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START
ru「ん、ぁ゛ほしぅべ、ぁう゛とま、ッ、! 」
rb「小柳くんが悪いんですよ、俺がいるのに他のライバー達と仲良くしちゃって…。嫉妬させたかったんですか?」
そう言って星導は小柳の中に入れているブツをギリギリまで抜き最奥まで突く。
ru「ぁう゛ッ!!!!!ちが゛ぅ、ッ、ごめ゛ッ、反省してるから止まれって゛ぇ、!」
rb「何を反省してるか言ってください。じゃないとわかんないでしょう?」
ru「ッ、゛!!ぃうからぁ゛とまれぇ!!
じゃねぇと゛言えねえってぇッ、!!」
rb「小柳くんなら行けますよ。いつもよりはマシじゃないですか、いつもは小柳くんが欲しがりだから玩具もつけてるけど今日はつけてないでしょ?お仕置なのに。るべち優しー!!」
ru「やだぁ゛!!!んぅ゛!!!他のライバーとッ、゛なかよぐしてごぇんなさッ、い!!も、゛しないからぁ゛ッ、…」
rb「よく言えましたね、偉いです。」
星導の暖かくて大きい手で俺の頭を撫でる。とても心地が良い。そして頭を撫でると、星導は自分のを俺の中から抜いた。
ru「もぅ、終わり…?」
rb「はい。反省したんでしょう?それなら終わりです。後処理は俺がするから寝てていいですよ」
ru「……て…」
rb「…はい?」
ru「〜ッ、だから挿れろって言ってんの、!」
rb「ッ、///だめですよ、小柳くん明日任務あるでしょ!! 」
ru「じゃあなんでお仕置したんだよ、いつもはしねえだろ、!!てか、いつもみたいなのはしてねえじゃん、/// 」
rb「じゃあもうどうなっても知りませんよ、」
ru「ぉお゛ッ、!!!!きもちぃ゛、ぁあ゛ッ、ぃくぅ゛、ッ!!!!」
ビクンッ
ru「ぁあ゛、やだぁ゛いけなッ、♡♡抜けよ゛ぉッ、」
rb「小柳くんがそれを望んだんでしょ?♡」
星導は俺の耳でそう囁く。俺から言ったがもう限界すぎる。乳首には吸引器みたいなのが付いていて、俺のち〇こには変な棒が入っている。そのせいでいけない。いつもはこんなにハードじゃない。俺が煽ったせいか、お仕置の後だからか、どっちか分からない。
ru「ぃきたぃ゛、!!いかせて゛ッ、!!」
rb「うるさいお口ですね、ほんと。体制変えるから四つん這いなってください。」
ru「やだ゛、もう奥やだぁ゛ッ、」
rb「四つん這いなってくれたらそれ抜いてあげますよ♡」
ru「ん、゛ッ」
俺はメス〇キしか出来てないクタクタの体を動かし頑張って四つん這いになる。
rb「偉いですね、じゃあ約束通りこれ抜きますね」
ズルルル…
ru「ぁあ゛、!!ぃくのとまんな゛ッ、!!」
ズパンッッッ!!!
ru「ぁあ゛、んん゛、いれんの早えよぉ、ッ、!!」
rb「ち〇こ寂しそうなので扱いてあげます」
ru「ほしぅべ、まってッ、!!!」
ru「ぁあ゛あぁ、ッ、!!らめッ、らめぇッ、!!明日任務あるってぇ、ッ!! 」
rb「小柳くんが誘ってきたんじゃないですか」
ru「んぅ、゛泣」
吸引器を付けられた乳首も、星導の大きな手で扱かれているち〇こも、星導の声が響く耳も全部が気持ちいい。これ以上続ければほんとにおかしくなる。
ru「ほしうべのばかぁ゛ッ、!!!とまれってッ、!!!ぁあ゛ッ、!!」
ru「ぃく、いくぅ、゛ッ!!!」
コテッ
rb「あ、寝ちゃいましたか、明日の任務は代わりに行ってあげましょ」