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ni×is
ni片想い
is side
楽屋でテレビの収録を待っていた。
ni「石井今日だいじょぶなん」
is「うん、ちょっと二日酔い」
昨日の夜、学生の時の友人に偶然出会い、 長い時間飲んでしまった。
ni「仕事の前日はあんま飲むなや」
新山からぶつぶつとお叱りをもらう
is「あーい、、 ってお前の方がよく飲んでるやろ…」
ni「心配してやったのに」
あ、そういやその友達から二日酔いに効く薬もらっとるんやった。
is「ごくっ」
よし、はよ効いとくれな。
ni「なぁ、昨日誰と飲んでたん。」
is「えっ別に昔の友達とやけど、」
話しかけられること自体珍しいので、 言い訳っぽくなってしまった。
ni「あのさ今日、ふたr…..……。」
is「なんや」
ni「…なんでもない」
なんやねんこいつ、
しばらくすると、この季節には似合わない感覚があった。
is「んっ… なんか暑ない?この部屋、 」
暖房がききすぎているのか、妙に体が熱い。
ni「そぉか?二日酔いで熱こもってんちゃう」
is「んぅ、、そおかぁ」
できるかぎりの薄着をしてみるが、 身体はあついままだ。
ふと視線を下にやると自分のモノが大きくなっていた
is「っっっ///」
新山にバレては…ないな
っ、、、なんで勃ってんねん
すると昨日の友人からメールが来た
( すまん笑昨日渡したの媚薬やった笑笑 )
( 彼女に飲まそ思ってたやつ笑笑笑笑 )
( までも効果1番弱いやつだから安心して♡ )
ちょ、はぁぁぁ???も何しとんのコイツ
笑笑やないねん、、、
is「ふッぅぅ///」
薬のせいでか頭が回らない
と、とりあえずトイレいかな
is「っっひゃぅ/////!?」
動こうとすると服がずれ、 敏感なところに擦れてしまう。
あかん、、立てん…どうしよぉ
どれだけ時間がたっても熱はおさまらず 逆にどんどん効果は強くなっていった。
自分のソレは、もうダメかとでも言うように ビクビクと震えている。
… もうここでするしかない、
恐る恐る布越しにさきっぽに触れてみる。
is「ぅ〜ッッ///!?」
嘘やん、こんな刺激強いん
快楽に慣らすようにゆーっくりとなぞってみる
is「ふッッぐ、、ぅっあ///」
これ、やばいかも
ni side
やっぱ喘いどるよな、?
二日酔いでこんなならんし
聞こえてないふりもそろそろ限界やで…
is「ひぅ゛ぁ、!?///」
ほらまた。ひぅって、、、かわいすぎるやろ
なにこれ誘ってるんか
ni「石井?」
うわびくってなった、♡
is「なん゛ッや」
ni「さっきから喘いでんの丸聞こえなんやけど、 」
is「ぅあ゛喘いで ないッ」
ni「体調悪いん?」
心配するふりをして石井に近づく。
is「あっちょぉ゙こッち、くんッなぁ゛////」
そこには石井のおっきくなったソレと
愛液でぐっしょりと濡れたパンツが目に入った
ni「えー笑ここで?」
よっぽど恥ずかしかったのか涙目になっている
is「みぃん゙ッ、なぁぁ゙泣///」
ni「えっろ。」
is「ぅ、はッぁぁ//////?」
あ、声に出してもうた
力が上手く入らないのか震えた手で
友人と思われる人物からのメッセージを見せてくる。
is「こい゛つ、がぁッッッやッたんやぁ泣//////」
媚薬?今?石井に?
………、、耐えろ新山。
is「に゛ーやまッ、どぉしよぉ゛泣」
あこれ無理や
ni「俺が手伝ったる」
その瞬間、優しく押し倒される。
is「えなにッ、してん」
おっきく なったソレに指先を触れてくる
is「ふっあ、あ゛ぁ/////!?」
ni「うわぁ敏感やな」
なにしてんねん
is「おまえ゙っ 、気持ち悪いッ て!!」
突き飛ばそうとするも意味もなく、 片手で床に腕を押さえつけられる。
ni「石井が誘ってきたんやで?笑
こーんな薄着であーんなエッチな声出して」
次回へつづく
いいねくれたら書くスピードはやまります🥹
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