テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
腐腐大好きマン
295
ng.kn(エイプリルフール
sil.kn
ちょいkntが出る
※百合えちです
※付き合ってる
——————————————————
プルルルッ プルルルッ
s「はい、もしもし」
奏「あ、セイラさ〜ん」
s「奏斗君じゃない!どうかしたの?」
奏「お久しぶりですー」
s「お久しぶり〜、」
奏「あの〜、カナが」
s「うん、!」
奏「…ッ〜、今日の夜家に行くからやりたいって言ってて」
s「?、……」
奏「…カナとかいう奴、男の僕にセイラさんと夜やりたいから頼んどいてって言われたんすよぉ~」
s「夜~…あ、そういうことね」
s「それはどうも大変ねえ〜」
奏「僕じゃあ舐められてばっかでぇ…セイラさんお願いします〜ぅ」
s「ええ、わかったわ」
s「自分から言って欲しいんだけどな〜」
奏「そうっすよね!?」
s「んふふ、じゃあいいよと言っといてくれる?」
奏「は〜い、ごめんなさいね!」
s「いえいえ!優しいお兄さんね」
奏「まぁw、それほどでも〜」
奏「じゃ!それだけです!すいませんねぇ、〜」
s「いいのよ、バイバイ!」
——
s「ん〜、」
s「急に言われてもな~ぁ」
s「月経が始まるからなのかしら」
s「…」
s「私真っ最中なんだけどな…w」
—————————
夜
ピンポーン
s「は~い」
k「セイラさ〜ん!」(ギュ
s「うわ、っ!」
s「ちょっと〜聞いたわよ?」
k「あ、」
s「奏斗君に言わせたんだって?」
k「それは〜ぁ!ちょっと忙しくって!」
s「まぁ、いいわ」
s「一旦中入りましょ」
k「うん!」
k「おじゃましま〜す!」
s「カナちゃん」
k「ん?」
s「急に聞くけど…月経は終わった?」
k「終わってない!もうちょっとで始まる!」
k「ん〜、あと3.4日はあるんじゃない?」
s「絶対それじゃないの…」
k「だってぇ〜!」
k「今日用事があって…疲れてぇ…」
s「私…真っ最中だけど…いいのかしら?」
k「…ぇ″、真っ最中?」
s「ええ、それでも良ければ…」
k「…………じゃあ、、やめる……」
s「いいのよ!私は別に」
k「ん〜、…」
k「今日カナが責めようとしたのに…」
s「あら、そうだったの?」
k「真っ最中なら…できないじゃん!」
s「あなたの望みどおりには出来ないけど」
s「私の望みどおりには出来るわよ?」
k「ん〜…ぅ、、」
k「玩具当てるのはダメ?」
s「私持ってないわよ」
k「そっかあ、」
s「あの男達は持ってそうだけどね?」
k「え?」
s「ん〜、奏斗君とかアキラとか」
k「盗ってくれば良かった…」
s「流石にあの男達が使ったか分からない物を使いたくないわw」
k「そうなんだよね」
k「え〜、……」
k「じゃあ、、」
k「……いいよ、うちが下で…」
s「んふふ、ほんとにいいの?」
k「いいよ!!」
k「ほら!早く行くよ!!」(グイッ
s「わっ、ちょっと、待って!」
k「なに?」
s「替えてから行くから先に行ってて?」
k「…ぅん、」
——
寝室
k「…」
ガチャ
s「お待たせ〜」
k「ね~なんか見る?」
s「私はいいわよw」
k「ん~、…」
k「……上だけ脱いでよ、」
s「私が!?」
k「うん、」
s「えぇ、…」
s「あなたが脱いだら私も脱ぐわ」
k「ん~!″ぅ」
s「ん〜そうね…」
s「よいしょ、っ…」(近
s「…んふ、可愛い」
k「ッ、可愛くないし。」
s「そう?」
s「ん、…チュッ…」
k「んふ、っ…////……、チュ、、んっ……//」
s「……チュ、…は、っ…」
k「んはっ、///、」
s「今日は手だけでいいかしら?」
k「……別に…」
s「…舐めて欲しいの?」
k「ッ~///…変態、」
s「どこを舐めるとも言ってないのに…変態はないじゃない」
s「もしかして、」
k「ぅ、~ッうるさい!」
k「やりたければやればいいじゃん!!////」
s「じゃあ、…服脱がないと何もできないわよ?」
k「ん、……」
k「わかったょ……」
s「…可愛い肌着ね?」
k「うっさい…!見ないでよ!!」
s「見るわよ〜そりゃあ…」
s「可愛いから」
k「ん…、////」
k「うち脱いだからセイラさんも脱ぐの!!」
s「私も~?」
k「言ったじゃん!」
s「まぁいいわよ」
