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今回も番外編ということで、今回は先輩と後輩の体が入れ替わる物語を書いていきたいと思います。先輩と後輩の受け、せめても逆にしてかいて行きます
ぜったいR18入るから純粋さんは回れ右
スタート
『…ん』
朝、僕は違和感を感じた
あきらのパジャマ、あきらが抱いて寝ていたぬいぐるみ
横で寝ている自分
『え…』
『め、目の前にいるの…僕?』
『こんなこと現実で起こることはない』
『僕の勘違いなんだ』
あはははは、と笑うけれどどうしても現実らしい
「いい加減気づけや」
『うぉぉっ?!』
『起きてたなら言ってよ』
「ごめんごめん」
『あ、それで、あきらだよね』
「それじゃなかったら今頃会話できてないよ」
『確かに』
僕の予想通り、僕とあきらは入れ替わっていたようだ
僕はあきらの体と声であきらは僕の体と声
すっっっっっごい違和感…
『何で入れ替わっちゃったんだろう?』
『いや体はあきらなのに中身は僕で…』
『待ってヤバい違和感ありすぎる』
『あきら、僕の体に変なこと、しないでね』
「いやそんなことしないと思う」
「……多分!」
『絶対なんかするやつじゃん』
怪しすぎるなぁ
「あの~大変言いにくいんですけど…」
『?』
「お前…勃ってんだけど」
『!?!?』
「てか俺も…葵のも勃起してんの」
『えぇあぁうん』
『…うん? 』
待て、この流れは…
『わっ!』
次の瞬間僕は自分に押し倒された
「ねぇどっちもどっち勃ったんだからヤろ」
あぁやっぱり…
『やだよ!やだ』
『何で入れ替わった状態で?呑気かよ』
『それにいつも攻めてるから自分に攻められるのはやだ』
「いいでしょ」
「気持ちよくなれるんだから」
「~~~~ッッ」
『あきらじゃなきゃ意味がないのに』
「ちゃんと俺だろ」
そう言ってキスをされる
自分にキスされてる…変な気分
ジュプッペロッジュルジュル
『はッ…ふ、ん…❤️』
「俺の声で喘ぐなキショイ 」
こいつ張っ倒したい
…でも自分だから殴れない
『ふざけんな…だから言ったのに』
「やっべ今の顔…」
「葵に交換するとめっちゃそそる」
『はぁ?!』
するするとズボンを脱がせられモノを触られる
する…サワサワ❤️
『んんッ』
「溶かし要らないかぁ」
「もうグチョグチョだからねぇ」
すると、僕が文句を言う前に穴を広げられ一気にモノが入ってくる
ドチュン❤️
『ふぁぁ❤️』
バチュン❤️グチュ、グチュン❤️
『あぁッッふぁぁッんん~』
「声、抑えんな」
『や、ぁぁ』
自分のからだに攻められるがこんなに気持ちよくて
頭、おかしくなりそう…❤️
ごめんなさい…番外編延長させてください!
雪チョコ
コメント
6件
今回も最高!次も楽しみにしてる!
今回もめっっっっちゃいい!! 続き楽しみにしてる!
今回も最高すぎる·····😭✨