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洛
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名無しさん
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90
ここではナチス受けを書いていこうと、、
します🫶
あれですよ、最近ナチスが好きすぎてぇ😭💞
最初は🇺🇸✕卍で行こうと思います😘
マイナーな方だと思いますので、是非、見てみてください💞
🇺🇸✕卍
完全に私の癖でご都合展開です😭🙏🙇
『○○しないと出られない部屋』
口調ブレてるかもしれないです😭
⚠ ソナチ前提 レイプ気味 🇺🇸がクズ 胸糞かも? ⚠マジ注意です⚠
🇺🇸視点
目が覚めると自分の部屋ではないところにいた
無機質な壁と天井…
「どこだここ、、」
正面を見ると、モニターに文字が映った
-相手と性行為または自慰行為をしないと出られない部屋-
「クソッ、何だよこれ、!」
ふざけてる、と思ったが、相手がいるということは、、
「誰かいるのか?」
声を出してみると、、
⁇「うーん」
🇺🇸「誰だ?」
卍「は、?アメリカ、? 何でここに、?」
🇺🇸「ナチス、、?」
ナチスといえば、最近ソ連恋仲になったらしい
俺ははじめに聞いたとき少し腹がたったのを覚えてる なぜかはわからないけど、きっと嫉妬したのだろう
まさかソ連に恋人ができるだなんて、、あんな誰にも興味なさそうだったソ連が付き合ってから、急に置いていかれた気がしたんだ
マジか、ナチスとヤる方より自慰するほうがマシじゃないのか?
卍「おい、ここはどこだ」
🇺🇸「さぁ?」
卍「扉でも壊すか、手伝ってくれ」
🇺🇸「はー?脳筋かよ!」
ナチスはなんとか壊そうと奮闘したが無駄だった
ま、そりゃそーだろ
卍「開かない、、どうすればいいのだ…」
🇺🇸「俺は知ってるぜ」
卍「本当か!教えてくれ!」
そだ、せっかくだし自慰じゃないほうを伝えようか
🇺🇸「俺らでセックスするんだ」
卍「は…?何を言ってるんだ、冗談だろ?」
ナチスの顔がどんどん曇っていく
なんだろ…
その顔、もっと見たくなってきた、♡
正直に言ってナチスとはヤりたくなかったけど、悪くねーかもな♡
目の前に来たナチスの服の襟を掴んで手繰り寄せる
ぐッ
卍「は、っ?」
🇺🇸「ちゅっ♡れろぉ…♡」
強引にキスし、舌を入れ込む
卍「んんッ⁈♡」
🇺🇸「くちゅ、れろッ♡」
卍「はふ、ぅッ♡」
頃合いを見て口唇を離す
卍「うぅ、初キスだったんだぞ…///!!」
🇺🇸「へぇ、ってことはこっちも経験ゼロだよな?笑」
ナチスを壁際に押し倒し、
少し乱暴にズボンを脱がせる
卍「はぇ、⁈///」
🇺🇸「ちっさ笑 さては下だろ?そのほうがいいけど」
卍「ちょっと待てッ、本当にするのか…?」
あー。そんな怯えちゃってかわいいな
🇺🇸「察しがいいナチスならわかるよな?」
卍「だめだッ、!!早まるな、他にも策があるはず、」
🇺🇸「あるわけないじゃん。まだわかんねーの?」
卍「そんなことは、、」
あ”ークソ
萎えそう
その前にさっさとヤってやろうか
🇺🇸「流石に慣らしてはあげるから安心しな」
ぐちゅっ♡
卍「んっ、♡?なに、?」
ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡
