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つ🅰️✕👻🔪総受け

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つ🅰️✕👻🔪総受け

3 - 第3話 西✕👻🔪(後編)

♥

6,097

2025年07月16日

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注意⚠️

・まだ🌈🕒️に沼って一年も経ってない新人リスナーが書いたものです

・口調迷子

・一人称、二人称捏造の可能性有(極限まで追求はしました)

・つ🅰️✕👻🔪要素しかない(今回は西✕👻🔪)

・ここから先伏せ字無し






攻め『』

受け「」



























それでも良い方のみ先へGO!




👻🔪視点


🌟🐙『確か、俺が一番始めでしたよね。』


そう言って、俺の足の方に回り込む星導。


🌟🐙『小柳くん、足広げてください。』

「や、無理…っ、はずい…」

🌟🐙『もー、仕方ないですね。』


星導は俺の足をぐいっと広げ、恥ずかしいところが全部見えるような体勢にさせられた。


🌟🐙『大丈夫ですよ。天国見せてあげますから。』


後ろにぴとりと熱いそれの先が当てられる。

だんだんと呼吸が荒くなっていくのを感じる。


「ほしるべ…こわ、ぃ、ッ」

🌟🐙『俺の手、握っててもいいですから。ね。』

「ん…」


不安をどうにか取り除くように、星導の手をぎゅっと握る。

星導の少し冷たい手は、今の俺の安心材料になった。


🌟🐙『ふー…挿れますよ。』

「ん、っ」


こくこくと小さく頷くと、ナカにゆっくりと星導のそれが入ってくるのを感じた。

熱くて、大きい。

既に俺の腹は星導のそれで膨らんでいた。


「ぜんぶ、はいった…?」

🌟🐙『…まだ3分の1くらいですかね。』

「は…うそだろ…!?」


こいつのでかすぎるだろ。

さっきので平均以上ではあることは知っていたが、まさかここまでとは思わなかった。


🌟🐙『もう少し進んでも大丈夫ですか?』

「息整えるから、ちょっとまって、」

🌟🐙『…わかりました。』

「ふーっ………よし、もう大丈夫…だと思う…」

🌟🐙『じゃあ身体の力抜いててくださいね。一気にいきますから。』


星導に言われた通りに、深呼吸を繰り返し体の力を抜こうと頑張る。

が、緊張のせいかうまく力が抜けない。


💡『大丈夫だよ小柳。俺らがいるから。』

🥷🔫『せやで。安心しいや。』


ライとカゲツが俺の額にキスを落としてくれる。

そっちに意識が持っていかれたおかげか、先ほどまでこわばっていた身体は、ゆっくりと力を抜いて、脱力状態になっていった。

…俺が落ち着いたのを確認したのか、星導のそれが一気に俺の奥へと進めた。


「う゛ぁ゙、ッっ♡♡っく、ぁ゙あァ゙ァ゙ッ♡♡♡」

🌟🐙『っ…ナカ、やば』


腹の奥が熱く、脈打つ。

俺、今、星導と…。

そう自覚してしまったら、恥ずかしさでいっぱいになってしまう。


「は、ふ、ぅっ♡んく、はぁ、っ♡」


先ほどの余韻で、俺の身体がびくびくと跳ねる。

呼吸を整えるように、なんとか息を取り入れる。


🌟🐙『…もう、動いて大丈夫ですか?』

「あ、ぅ、っ♡だ、ぃじょ、ぶ♡」

🌟🐙『痛かったら言ってくださいね。』


ゆっくりと、ゆっくりと律動を始める。

ぱちゅん、と肌同士がぶつかり、水音を立てる。

静かな部屋に、俺の声と、3人の荒い呼吸だけが響く。


