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〜家〜
智也「なんか食べたいのある?」
明雅「食欲ない」
智也「でもなんか食べないとだからなぁ、、、お粥なら食べれそう?」
明雅「ちょっとなら」
智也「じゃあ作るからソファーで待ってて」
明雅)コクッ「ありがとう」
〜10分後〜
智也「できたよ」
明雅「ありがとう」)2口食べて手が止まる
智也「無理しなくていゆよ」
明雅「もう無理かも」
智也「よく食べたね偉いね」
明雅「いや、全然偉くなんか、、、」
智也「いや偉いよ、僕が言うんだから」
明雅「ありがとう、、、」
〜夜〜
智也「もう寝よっか」
明雅「うん、、、」(お腹痛い、、、動けない、、トイレ行きたいのに)
智也「明雅?顔色わるいよ、お腹抑えてるけど痛いの?」
明雅)コクッ「トイレ行きたいけど動けない、、、」
智也「どうしようかな、、、無理に動かしちゃっていい?」
明雅「無理、、、出ちゃう、、、」
智也「う〜ん、あっ!じゃあ袋持ってくるからそこにするのは?」
明雅「無理無理、絶対に無理恥ずかしい」
「ッまじで、痛い、、、無理かも、、、」
智也「漏らすよりはいいんじゃない?」
明雅「わかった、、、」
智也「持ってきたよ はい、いつ出しちゃってもいいよ」
明雅「やっぱり無理だよ、、、出来ない、、、」
智也「でも動けないしな、、、もっても時間の問題だし早く出しちゃった方が楽だと思うんだけどな」
明雅「でも、、、」
智也「ちょっとお腹かしてくれない?」
明雅「え、?何し、、、」)智也が明雅のお腹をおす
明雅「あッ、、、ブチュッブチブチブリュブチッハァハァミチミチブチュ」
智也「もう大丈夫?」
明雅「うん、、、」)涙目
智也「大丈夫だよ気にしなくて」
明雅「だって汚いとこ見せたの嫌なんだよね」
智也「汚いなんて思わないで大丈夫だよ、もう疲れたでしょ寝よ」
明雅「うんありがとう、、、」
智也「明日先生に見てもらおう」
明雅)コクッ
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