卍「やだッ♡も、抜けよッ!♡汚い!!」
ぐぽっ♡
🇺🇸「んーまぁこんなもんかな」
慣らしもそこそこにズボンを脱ぎ、自分のモノを後孔にあてがう
卍「…ッ♡」
🇺🇸「どーだ?ソ連のなんかよりでかいだろ–⁇♡」
卍「いや、初めて…」
あーあ、、、ソ連ごめんなー?お前じゃなくて俺が初めてになりそうだぜ—♡
そして腰を進めようとすると、ナチスは我に返ったのか抵抗を続けようとした
卍「あ、いやだ、挿れるなッ、!」
🇺🇸「ここからでたいんだろ?いいから大人しくしてなって」
ぐぐっ、、、どちゅっ♡
卍「はぅッ⁈♡」ビクッビクッ
🇺🇸「はー、キッツ♡マジで処女だったのな♡」
卍「あ”ッ♡痛い、抜いてッ♡」
🇺🇸「すぐ気持ちよくなるから、♡」
卍「んぃッ♡ぜんぜん気持ちよくなんかならない!!もう抜いてくれ!!」
痛みやら屈辱やら背徳心やらでナチスの目には涙が滲み始めていた
🇺🇸「〜♡気持ちいー♡」
ナチスの声を無視して腰を動かし続ける
卍「う、♡もうやだ、ソ連っ!!(泣)」
🇺🇸「はは、そうだよな、ソ連のこと呼びたくなるよな笑—♡」
卍「うぅッ♡」キュウゥゥッ♡
🇺🇸「はッ♡そんなに締め付けちゃって—♡」
まてよ、ソ連って言ったからしまったんじゃ、、?
いいこと考えた♡
🇺🇸「ソ連のために守った純潔も無駄だったな♡」
卍「やめ、♡なんかくるから、っ♡」キュゥッ♡
🇺🇸「あ”ー♡締まる♡」
🇺🇸「ほら、だんだん良くなってきたっしょ?♡」
とちゅっとちゅっ♡
卍「お”ッ⁈♡あ、やめぇッ♡なんかきちゃうッ♡」
ナチスはちゃんと感じているが色々な感情がぶつかってグチャグチャである
🇺🇸「お、そろそろイきそう♡?」
腰の動きを早めていく
どちゅっどちゅっどちゅっ♡
卍「あぁっ、♡も、だめッ—♡」ビクッビクッ
ナチスの身体が震えると同時に白濁が飛び出した
🇺🇸「あーあ、イッちゃったな♡ソ連以外のやつに犯されて♡」
“ナチスを犯した” その事実がアメリカをより興奮させた
ギィッ
その時、扉が開く音がした
しかし、ぐったりのナチスは気づいていないようだった
🇺🇸「ま、俺まだイッてないし、もうちょっと付き合ってもらうな♡」
以上でございます✨
🇺🇸さんがやばめだったけど、、愛のない行為も萌えるんですよ💕
ナチスくんにとっちゃトラウマもんですよ🫨もしかしたら一番可哀想なのはソ連かもしれません😘
このお話はナチ虐に感銘を受けて書きましてですね💞皆さんもナチ虐にハマってくださーい💗💗💗
あ、リクエストもオッケーですよ🫶
カプ、シチュを書いてくれると嬉しいですわ🥰
そんなポンポン書けないですけど、頑張って反映します👍✨
では👋👋👋
コメント
26件
日帝ナチみたいです
レイプって、、、いいっすよねぇ、、 まじであなたの小説神すぎません?泣いていいすか?😢😢 あと触手モノをめくんでいただきたいのですが、、、
遅れたぁぁ泣 え待って下さいアメナチ書いてくださるとは思わなんだ…😇 本当に好きです🫶ナチスぐったりしてのが可愛いすぎて🥰 リクでイタ王×ナチスで立場逆転やって欲しいです🙄 ナチスが攻めようとしてイタ王が引っかかってあげてからの立場逆転がえぐ好きなんです🫶 プレッシャーに感じてしまったらすみません全然承ってもらわなくても大丈夫です!!出すの全然遅くても大丈夫ですので! 長文失礼致しました