「ぁ゛、んふ、ぅッ♡あ、っッ゙、♡ん゙、は、ァ゙ぁ♡♡」

🌟🐙『小柳くん、初めてなのに感度いいですね。よっぽど俺たちのことが大好きなようで。』

「ん、ッ♡好き、大好き、ぃッ♡♡」


…待て、俺は今何を口走った。

前言撤回しようと思ってももう遅い。3人の目は獣のように先ほどよりもギラついていた。


🌟🐙『…初めては優しくしようと決めていたのですが。』


星導がずるる、とそれを引き抜く。


🌟🐙『そんなことを言われてしまっては止まれませんよ、ねっ!』


引き抜いたそれを、最奥へ思い切り打ち付けた。


「あ゛ぁあぁ゛ァッッ゙!?♡♡♡♡ぁ、ぁ、ぁ♡♡」


目の前がチカチカする。

あまりにも大きな快楽に身体がついてこない。

目の前が涙でぼやけ、身体は俺の意思とは裏腹にびくびくと大きく跳ねる。

そんな俺を見ても星導は動きを止めることはなかった。いや、さらに激しく動き始めた。


「ひ、ぁ゙ッ♡まって、だめ、からだ、おかし、ぃ゙ッ♡♡ん゙ぐ、は、ァ゙っ♡」

🌟🐙『いい顔。もっと見せてくださいよ♡』

「はぁ゙、んっッ゙♡♡く、ぁ゙、ん゛ッ♡」

🌟🐙『かーわい…♡』

「ほしるべ、ッ♡♡ぃ゙く、いッ…く、♡♡」

🌟🐙『俺も…ッ、ちゃんと、受け止めてくださいね…?』

「ん、はぁ゙ッ♡♡いく、ぃ、くぅ゙、ッっ♡♡♡〜〜〜〜ッ゙ッ♡♡♡」

🌟🐙『く…ッ…』


どくどくと、俺の中に熱いそれが注がれる。

視界がぼんやりしてくる。

俺はなんとも形容しがたいような多幸感に包まれていた。

星導のそれが俺のナカから抜かれる。

荒い呼吸を静めるまもなく、星導と入れ替わるようにライが来た。


💡『初体験が星導に奪われちゃったのは許せないけど〜…。俺もちゃんと小柳に天国見してあげるから!』

「ら、ぃ、ッ♡」


俺はライに両腕を伸ばす。

まるで抱っこして、とでも言わんばかりに。


💡『…!』


ライは少し驚いたような顔をしたものの、すぐに俺のことを抱きしめてくれた。

温かい。


💡『…小柳、準備大丈夫?』

「だい、じょうぶ、っ」

💡『ん。じゃあ、このまま挿れるよ。』


つぷ、と入り口にそれがあてがわれたかと思うと、ナカにぐぐぐっと入ってきた。

先ほどの星導とはまた違う温かさ。


「ァ、はぁ゙、♡♡ぁ゙〜〜〜〜ッっ♡♡♡」

💡『っ、いい声あげんじゃん…!』

「は、ぅ゙、ッ♡♡あ゛、っん、♡」

💡『動くよ』


俺が頷く間もなく、ライが動き出す。

星導のとはまた違う。ひたすら〈イイ所〉を突かれる快楽。


「っん゙、ふぅ゙、ッ♡あ、ん゙、ッっ♡♡ひぅ゛♡♡」

💡『気持ちよさそうでよかった。小柳はこういうのが好きなんだ?』


速い動きで俺のイイところをめちゃくちゃに責められる。

一回突かれる度に意識が飛びそうになってしまう。

頬を生理的な涙が伝う。


「う゛ぅ゙〜〜っッ゙♡♡♡く、ふぅ゙♡♡やば、ぃ、♡きもち…っ゙♡♡」

💡『はは…っ、♡顔トロットロじゃん♡』

「は、ぅんッ♡♡ひ、ぁ゙…ッ゙ぁ♡♡」


意識が朦朧としてきて、目を閉じようとしたその時。

ばちゅん、と暴力的な快楽が俺を襲った。


「は、ッ゙あ゛、ぅ゙あ゛!?♡♡♡」

💡『気絶しちゃダメだよ?俺まだイッてないし、お前もまだイけてないじゃん?』


いつものライではない。いや、いつものライからは想像できない。

こんなにドSな一面を隠し持ってたなんて知らない。

俺が気絶しかけたのが気に食わなかったのか、前よりさらに激しく動き始めるライ。


「や、やだ、ッ゙♡♡♡だめ、だってぇ゙、ッぁ゙ッ♡♡♡ぐ、ぅ゙ぅ…ッ♡♡」

