co×re
焦らし
@うめ(誕生日の花#愛知県民#名古屋県民#不定浮上👻🌟 ́様からのリクエストです!
re「こんちゃ〜っ!ただぃまぁ!♡」
co「……ふぅん、」
ky「あー、えと、コンちゃん……すまん、話が弾んでレウさんめっちゃ飲んでしもうた…」
co「まぁ、いいよ。きょーさんここまでお疲れ様」
ky「お、おん……じゃまたな」
re「きょーさんばいばぁーい!」
co「またねぇ」
俺が怒っていると理解出来ずにレウさんは俺にちょっかいをかけ続ける。
頬を擦り寄せたり俺の頬を突ついたりキスをしたり「にへへ」と笑ってみせるが俺はレウさんが出ていく前に「飲み過ぎないように」と伝えたはずが、
co「はぁ……」
re「こんちゃ〜!♡」
re said
re「……ぅ”」
目が覚めるとガンガンと頭を殴られているような鈍い痛みがして頭を抑える。
co「…起きた?はい、水」
いつもより少しトーンが低めなコンちゃんに昨日のことを思い出そうとする。
「飲み過ぎないように」と念を押されてきょーさんにちょっと相談聞いてもらって……それから、
re(やば、どれだけ飲んだんだろ、)
酔いやすく気分を悪くしやすい自分が記憶を飛ばすまで飲んでしまったのだろうと後悔する。
re「ぁ、ありがとう……」
水を口に含みながらコンちゃんの顔色を伺う。
やはり少し怒っているようでどう謝ろうかと少し考える
co「……ねぇ。れうさん」
re「ん、ッ?」
co「なんで俺。怒ってるかわかる?」
re「俺が飲みすぎちゃった……から、」
co「うん、なんでそんなに飲んだの?」
re「それぇ……は、ッぅ”〜ん、」
co「…………」
re「ご、ごめん…それはちょっと……」
co「…へぇ。」
コンちゃんは俺をベットに押し倒して更に怒った顔で俺を見下ろした。
co「じゃあお仕置だよ。内容によっては許してあげようと思ってたのに。」
re「へ、ッ」
呆気に取られている間にコンちゃんは俺の両腕をつかみだいぶ前に「使ってみたい!!!」とコンちゃんが購入していた手錠を付けられる。
re「あ、こ、コンちゃん……?」
co「暴れないでね」
ズボンが脱がされて二日酔いでへにゃりと力ないソレをコンちゃんが口に含む
re「ぁ、えッ?!」
co「あわひぇないへ」
(暴れないで)
re「お、お酒抜けてないから…多分た、たないよ、?」
co「ひゃひにひゅいらひぇね」
(勃ちにくいだけね)
re「ん”、ッ♡…こん、ッ♡」
コンちゃんが裏筋をすーっと舐めながら口を離すと俺のモノは十分なほど勃っていた
co「はい、レウさん。」
re「…んぇ、?」
コンちゃんに手招きされたのでお腹の上に馬乗りになる。
co「ちょっと下がってねぇ」
コンちゃんは俺の腰を掴んでいつもの騎乗位のような所に座らされる。
re「な、なにッ、?」
何をされるのかが少し怖くてコンちゃんの手を恋人繋ぎで握る。
co「手繋ぎたいの?」
re「ぇッ、らめ、?」
co「ダメ。」
まさか手が振り払われるとは思わず少しショックを受けるがコンちゃんのお腹の辺りに手を添える。
コンちゃんは俺の腰を掴んでズボンも脱いでないのに俺の腰を打ち付けて何度も奥を突く動作を続ける
re「ん、っぁ、なに、ッ」
co「………」
揺らされてコンちゃんのをズボン越しに当てられているだけなのに入口の辺りとお腹がムズムズしてコンちゃんの服を掴む力が強まる。
re「ん、ぅ、んッ♡あぅッ」
co「……………」
re「あ!?♡ん、ッこん、ちゃッ、とま、ッ♡」
co「…………」
イけることはないのに少しずつ体が敏感になって全てが気持ちよくなっていく、怖い、
re「んッ、ん♡、ぅ、ッ」
co「……………」
コンちゃんが無言のままこの時間はに時間が経った。1時間もの間お腹がムズムズして自分のモノも苦しくなって来た頃にようやくコンちゃんが動きを止めてくれた
re「ん…ッ♡、ぁ、♡」
腰の震えが止まらないのにコンちゃんは俺を押し倒してズボンを脱いでいく。ようやくかと思いながらコンちゃんの肩の服を少し握る。
co「解すからね」
re「ん、ッ」
コンちゃんの大きな手が入ってきて嬉しくてぎゅっと目を瞑る。コンちゃんは俺の好きな所を知ってるのでそこを集中的に刺激してくる
re「ん”ッ♡ぁ”ッ♡、う”、ッゃ”あ”♡」
co「レウさんここ好きでしょ?」
