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4 - 翠黄 : お人形

♥

60

2025年07月02日

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学校で思い付いたやつ

書いちゃうぞ☆(((

⚠️ご本人様関係無し キャラ崩壊🈶

何でも許せる方のみ⏭️


すた~と~




翠黄 *お人形





-黄視点-


黄「やばいやばい、遅刻するっ!」


(靴を履いてる


黄「あ、そや」


黄「行ってきます!翠くん!(ナデナデ」


いつものように大切な”お人形”_翠くんに行ってきますして頭を軽く撫でる

これが俺の毎朝の日課!


翠「…」









放課後っちゅーことで(早いとか言わないでね((


黄「んんー疲れたぁ」


桃「ふふ、お疲れ~」


瑞「黄ちゃぁん!カフェにでも行こ~!」


黄「おぉ!✨カフェ行きたい!」


桃「俺も行って良い?」


瑞「おけ、じゃあ桃くん奢りね☆」


桃「やったぁ…ん?」


黄「うわぁ、ありがと桃々!」


桃「あ、あはは~…」






いろいろ飛ばしてみんなと別れた後よ((


黄「遅くなったぁ…家大丈夫かな」


そう、最近家で不思議な事が起こる

例えば掃除されていたり、ご飯が置いてあったり

悪いことではないから俺的にはありがたいんやけど

(駄目ですありがたくないです)


(ガチャ


黄「ただいまぁ~」


黄「?翠くんが居ない…」


朝居たよな?どこやったっけ…

部屋に入るとやっぱり部屋は綺麗でご飯が置いてあり、1人の男の子が_え?


黄「うぇぇえ!?!!?」


(ヒョコッ


翠「あ、おかえり~」


黄「え!?えぇ?!?」


翠「んふふ、混乱しすぎ、可愛いね黄ちゃん」


黄「な”ッなんで名前!」


翠「そりゃ、いつも”見てるから”(ニコッ」


黄「見てる…?」


見てる見てる…あ!もしかして!!


黄「翠…くん?」


翠「✨(パー」


翠「そ!翠!!」


黄「ほ、本当に…翠くんなの?、」


だってだってお人形が喋る筈ないし!

第一動かんよね!?


翠「そーだよ~ほら(ピラッ」


(首もとを捲る


黄「!それ…」


翠「うん、黄ちゃんが着けてくれたマーク!」


翠「俺、嬉しかった着けてくれたとき」


翠「だってこれって黄ちゃんの物って証でしょ!」


翠「この時ずっと思ってたんだ、黄ちゃんとお話しできたらな~って」


黄「ッ…(汗」


この時少し思った”怖い”ってなんか…なんか


翠「ん?黄ちゃん?♡(ニコッ」


黄「ぇあいや…」


翠「俺は黄ちゃんの事なんでも知ってるだって見てたから♡」


翠「見てるうちに段々…もっとみたいって」


黄「、もっと…?」


翠「押し倒したらどんな顔するんだろうとか、」


翠「あんなことしたらどう反応するんだろうとかっ!♡」


黄「…(ゾグッ」


翠「ね、黄ちゃん(グイッ」


黄「!うわっ」


(ドサッ


翠「ッ~可愛い♡」


な、顔近…

よく見たらかっこいいかも


黄「…わかった」


翠「!」


黄「い、一回だけね?」


翠「(チュッ」


黄「むッ!//」


翠「(舌 入」


黄「はぅ//、んはッ♡」


なんこれ…頭ぽわぽわするっ


翠「(離」


黄「はーはー//♡」


翠「キスたけで顔真っ赤♡」


翠「…ね、黄ちゃん」


黄「はー//、、ん?、」


翠「ヤっていい?」


黄「え(顔 赤」


黄「え、ちょ‥ヤっはぁ!?//」


翠「ね?」


黄「ッ~い、//」


翠「ん?」


黄「一回だけな…//」


翠「…ごめん、手加減出来ないかも」


黄「お人形さんの癖にっ」


翠「んふふ、♡」










…短編集とは?

長くなった、マジで長い

なんか…ごめんね?下手なくせして長いの

謝ります












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