💡『小柳のヤダはもっとだもんね?』

「ちが、っ゙♡♡ほんとに、だめ、ぇ゛ッっ♡♡♡」


あまりの量の快楽に、思わず首を横に振ってライを止めようとする。

普段だったら聞き入れてくれるこの行動も、ここでは無意味だ。


「らい、ッ゙♡♡♡らいッ、ぃ♡♡く、いぐ、ッぅ゙♡♡♡」

💡『いいよ、イきな。』

「いぐいぐぃぐい゛ぐッ゙ぅ♡♡♡♡♡〜〜〜〜〜ッ゙♡♡♡」

💡『…ッ、く…』


足をピンと伸ばして絶頂に達する。

ライの熱いそれが、俺の中に注がれる。

ぐりぐりと、雄の本能によりナカに白濁液を塗りたくられる。

こいつは俺のことを孕ませようとしてるんだ。そう思ったら快楽に近しい何かが身体を駆け巡った。


💡『…抜くよ、』


ライのものが抜かれ、腹の中が寂しくなる。

ぽっかりと穴が空いてしまったみたいだ。


🥷🔫『狼、僕のこと忘れられたら困るで。』


ライと入れ替えでカゲツが来た。

この中だと一番こいつが未知数である。何をしてくるかわからないのがまた怖いが、今の俺はそれすらも悦びと化してしまっている。


🥷🔫『もう顔とろとろやん。そんなんで僕のに耐えられるん?』


こうなる前の自分だったら、カゲツの煽りに乗ってやったかもしれないが、今の俺はそんな余裕はない。ただひたすら、身体が快楽を求めている。


「カゲツ、ッ♡はやく、はやくほしいっ♡」

🥷🔫『そんなに焦んなくてもやるから。』


ぴとりとカゲツのそれがあてがわれた瞬間、ぴくりとカゲツのそれが脈打ったのがわかった。


🥷🔫『…狼、今やっとること自覚しとる?』

「なにが…っ?」

🥷🔫『…僕のこれ、挿れる前にお前が飲み込んどんのやけど。』

「は…?」


そう言われ見てみると、カゲツは動いていないのに、なぜかナカにどんどん入ってきてる。


🥷🔫『自分で腰動かして挿れとんのやで』

「っ…!?♡」

🥷🔫『はー…ほんま、エロすぎんねん、お前』


ギラリと、カゲツの目つきが変わった。

俺の腰がカゲツの手に掴まれる。


「は、ッ、はっ、は、ぁ、ッ♡」

🥷🔫『覚悟、できてるよな?』

「ぁ、ぁ、あ、♡」


カゲツにぐいっと腰をつかんで引き寄せられ、一番奥までずっぷりとカゲツのそれが入ってしまう。


「は、ぁ゙、ッ…!?♡♡♡」

🥷🔫『自分で煽ったんやもんな。』


先ほど2人とは比べ物にならないほど激しく打ち付けられる。

口がはくはくと空気を取り込もうとするが、うまくできない。

俺の顔はきっと涙と体液でぐちゃぐちゃだろうが、もうなりふり構っていられない。そんな余裕は今の俺にはない。


「あ゙ッ♡ぁ゙ん、ぅ゙♡♡あ゙、はぁッッ゙♡♡はげし、ぃってぇ゙ッ!♡♡」

🥷🔫『激しくされるの好きやろ?めっちゃヨがってるもんな?』

「すき、ッ゙♡♡すきぃ゙ッ♡♡」


酸素が脳に回らず、頭に霞がかったような感覚がしてくる。


🥷🔫『小柳は、前立腺線好きか?』

「ぜんりつ、せん…っ…?」

🥷🔫『…ま、一回やってみればわかるか。』


カゲツはそれを少し引き抜いたかと思うと、一定の箇所だけをぐりぐり突き始めた。

ばちばちと、目の前で火花が散ったような感覚に陥る。


「お゛…ッッ゙…!?♡♡♡」

🥷🔫『…好きみたいやな。』


再び激しい動きで、その1点だけを執拗に突き続ける。

一回突かれる度にびりびりと電流が走るような快楽が俺を襲う。


「ま゛、ッ゙っ♡♡そ、こッァ゙♡♡やばぁ゙、っぐッ♡♡ふぅ゙〜…ッ♡♡」

🥷🔫『さっきまでとは比べもんにならんやろ?』

「ちが、ぁ゙ッ♡♡なんかくる、きちゃ、ッぁ゙♡♡♡」

🥷🔫『…!』

