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こはる

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下ネタ🐜
桃 視点
隣 の 住民 は 盛ん で ある 。
なぜ 盛ん っ て 言える か っ て ?
じゃあ 実際 に 俺 の 生活 見てみてよ 。
午前 零時 。
辺り は 静寂 と している 中 、 俺 の 隣 の 家 の 住民 は 違った 。
「 ぁ゛ 〜 そこ ゛らぇ ゛ んぅ ゛あ っ ゛ぁ あ゛ 〜 ー. !! ♡♡ 」
「んぅ゛ふたりで気持ち゛よく゛なろなっ゛、♡ 」
こんな 感じ に ね 。
こんな 感じ で 毎日 甘い 声 ばっかり 聞こえて 、 毎晩 勃起 と オール 不可避 。
だから 目 の 下 に クマ が できている 。
はぁ 、 今日 も 寝れない の かな 。
「んぅ、゛そこらぇ゛気持ちすぎ゛ん゛っ!♡」
また始まった。
今日も眠れない。
流石にもうねれないのは勘弁。
だから注意しに行くことに決めた。
ピンポーン
鳴り響くチャイム。
しばらくすれば、それらしい人が扉を開ける。
「あぅ、なんですか、//」
出てきたのはシャツを最低限羽織り、下には何も履いておらず、赤面で出てきた白い髪の男の子だ。
桃「っ、!!」
先ほどの甘い声でもそう感じたが、そのこの姿を見ただけで息子を大きくしてしまった。
ズボンの上からテントを張るほど大きくなっていた。
「あ、へへ、こんなおっきいちんぽ久しぶりに見たぁ、♡」
白い髪のこは玄関を飛び出て、俺の手を引き家の中に入れてきた。
あまりにも強い力で引っ張られるので抵抗できず家の中に入ってしまった。
白「ん、あ俺白な、?」
桃「分かった、俺桃ね、」
そんな話をしていれば寝室に着いていた。
そこにはもう1人の姿もあって。
「ぁ゛みない゛でぃく゛ぅ゛〜~♡♡゛」
そこで玩具でィき狂っている青髪の姿が。
更にその姿で息子を大きくする。
白「こいつは青ちゃんな」
青「お゛っ??゛♡だれぇ、゛ッ〜??゛♡♡゛」
白「桃ちゃんやで」
白「こんなおっきいちんぽ久々に見たやろ??」
青という人は下の口にディルドを咥えていて常にイき狂っているようだった。
白ちゃんは近くの机に置いてあったディルドのスイッチと思われるのを押し、青の体が痙攣し、気絶しかけだ。
青「あ、゛っう…ッ゛?♡」
白「ほら見て?」
ぎゅっ
桃「おわ、!?//」
急に物を握られ、声が漏れ出してしまう。
青の卑猥な姿を見ていたため俺の性器はすでにがっちがちで、股間が痛い。
白「!!んふガチガチやね…♡」
青「抜け駆けせんといて゛…、」
ぎゅっ
しこしこ…
桃「っは、゛んぅ、゛!!♡」
びゅっ
2人して性器を掴んでシコシコといじってくる。
それに耐えられず、すぐさま絶頂に達してしまった。
白「んふ、桃ちゃんのおいしいなぁ、?笑」
青「んな、ずるすぎ!!」
青「…ってまだ桃のちんこガッチガチやん、」
青「ここ挿れて、?♡」
白ちゃんは俺の出した精子をぺろぺろ舐めてるし、 青はこっちに自分の穴広げて見せてくるし、 勃起不可避なんだけど。
白「は!?青ちゃんこそ抜け駆けやん!!」
桃「はぁ…、」
ぐぷぐぷ
青「お、゛ッ!♡おぉ゛、〜ッ♡♡」
青「でかぁ゛っ〜ー!?♡゛」
白「ッ〜………//」
青に挿れてあげるといい反応をする。
それを見て白ちゃんは頭がパンクして、顔が真っ赤っか、可愛すぎる。
白ちゃんに何もしないのは流石に可哀想なので手招きしてこっちに呼んでみる。
桃「白ちゃん」
白「はぁい、?//」
ぎゅっ
しゅこしゅこ
ぱんぱん
白「あう゛っんぅ゛ッ♡」
青「あっ、゛ももぉ゛ッ゛すき、゛♡」
桃「ふふ、ほらもっと気持ちよくなって?」
白ちゃんのちんこをシコりながら、腰を動かして青に快楽を与える。
