた後孔からどろりと垂れてくるでもいいし、ぶぴゅっ、ぶじゅて下品な音立てて噴出してもいいしガチでえろいのよ。
乳首 rbzm
日常生活でも支障が出るほどにrbに乳首を開発されちゃったzm、rbの日課、筋トレに付き合ってたらタンクトップが乳首に擦れて段々勃ってきちゃって、それをrbに指摘されてそのまま乳首虐め𝐬𝐞𝐱の始まり。
コメント
7件
え、マジで、ボテ腹いいよね。わかる。めっちゃわかる。いっそのことzmが攻めに『お腹、パンパンやなw』とか言って、二回戦目始まってほしい…。
魔法少女すこ
わかるー、すこ、