🥷🔫『…もしかして…。』


カゲツはさらに動きを速める。

俺の下からだんだんと上ってくる何かに、思わず身体が身構える。


「ほんと゛に、っッ゙♡♡♡くる、ぅ゙♡♡くるくるくるくる…ッ゙♡♡♡ぉ゙…っッ♡♡」


思い切り腰をのけ反らせ絶頂する。

俺のものから、透明の何かが吹き出した。それは俺の胸板から顔面にかけて勢いよくかかる。


「は〜…ッ゙♡♡はぁ゙…ッ♡♡」

🥷🔫『…狼、これ』

「ぁ、や、ごめ…っ♡おれ、がまんできなくてっ…ッ゙♡♡」

🥷🔫『…潮、吹けたんか。』

「は、ぁ…?♡」


こいつの言っている意味がわからない。

潮、ってなんだ。


🥷🔫『…ほんま、反則すぎるわ。』


先ほどよりもさらに興奮した目で俺のことを見たかと思うと、また速い律動を開始する。

一回突かれる度に、俺のものからは透明な液体が吹き出す。


「は…ッ゙や、♡ぉ゙、ッ♡♡ひ、ぁ゙ッ゙♡ゃ、ん゙んッ゙♡♡」

🥷🔫『狼、ごめん、僕もうそろそろ限界かも。』

「い゙ッ、っよ♡♡きて、ぇ゙ッっ♡♡」

🥷🔫『…ッ…。』


どぷどぷと、熱いそれが注がれた。

俺の腹は既に3人分のそれでいっぱいで、カゲツのものが引き抜かれたところから、たらりと垂れてしまうのを感じた。


「はぁ…♡…ッお゛…っッ♡♡」


夢と現実が混濁する。

今俺は夢の中にいるのか?それとも、現実にいるのか?

…詳しくは分からない。

朦朧とする視界の片隅で、俺をこんなふうにした元凶の三人がなにか喋っていた。


🌟🐙『…ほーんと、反則ですよ。ずるいですって。』

💡『潮まで吹くとは思わなかったな〜。』

🥷🔫『狼気絶しかけとるけど大丈夫か?』

🌟🐙『ま、大丈夫でしょう。気絶しても次のオリエンスが起こしてくれますよ。』

🥷🔫『…ま、それもそうか。』


話し終わったのだろうか。3人がこちらに寄ってくる。


🌟🐙『お疲れ様でした、小柳くん。3人も相手するなんてさすがですね。』

🥷🔫『よおやるやん。』

💡『…ま、小柳。なにか忘れてることない?』


忘れてること…?

そう言われても、果たして何を指しているのかわからない。


💡『まだ、オリエンスが残ってるよ。』


…あ、そうだった。

この状態であと4人も…?


💡『俺たちはこれでリビングに戻るから、小柳はあと四人の相手頑張ってね!』

🌟🐙『最悪明日立てなくなっても介護してあげますからね。』

🥷🔫『タコに同じく。』


と口々に言って、3人は寝室を出ていった。

3人が出ていったのと入れ替わりで、東の4人が寝室に入ってくる。


🤣🐝『ほんま、めちゃくちゃ待たされたわ〜!…って、だいぶ派手にやってくれたなディティカ…。』

🌩️🦒『せめてシーツくらいは変えていけよな〜。』

🤝『わ、わ、わ…ロウ君の姿がえっちに…!』

🍱🦖『ロウきゅん既に意識飛びかけじゃん!も〜!るべショウたちやりすぎ!』


…こいつらはにぎやかだな。

…あとウェン。ロウきゅんって呼ぶな。


そんなことを思うが、疲れ切った口ではもはや言葉すら発せない。

東の4人が俺のいるベッドの周りに集まる。


🍱🦖『ロウくんお待たせ!さて、ここからは僕達の出番だね〜!』

🌩️🦒『ずいぶんド派手にやってたみたいだけど…俺らも負けねえぜ?』

🤣🐝『今まで散々待たされてきたこの気持ち、ロウに全部伝えたるでな!』

🤝『せ、精一杯頑張るよ!』






次回!東編!!

お楽しみに!!!

ごりごり🔞です!!



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