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四流

3 - 第5話 ヤンデレDVクズ彼氏と生理男子の彼女 『前編』

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2024年01月21日

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こんにちはーマグロのたたきです。

今回は四流で、〖生理男子の彼女とヤンデレDVクズ彼氏〗です。

⚠注意事項⚠

・キャラ崩壊があります。

・ご本人様は関係ありません

それが良い方はどうぞ


【emさん視点】

私の名前はem。私は、珍しい生理男子という者になってしまったんですよ。そこまでは別に構わないのですけど、困った事として私の彼氏にzmさんという彼氏がいるんですけどその人が世間的ではDV彼氏何ですよね。しかも、今なんか怒ってるみたいで関わったら確実に嫌な予感じがするので関わらずに、気分転換に散歩でもしましょう。

em)「あのー…..zmさん」

zm)「あ”?何や」

em)『ビクッ』

ヤバぁ、めっちゃ怒ってる。これ以上関わりたくないな…..

em)「あのッ、私…..散歩して…..き…..マス」

zm)「あ”ぁ”? 聞こえねぇんだよ」『ドンッ』

zmさんは怒鳴りながら机を『ドンッ』と叩き、その後に、マグカップも叩き割った。

em)「ヒィィ」

私は驚いて変な声が出た。

zm)「はッw 割っただけでそんなビビるかよw」

em)「アハハ…..じゃあ私はこれで、散歩に行ってきます…..」

zm)「おい待てよ」『グイッ』

em)「お”え”ぇ”」

行こうとしたらzmさんが私の服の襟元を引っ張って、そのままソファーに寝っ転ばした。

zm)「俺、まだ行っていいよなんて言ってないよね?何勝手に行こうとしてんだよ」

em)「そッ…..れは…..」

zm)「何?俺の事嫌いなの?」

em)「私は…..zmさん…..の事…..愛して…..ま..すよ?…..」『ビクビク』

実際は嘘だ。こんな愛、受け取れる訳がない

zm)「あぁそぉ…..」『首を掴む』

em)「へ?」

zm)「じゃあ、俺が今から何ヤっても許されるって事だよね?」

em)「え?嫌、そういう訳じゃ…..」

zm)「俺がemさんを犯しても、首絞めても、虐めても、泣かせても、ナイフで切っても、 許してくれるって事だよね?」

そういうと同時にzmさんが私の事を持ち出した

em)「いやッ!離して!」

zm)「そういうこと言わんといてや。相思相愛やろ」

em)「そんな事なんかない!zmさんなんか嫌いだ触んないで!元々、嫌いだったんだよDV男!」

zm)「チッ」『ボキッ ゴキッ』

em)「あ”ッ”ー”ー”ー”」

コイツ…..両脚の骨折りやがった。痛いよぉ

zm)「変な事言うからこうなったんだよw」

em)「あぁ、何度でも言ってやるよこのDV野郎、もう関わってくんじゃねぇ…..」

zm)「もう1回言うてみ、腕が使えへんくらいにボッキボキにしてやろうか?」

em)「ッッ…こんな所…..逃げ出してやるッ」

そう言い私はzmさんから無理やり降り、案の定足が使えもんになん無かった。だからホック前進で前に進んだが、確実に後ろで着いてきてる事が分かっていたので、後ろ蹴りをしたら、その後ろ足を掴んでそのまま引っ張り寝室まで運んで行った


はい終わりです。これは前編なので後編は近日中に書きます。

それじゃ

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