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新連載のタイトルだけ考えるのやばいです()

偶には攻めがにょたなのも良いでしょう???????(圧)

一人称は許して、私に変えたくない

まぁ行きましょ

nkshk「御望通り、仰せの儘に」

駄作過ぎて笑う

・🔞・微nkbr入りましたすいません・何か国王陛下とかいっぱい出てきます()・過去イチキャラ崩壊してる☆・NLだよ

















nk視点


nk:「ねーぇー!!」

???:「あっ!おこったー!!ww」

nk:「まて~!!!!www」

???:「にげろぉー!w」


懐かしいな


nk:「ん、…くぁッッ」

nk:「なつ…懐かしい?」

nk:「あれ?俺懐かしいって思った?」

nk:「見知らぬ人との夢で?」

nk:「先ず何でこんな鮮明なんだ…」

nk:「あ~もう頭痛くなる!!ケーキ食べよ」

パタ(冷蔵庫的なのの扉開)

確か、あの子とケーキ取り合ったよなぁ…

nk:「は?」

自分でも自分の思考にビビるわ

nk:「可笑し、w」

nk:「結局、誰だったんだろ」

謎だけが取り残される


〜車内〜


ぁ~、良く寝れなかったし、ちょっと寝よ…

nk:「ん…んん」スヤァ


__、ごめんね

おれ、ここにいられなくなっちゃったんだって

だからさ

いつか、きっとまた――


nk:「ゔわ゙ぁ゙ッッッ!」飛起

運転手:「!?どうされましたか」

運転手:「Nakamu御嬢様

nk:「んー、何でもない」

運転手:「左様で御座いましたか、後少しで着きますので御準備を」

はぁ、何だったんだよ…


運転手:「御着き致しました、此処が次期国王陛下の御屋敷に成られます」

nk:「で、口説けって事ね…」

運転手:「まぁ、其の様な感じですかね」

女子として生きて来て早17年

俺は、イケメン男子を求めている!!

運転手:「それでは客間迄は此の方が…」

br:「なかむ様久し振り~」

運転手:「私語は慎みなさい」

br:「あっ、申し訳ありませんなかむ様、では此方へ」

此奴も十分イケメンだし仕事モードの時はすんげぇ格好良いんだけど

何か違う!!

nk:「うーん…」br見詰

br:「どうされました?」

nk:「否、イケメンだなぁと思って…」

まぁこんなん笑い飛ばされるk

br:「へッッッ!?!?////」ビクゥッ

何だ此奴クソ可愛いじゃねぇか。

(真顔)

br:「なかむ様も可愛いですよ、?/」微照

nk:「ふっふーん!だろだろ!!w」どや

br:「本当にこんなんで皇太子様の前に立てるのか…」

nk:「おい?」

br:「いえ冗談ですよw」

br:「では、私は此処で」ペコッ

うわッ、何時の間にかクソでけぇ扉の前に立ってたんだけど

ギギギギギ…

音怖すぎだろホラゲー始まる?

mb:「Nakamu公爵令嬢様で御座います」

nk:「御機嫌よう、シャークん皇太子様」

shk:「…、又会えたね、!」ニコッ

nk:「……え?」顔上

待って顔が良い×低音イケボ×きらっきらの笑顔で心臓持たなさそうぅ゙

shk:「あれ、覚えてない感じ?一旦周り下がっといて欲しい」

nk:「いえ何の事でしょう…?」

nk:「元々俺は亡くなった〇〇皇太子様の婚約相手なので会うのは初めてなのですが…」

shk:「ん~とね、ッ」

shk:「昔、1,2歳かな?」

shk:「めっちゃ仲良かったんだけど、記憶無い?」

あれって…もしかしてシャークん様!?

nk:「あ…るかも?」

shk:「まぁ、どっちにしろ約束が果たせて良かったぁ♪」

イケメン求めてたけど可愛い系良いな…歪む()

shk:「で、婚約…」きらきら

nk:「勿論良いですよっ」

鳴くのはどっちに成るか分からないけど、ねッ!







〜2年後〜


nk:「は~結婚式楽しかった!」

shk:「だね~ッッ!!」

nk:「ねーねー、御風呂一緒入ろ」

shk:「…ぃ、けど///」カァァッ

こんのウブがッッ!!!


〜風呂〜


nk:「シャケ~?」

shk:「どぉした?////」

nk:「体洗おっか?」

shk:「ぇッ、と//御願い…します?///」

nk:「何で疑問形w」


よっし、そろそろ…ね

nk:「前向いて~」

shk:「ぁえ、ッッ//」

ウブ過ぎんだろ此奴()

わしゃわしゃ

プニッ

shk:「うにゃ゙ッッ!?」ビクンッ

えックソ敏感じゃねぇか

こりゃ鳴かせ甲斐あるぞ

プニプニッキュッ

shk:「あゔッッ♡やぁッ♡♡」

shk:「なかぅ、ッ?」

nk:「ァ」

nk:「ドウサレマシタカ」

shk:「あらいおわった…?」

え、まさか気付いて…無い、?

nk:「はい!徐徐出ますか?」

shk:「ぅん、」

nk:「初夜、楽しみですねッ!」

shk:「はぇ、ッッ///」カァッ

…クソかわ



〜寝室〜


shk:「えぇ、っと…/」

nk:「あの!」

shk:「ひゃいッッッ」

nk:「ッッッッッッ♡」

nk:「此れ飲んで下さい、!」薬渡

shk:「へ?あぁ…」

ゴクゴクッ

ボフンッ

shk:「え?何此れ」

nk:「単刀直入ですけど脱いでみて下さい」

shk:「大分単刀直入だ…//」

スルスルッ

shk:「え…え??」

nk:「大成功ッッ♡」

shk:「どういう…?」

困惑しすぎて脱いでるの忘れてんの可愛…♡

nk:「ま、簡単に言うと性器を入れ替える薬…かな」












shk:「は…???」

nk:「え?」

shk:「いやいやいやえ?」

shk:「誰が作ったの…???」

nk:「宮廷薬剤師のきりやん」

shk:「何してんだよ彼奴…」

nk:「シャークん様受けですか!?ちょっと最高なので媚薬もおまけしときます!!って言ってたよ()」

shk:「びやく…って?」

nk:「飲んだら分かると思う」渡

shk:「ん、」ゴクン

shk:「なぁ、こえ」

shk:「なんかふぁふぁすぅ、」トローン

nk:「じゃあ徐徐限界だし…」

nk:「しつれー、♡」

ドチュンッッッ

shk:「ぁ゙ぁぁ~~~ッッッ!?♡♡」ガクガクガクッ

nk:「イくのはっや、さっすがきりやんの媚薬~♪」

shk:「まッ、なぃこれッッ」

shk:「ぃくってなに、?」

nk:「さっきのびくびくする奴()」

こんなんで堕ちたりは流石に…

shk:「…、」

(膝立ち赤面涙目上目遣い)

shk:「もっ、いっかい…///♡♡」

nk:「…♡」

nk:「御望通り、仰せの儘に♡」













”おれのかれしになってね“

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