. 注意書きは 前回のを 見て下さい
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わんく
sha視点 in .
sha「 あれ … 、….. ぇ 、? …… 」
rb 、r ….. ? ……..
sha「 … なんで 、…. だれ …… ? 」
ぐるぐる 、頭の中が 完全に 混乱を する …
誰か 分からない …
そんな 、人の名前が 出て来たのだから … 。
sha「 … ぁ 、……… 学校 …. 。」
時計を ちら 、と 見てみると …
無事 、8時過ぎを 指していたようで …..
sha「 … はぁ ッ 、?! 遅刻やんけ ッ … 」
急いで 準備をして 行かなきゃ …
… いやむしろ ゆっくり行った方が … 。
md先生「 shaも 来た事だし …
授業を 再開するぞ ー 。」
sha「 一生 止まってろ ボケーー 」
md先生「 先生もう 職員室帰る ッッ 」
zm「 … ナイスや sha !!! 」
ut「 自習の時間( 雑談の時間 )」
sha「 いやぁ それほどでも … 」
zm「 … てか 、御前
今日 なんで 遅れて来たん ? 」
sha「 ぁ ー … 今日 ? 」
ut「 あー 、確かに … ちな なんでなん ? 」
sha「 その 、みんなってさ …
rbrって 奴 … 知っとる ? 」
ut「 … え ッ 、?!?!?! 」
zm「 ぉ 、思い出したん … ?? 」
sha「 え 、な … 何が 、?? 」
ut「 rbrのこと 、やろ ? 」
sha「 ぇ 、あー ….. 、いや … 今日
急に 夢の中に 出て来ただけやから ……. 」
zm「 あぁ … そうゆう感じな ? ….. 」
sha「 … え 、いや … 何この雰囲気 」
ut「 いや 、何でも ? … 」
zm「 まぁ … せやな 。」
sha「 はぁ …… 、? …. 」
… いや 、何なん 此奴ら …..
絶対 なんか 隠しとるやろ ……. 。
…… 、思い出した … ? … って 、…..
俺 … なんか忘れとるんか 、?? …….
rbr … rbr 、なぁ ….. 。
sha「 …. 、ただのマブダチやろ ……. 。」
ut「 s 、ssss sha チャン ッッ ??!!?!?! 」
sha「 … ぇ 、なに ….. 、?? …. 」
俺 、なんかおかしいこと 言ったか … ?
zm「 いや 何って … 御前さ 、
やっぱ rbrのこと 知っとるやろ … 、? 」
sha「 ぇ ….. 、…. な 、にが … ? …… 」
ほんまに なんなん … 、??
もう訳分からへんわ 、……..
…. 、なんか 頭ズキズキしてきたし ….. 。
目の前が … ぁれ …… ぐる 、ぐる … ?
てかなんで ut先生踊ってんの ….. 、?
分裂 … しと 、るし …….
sha「 … もぉ 、いやや …….. 。」
_
『 _ s 、_ な … _ 起き 、…. _ 』
… は 、?
sha「 … なに 、誰 ……. ? 」
… ってか 、….. 声良く 聞こえへん … 。
なんか … 水の中に 居るみたいな 、
声が 、籠って … 途切れて 、く ….. 。
『 俺も _ 、やから __ だか … __ 』
sha「 ッ …. 、だから っ ……
なんて 言ってるのってば ッ 、!! … 」
もっと ハキハキ喋れへんのか 此奴 …
sha「 だれ … 、utせんせ 、? zm … ? 」
手当たり次第 、名前を 呼んでいく …
此奴の声に … なんだか 、聞き覚えが 合った
でも 、誰かは 分からない …
声が 籠っていて
あまり聞こえないせい 、なのか ….. 。
sha「 … r 、br ……. ? 」
『 __ 、?! __ ! _ そ __ こ _ !! 」
sha「 … は 、…… ? 」
さっきよりも … 声が 聞こえなくなって 、….
分からない 、何て 言っているのか ….. 。
でも 、rbrって 言った時 …
何故か … 其奴の声が 反応した様な 、…. ?
sha「 … ほんま 、なんなん … これ ッ 、」
パチッ ..
sha「 … 、……….. 。」
… あれ 、….. 此処 … 何処や 、? ….
sha「 ….. ぁ 、そうや ………… 」
俺 … 車に ¿ 轢かれたんやった 、…. 。
ってことは … 此処は 病院か 、? ……
mod看護師「 … ぁ 、 shaさん 。
….. 起きてたんですね 。良かったです 。
所で … 自分の名前とかって 分かります ? 」
sha「 ぇ 、あぁ … shaですけど ….. 。」
mod看護師「 なるほど 、….
すみません 、先生を 呼んできますね 」
sha「 …. ぁ 、はい 。」
mod医者「 … ふむ 。
なるほど … 特に 問題は ないようですね 。」
sha「 … あの 、……. 先生 … 方は 、
なんで そんな … 質問を するんですか ? 」
mod医者「 あぁ 、伝え忘れていましたね 。
実は shaさん … 前から … 記憶障害が
合りまして … それで 、色々と 質問を 。」
sha「 はぁ ….. なるほど 。」
それから 、ut先生とか …
zmとかが お見舞いに 来てくれた 。
あと 、そういえば rbrも 来てくれた 。
rbrに 限らず … なんか 、みんな …..
何故か 凄い 吃驚していたが …
そんなに 長い間 寝てたんかな 、? …..
戸棚を 漁っていると 、ノートが 出て来た 。
自分が なんか … 書いていたやつかな 。
そう思い 、ノートを 開いて 中を見てみる
でも 、それのほとんどは 読めなかった 。
sha「 … rbr 、たいせつなひと …… 。」
このノート … なんで 、
rbrだけ 大切って 書いてあるんやろ 。
sha「 ….. ん 、… んー 、゛……… 。」
…… あれ 、何やろ … このノート ….
sha「 … rbr 、大切な人 ………. 」
… あれ 、rbr って ……….
sha「 … 誰や 、? 」
『 _ shaさん 、おはようございます 。
所で … 自分のお名前は 分かりますか ? 」
sha「 ….. はい 、? … 俺の名前は …..
…….. 、名前 … は 、…….. 」
あれ ….. 、
sha「 … なんやっけ 、? 」
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続き願望が 出たので 書きましたた
これじゃない感が 凄いですね はい …()
解説というか … 作者の解釈では 、
前半の学校部分は なんか …
shaさんの過去の出来事 的な感じです 。
車に 轢かれたのは 、rbrさんに 振られて
少ししてから … 車に 轢かれそうに
なっていた rbrさんを 庇った的な …..
途中の声は rbrさんで 、昏睡状態の時の
shaさんに なんか言ってますね … はい ()
後 、shaさんが 起きて 看護師さんが
すぐに 名前を 聞いたのは
shaさんが 記憶障害に なっていて 、
何処まで 忘れたのかの 確認 … 的なの ですね
長い間寝てても 寝てなくても
なんか反応が 普通でしたよね … はい ()
途中に 出て来た ノートは 、自分が 次の日
起きたら 色んなことを 忘れてしまうので
せめて rbrさんが 大事だと
記憶のない 自分を なんか … うん 。()
好きだと 忘れたくなかった訳ですかね …(
上記のやつ 全部 読めた人 凄いです 😎
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コメント
3件
えッ…最高すぎます! rbrさん視点が気になるぅ… お願いしてもいいですか!?