re「ん”ッ♡しゅ、きッ♡あ”、ッ♡ぃぐ、ッいぐいぐ、ッ!!♡」
俺がそう発した瞬間にコンちゃんは手の動きを止めて俺の顔をにっこりと見た。
re「ぁ”ッ、えぇ、ッ?♡」
co「言ったでしょ?お仕置だって。」
イかせてもらえない、そう理解した瞬間にまたお腹が疼いた気がして目元が少し温かくなる。
コリュッ、チュッ、ゴリュッ
re「ゃ”あ”ッ!?♡♡う”ッ♡ぃ”ーッ!?♡」
co「我慢。がまんねレウ」
re「ぁ”ッ、♡や、やだッ♡♡」
手が抜かれてコンちゃんに腰を引かれる。
身を捩らせて離れようとすると孔の先にぴとりと付けられてゆっくりと入っていく。
re「う”、あ”、ぁ”ッッ?!♡♡」
co「……」
re「うご、ッぃ”て、よぉ”ッ♡」
co「れーう。」
コンちゃんはいつも、怒っている時でも”さん”と付けて呼んでくれるのに俺を虐める時だけは呼び捨てになる。
コンちゃんはお腹を優しく撫でながら人差し指だけで俺の腹を少し押してみせる。
圧迫されたナカが動かされてイきそうになるがナカの締まりでバレたのかコンちゃんは動きを辞める。
re「フッ、♡あ、ッひ、ッ♡」
co「あれ、焦点…れうー?」
re「コン、ちゃッ♡や、やだ、ぁ♡」
コンちゃんの腕を持って自分で動こうと少し腰を揺らすとコンちゃんはゆっくりとナカから抜いてしまった。
re「ぅえ、ッ♡あ”、ッなんぇ、」
co「勝手に腰動かしてイこうとしたでしょ。」
re「やぁ”だぁ”あ”ッッッ!♡♡」
co「ふふ、イきたいの?」
re「イきた、ぃぃ、♡も、むり、ぃッ♡♡」
コンちゃんは俺のお腹の上にソレを置いて俺にキスをする。軽いキスだけでそれじゃイけない、
re「んッ♡ぅ”〜ッ♡グスッ、」
co「泣きながらチン媚とか…ほら、もっと腰振ったら挿れてくれるかもしれないよ」
re「ゃ”〜あ”ッッッ!!♡♡ごん、ッッぢゃ、ぁ”ッ♡♡」
コンちゃんに縋るように腰をコンちゃんに寄せては離すの緩いピストンのように動き続ける。
co「ふふ、そんな挿れてほしいの?♡」
re「こ、しゃッ♡ぃきた、ッ♡も、むり、ッ♡」
co「じゃー何が先か分かる?なんで俺こんな怒ってんだっけ?」
re「……………?」
co「蕩けすぎ、ちゃんと考えて?」
re「…ぁ、きょー、しゃと、ッ♡のみ、ッ♡」
co「そーだね、で?次からどうすんの?」
re「こん、ッ♡しゃ、が、ッ、いない、ところぇ、♡のま、なぃ、ッッ!♡♡」
co「いいね、約束出来る?」
re「しゅる、ぅ♡しゅ、る、ぅ”から、ぁ”ッ♡」
co「よく言えました♡」
ゴリュッッ
re「ぉ”お”ーッッッ!?!♡♡♡♡」
co「急におほ声晒すとか……ッやば、すぎでしょ……ッ!!」
ゴチュッ、ゴリッ、バチュッバチュッ
re「ん”ぃ”あ”ッ!?!♡とまんな、ッッッ♡♡」
この数時間焦らされて急にコンちゃんが動き出すのであまりの快楽に耐えきれず1度の射精で尿やら潮やら精子が吹き出てもう意識が飛びそうだった。
re「ぉ”、ッ!♡ん”ぉ”〜ッッッ!?!♡♡♡♡」
co「はは……ッ」
ゴチュッゴチュッ、ゴリュッッ
co「レウさん、ッ外に出すよ……ッ?」
re「ぁ”う”ッ、ッ?!♡ゃ”、だぁ”ーーッッッ!?!♡♡」
co「ダメなの…ッ?じゃあお願いして、ッ?」
re「こん、ッ〜!!!!♡ごん、ぢゃあ”、ッ♡だけぇ、やからぁ、あ”ッッッ!!!!♡♡♡♡」
co「俺だけなの?」
re「こんちゃ、ッ♡しゅき、ッ♡しゅうき、ッしゅきやから、ぁ”ッッッ!?!♡♡」
co「いい子にはご褒美あげようか」
re「ぅ”ゅう”〜〜〜〜ッッッ!?!♡♡♡♡♡♡♡♡」
体も疲れてウトウトしているとコンちゃんは優しく俺の頭を撫でたのでゆっくり目を閉じていく、
co「おやすみレウさん」
Co「で、なんであんな飲んだの?」
Re「えぇ…?結局言うのぉ、?」
Co「あれ、言わない?^^」
Re「言う言う…っ!」
Co「で?なんでよ」
Re「さ、最近…コンちゃんと、その…ぇ……えっち、できてない……からっ、」
Co「ほぉーーん????」
Re「ぅう〜…だから言いたくなかったのぉ、! 」
Co「ま、結果オーライだねレウ?^^」
Re「やーめーてー!(т-т)」
コメント
6件
推しcp最高すぎてなえる(??)
ruさん可愛いー!最高でした! 神作をありがとうございます〜