k「…ムス…今日ブラじゃないの?」
s「月経中は張って痛いのよ」
k「そっかぁ~、」
s「なに?私のブラ付けてる姿想像してたの?」
k「してないって言ったら?」
s「私に興味ないの?って思っちゃうかもな〜」
k「…」
s「私は想像してたわよ?」
k「変態!!」
s「さっきから肌着姿で…あなたの方こそ、変態じゃない?」
k「うるさい!!セイラさんの方が!!」
s「ん〜……、」
s「白であんま見えなかったけど…」
s「ここもう濡れてるのね?」(触
k「ぅ…ッ///」
k「うるさぃ…っ、」
s「邪魔だから脱がすわよ?」
k「ッ……、ぃぃょ…っ////」
s「潤滑剤いらなそうね…?」
グチュ…ッ
k「ッく、ぅ…///」
s「あ、癖が出ちゃってるわよ?」
k「べ、つにっ…いいじゃんッ、//」
s「縮こまったら気持ちよくなるの減っちゃうよ?」
k「ッ、い…ぃの、っ」
s「そう?」
グチュ…ちゅぷっ、ヌチヌチ、チュポッ、
k「ッんンぅ~♡♡″……ッはぅ、///」
s「可愛い、…」
ヌチ、グチュ、グチュ、チャプッ…くぽっ、ヌチュッ
k「ぁ、っ、は♡、ぁ…あ♡/…」
k「ッ、で、っぅ、″♡…でっ、ちゃ♡」
s「いいわよ、…だして、」
k「ッッ~~~~、♡♡」
ぷしゅっ、……ズピュッ、、ぷしっ、
s「はぁ、今日被ってなかったら良かったのよね…ぇ」
k「ッは、♡…っ〜~♡」(ビクッ、、ビクッ
s「…、びくびくして、可愛いわね…?♡」
k「ッ、ぅ…////…こ、こ…ッこすって、ッ、」
s「今日は月経中なのよ?」
k「で、もっ…ぅ」
s「私もやりたいわよ、でもねぇ…」
k「…、ッな、…めて、…?////」
s「んふっ、…どこを?」
k「ぅ″、いじわる…ッ」
k「カ、ナ…の、……ここ…ッ///」
s「…まぁ、、今日は許すわよ」
s「ちょっと……腰上げれるかしら?」
k「ぅん、…」
(枕で腰上げ
s「よし、………、」
s「はぁ、…なんで今日なのかしら…」
k「ッご、めんねっ?」
s「いいのよ、でも…私の終わったら、」
s「相手してちょうだいね?」
k「ぅん、ッする///」
s「…もっと足開いてちょうだい?」
k「ッ……////」
s「そ、…いいこ、♡」
s「はむっ、ん、…ッチュッ♡…レロ、ちゅぷ、」
k「ん″ン″ッッッ、♡♡…ぁっ、う♡…」(ビクビクッ
ぷしゅ、ビュクビュクッ、
s「ちゅぷ…ペロ、ヂュルッ、……ヌチュ、ぬち、…♡」
k「ッ″せ、…ぃあ″っさ♡♡…っんぅ〜″♡♡」
k「ッだ、めだめ…っ♡♡はぁうッ♡…で、りゅ…♡」
プシャッッ……♡、…ぷしゅっ、ぷしゅッッ
s「ッ、…ん…♡は、っへ、…」
k「ッんはぁ…♡♡、んン…ぅ♡♡」(ビクビクッ…ビクッ
s「ッはぁ…♡、はぁ、っ…合わせたいけど…できないのよね…、」(拭
k「ッごめ、とんじゃっ…た、ッ、///」
s「ん、いいのよ、…どうします?」
s「まだ、やりたい?」
k「ッ……セイラ、さんのッと、あわせ、られるまで…っ//がまん、するッ、」
s「んふ、…我慢しなくていいのよ…?」
s「まぁ、でも…血だらけになってもいいなら…」
k「ん、〜″ぅ……、、」
s「…あとすこしだけ、なかやってあげるから、それでおしまいにしましょ、?」
k「ぅん、ッ…/」
s「ん、…可愛い…♡」
——————
k「…ん″ン″ぅ、…、」
s「あら、起きた?」
k「ッ、ぉはよ、…」
s「おはよ、」
k「ね、っ…」
s「ん〜?どうしたの?」
k「ん″、!」
s「……ハグ?」
k「ん″!」
s「いいわよ、」
s「はい、……」(抱
k「、、、//」
s「可愛い、…」
k「ッ…ぅるさぃ…、」
s「ふふ、っ…次からはカナちゃん自分から誘って?」
k「〜、、″…ヤダもん、」
s「誘ったら合わせてもいいわよ、」
k「……………わかった、、」
s「楽しみにしてるわ」
k「ぅん、、…」
—————————
コメント
2件
ngちゃんがBLみて恥ずかしくなる気分になった、ありがとう
ああもう、もう…!初っ端からこの距離感、たまらないですね…!セイラさんの余裕というか、カナちゃんをからかいながらも優しく包み込む感じがめちゃくちゃ好きです。「私の望みどおりには出来るわよ?」の言い回し、大人だなあ…。♡♡♡中の設定を逆手に取った展開もリアルで、二人の関係性がぎゅっと詰まった回でした。続き、合わせられる日が来るのか気になります…!