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家に帰ってきた
いつも通りに家族に無視される
自分の部屋に戻った
自分はそこにさせてた花を取った
この花の名前は分からないだから自分は
こんな醜い性格をしてるのだとその花が表してる
窓が開いた
羽の生えたてんとう虫が言ったお前は女と性行為をしたいだけだろ
しかも未成年の女の子と
だからお前は醜い性格をしてるのだと言ってきた
てんとう虫は地面に寝転び死んだ
俺は何もしていない
私は醜い性格をしていないと自分に言い聞かせた
自分は無価値じゃない無価値なのはこの花だ
自分はこの花を自分のたお尻の穴に入れ た
醜いのはお前だ俺は醜くない美しい少年だ
花は怒ってきた
お前のお尻にはう◯こがついてるそんな奴が美くしい少年?アホかお前はお前はどう見たって汚くてブサイクで障害者野郎だ
俺は怒ってその花をカッターで切った
その花は泣きながら散っていった