二人の甘い声が響き渡り、更に俺は興奮する。
青「おっ゛きく、゛なっ゛なァ、゛?♡」
白「は、ン、゛ィく、゛ッ、!!♡」
青は俺のちんこが勃ったことをいいことに煽ってるし、白ちゃんは気持ち良すぎてイってる。実は白ちゃんって早漏なことを知った。
桃「ッ…゛……、♡」
ごちゅごちゅごりゅ
青「あ、゛ン、゛あ、゛お、ッむり゛ッ!゛♡゛」
白「…桃ちゃん、」
びゅるる
ちゅ
ちゅる
くぽっ
桃「ン……」
白「ん、く、゛♡」
青「お、゛!?ン、〜ー!!゛♡」
白ちゃんは構ってくれない悲しそうだからって青の上に跨ってキスしてきた。
青は想定外だったのか驚きつつも欲に従って白ちゃんのちんこ咥えてる。
桃「っは、」
桃「なにしてんの、笑」
白「んん、゛っ、!♡は、!♡゛」
ちゅぷちゅぷ
びゅっ
ぐぽぐぽっ
青「ん、゛あ、っあっ、゛お゛へっ゛〜ー!?♡♡」
ぷしゃっ
きゅっ
青は意識朦朧している。
頭が真っ白で何も考えられなくなッちゃってるんだろうね。
白ちゃんは咥えられてすぐイってるし。早漏すぎでしょ。
俺もそろそろ限界を迎えてて腰を動かす速度が下がってきている気がする。
白「桃ちゃ、゛っ、♡」
桃「…ン、笑」
白ちゃんに突然キスをされる。
強引に舌で口内を開けさせ、舌を入れる。
ちゅっ
ちゅくちゅる
きゅーっ
青「っ、へへ゛♡」
桃「クッソ、゛……」
びゅるるる
こてっ
白ちゃんとキスをしていて、油断していたせいか中を締められすぐにイってしまった。
青は中出しされるとトんでしまった。
ぬぽっ、と水音を立て性器を抜くと、白ちゃんに手を引っ張られ、押し倒される。
どさっ
白「桃ちゃ、゛♡」
桃「はぁ、もう…。」
桃「勝手にするなんて許さないよ?」
桃「挿れてほしいならおねだりしなきゃ。笑」
白「…え、あ、//」
白「桃ちゃんのこれ頂戴、?//」
桃「そんなんで満足できなくない?」
桃「これくらいは言えるでしょ?」
白「………っ、//」
白「っ、あ゛!!ダメ゛!!♡♡゛」
桃「ほら、っ゛イけよ、イき狂えよ゛♡」
ごちゅごちゅ
ごりゅっ
びゅる
白「イ゛く、っあへ、゛っあ、゛ぁお、゛♡♡゛」
白「おぉ、゛ンぐお、゛ッ!!♡♡♡゛」
桃「ッは、中締めろ、゛♡」
ぺちんっ
ぐぽっぐぽっ
きゅー
白「は、゛ン、゛〜!!♡♡♡」
桃「っは……」
最奥へ挿れ、欲を吐き出す。
白ちゃんも種付けされるとすぐにトんでしまった。
桃「はー…、っ、可愛かった、笑」
シーツを片付け、周りを綺麗にする。
彼らをベッドに寝かせて俺は服を着て自身の家へ戻る。
桃「今日はありがとね。笑」
後日
家へ連れてかれて数日が経った。
あの日から喘ぎ声が聞こえることは無くなった。
安心して寝られるようになった。
桃「はー、マジ疲れた…。」
がちゃ
仕事帰り。
23時に家に着く。
帰ってすぐソファに飛び込む。
ぴんぽーん
桃「はあ?帰ってきたばっかりなんだけど…。」
重い足を引きずりながら玄関に向かう。
ドアを開けると、数日前にヤった青髪と白髪がいた。
彼らはTシャツ一枚だけ羽織って俺の前にいる。
白「っ、!桃ちゃん、!//」
白「おれ、自慰シてもイけなくなってしもて、…//」
青「そうなんよ、//」
青「玩具でもイけんくなったんよ…、っ//」
青「やからさ、」
白青「俺と/僕ともう一回セックスしよーや、♡」
欲しがりさんな君たち__。
end
3366文字
コメント
1件
こんにちは、リオンです。読み終えました。 「欲しがりさんな君たち。」、桃視点で隣の騒音問題から始まるテンポの良さが印象的でした。最初の「盛んな隣人」という設定が、最後の「♡♡♡してもイけなくなった」という言葉で回収される構成が面白いですね。白と青のキャラクター性が「欲しがり」というタイトル通りに一貫していて、関係性の変化が自然に感じられました。BL作品としての心理描写や関係性の構築が丁寧で、続きが気になります。